普通キーボードと聞くと、白と黒の鍵盤が並んでいる一般的なものを想像しますが、今回紹介するのは、そんな一般的なキーボードとは一線を画す、押して、擦って奏でる。未来のキーボード「Seaboard RISE」です。

このキーボードは従来のキーボードの鍵盤を押して音を鳴らす他に、キーボードの表面を擦って音を鳴らすことが可能というものです。言葉にするとわかりにくいのですが、実際の演奏しているシーンが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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グラフィックデザインのカテゴリの一つ・タイポグラフィ。文字を使った個性溢れる斬新なデザインは、常に私達を魅了し続けています。そんな中今回紹介するのは、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催される展示会「日本のタイポグラフィ 五十年の記録展」です。

創設50年を迎える「日本タイポグラフィ協会」の周年記念として、これまでの50年の歴史を振り返る、非常に濃厚な内容の展示会です。
デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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室内のインテリアは、一度設計し造りつけてしまうとなかなか簡単には変更できないもの。しかし、気分によってはデザインを変えて楽しみたいという時もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自由に可変できるウォール「WALLNADO」です。

モザイクやピクセルドットが並んでおり、好きな柄に簡単に変更することができるようになっています。
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世界中にいろいろなアートが存在していますが、多くが現実のものとは切り離されて制作されています。そんな中今回は、リアルと融合させることで作品として確立しているユニークなフォトアートシリーズを紹介したいと思います。

Hombre McSteez氏手がける、透明フィルムに描かれたイラストレーションとリアルの風景を組み合わせることで、映画や物語のような世界を誕生させています。
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今や、さまざまな場所で、さまざまな形で数多く展開されているプロジェクションマッピング。多くは建物や壁面などに投影し実施されることが多いと思いますが、今回紹介するのは人間の顔をキャンバスにしたプロジェクションマッピング「OMOTE」です。

浅井宣通氏手がける、女性モデルの顔がさまざまな状態に変化する、非常にリアルな表現が特徴のプロジェクションマッピング作品です。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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間接照明として、また主の灯りとして活躍してくれるランプには、さまざまな機能性やデザインを持ったものが存在していますが、今回紹介するのは、ロールスクリーンのような形状のランプ「ecto-verso lamp」です。

bina baitel studioが手がける、くるくると丸めて灯りの幅を調整することができる非常に個性的なインテリアとなっています。
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間接照明は直接的な証明よりも広くやわらかな光を届けてくれるもので、生活の中に取り入れれば、また違った空間を演出してくれるものですが、本格的なもので、壁面などに直接埋め込みたいなどが、あれば工事が必要だったり、大掛かりになってしまったりしてします。今日紹介するのは、簡単に間接照明の取り付けが行える、壁に取り付ける木製のモーションセンサー間接照明「ellum | Motion Sensing Light」です。

商品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎日スーツを着ているサラリーマンの方で、仕事柄ネクタイが欠かせないという方も多いのではないでしょうか?今回はそんなネクタイに思いもよらない機能を搭載した「LED Tetris Tie」を紹介したいと思います。

一見シンプルな無地のネクタイですが、ネクタイの上でテトリスをすることができる、非常にユニークなファッションアイテムとなっています。実際にテトリスをプレイしているシーンを映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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一眼レフカメラなどで撮影を行う際には、必ずレンズキャップを外さなければなりませんが、撮影が終わった後に即着しようと思って探したら、無くしてしまっていたという経験をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな時に便利に活用できる「Camera Buckle Lens Cap Holder」を紹介したいと思います。

カメラのレンズキャップをストラップに待機させておくことができる、シンプルですが非常便利なアイテムとなっています。
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