毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「形で魅せる!思わず手にとるパッケージデザイン 展開図付」です。

数あるパッケージデザインの中でも形が個性的なものをピックアップし、その展開図も合わせて知ることができるデザイン書です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「反響を呼ぶデザインのアイデア」です。

ユーザーから大きな話題を読んだ、さまざま種類のデザイン作品を紹介した一冊です。
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宇宙は昔に比べると少しは身近なものにはなってきているものの、まだまだ気軽に宇宙旅行というわけでは無く、大きなハードルが存在します。今回紹介するのは、現代ファッションからインスピレーションを得た宇宙服コレクション「SPACE IS THE NEW BLACK」です。

このプロジェクトではモチーフとなるアイテムがあり、そららの要素が宇宙服に落とし込まれています。実際の宇宙服とアイテムがまとめて公開されていましたので以下からご覧ください。
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壁面に文字なり、アートなりを描くには熟練の業が必要で、多くの方は自分でやってみようとは考えないと思います。今回紹介するのは壁に設置すると予め設定されたアートワークを自動で描いていくれる「Scribit」です。
このガジェットは海外のクラウドファンディング「INDIEGOGO」にて出資を募っていた製品で、見事に目標額の30倍の出資額を集めた製品となります。プロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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電気で動く自動車は、完全では無いものの、多くの自動車に取り入れられ、その存在は当たり前になりつつありますが、今回紹介するのは1974年に開発された小型電動自動車「zagato」です。

かなり小型で、現代の自動車とはまるで異なります。この「zagato」は、イタリア、ミラノのカロッツェリアが発売したものとなっており、1972年にジュネーブモーターショーで初お披露目された後に、翌年1973年にオイルショックに見舞われ、注目を集めたとのこと。引用元にはいくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
手に入りやすく、加工しやすい、紙という素材は様々なアート作品で利用されていますが、今回紹介するのは、紙からできているとは思えない繊細で動的な美しいペーパーアート「Refined Paper Art Flowers & Animals」です。

上記のように繊細で、動き出しさそうなほど精密に制作されています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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小さい頃よく折り紙で遊んだ記憶がある。紙の端と端を合わせ、折り目をつけていくと鶴や風車、ヨット…様々な形が出来あがっていく楽しみを味わった人は多いのではないでしょうか。そんな中、今回は機能も見た目もまるで折り紙のようなマット「O’RUG’AMI!」を紹介したいと思います。

一見なんの変哲もないマットのように見えますが、よく見ると折り目がついていて、さまざまな形に変化させることができるようになっています。
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平面のキャンバス上に描かれる絵画は基本、絵の具など使う道具による凹凸はありますが、フラットな表現になります。そんな中今回は、額縁の中に平面と立体を組み合わせた絵画作品「起こし絵」を紹介したいと思います。

さまざまなデザインを手掛ける山岡 進氏の作品で、一見和風の絵画ですが、よく見ると額縁の中に奥行きのある立体的な造形が盛り込まれ、独特の世界観が感じられるようになっています。
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芸術や文化の歴史を振り返ってみると、その時・その時代の技術を利用した作品が多く発表されており、例えば、最近では、デジタルを活用した音や光の表現が多いのではないでしょうか。しかし今回はそんな所とは少し離れて、過去のメディアを組み合わせて作り出される新しい感覚の作品「ミレルレコード with OTOWA」を紹介したいと思います。

これは「漫画×音楽」をコンセプトに、「聴く本」と「読む音楽」を上手く具現化した作品。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
世界中で愛されているブロックLEGO。国内外で様々なアーティストがLEGOを利用したアート作品を公開していますが、今日紹介するのは食べ物モチーフにしたレゴアート「Appetizing Lego Food Art」です。

こちらの作品はLEGOを使って、ピザやハンバーガー、天丼、バナナなどなどあらゆる食べ物がLEGOによって再現されています。幾つか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「インタラクションデザイン」です。

新しいデザイン表現のジャンルとして注目を集めているインタラクションデザインの実例を取り上げ、その魅力とトレンドを紹介した一冊です。
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本人確認のシステムは非常に進歩しており、手のひら認証や指紋認証など、いろいろな種類がさまざまな場所で用いられています。そんな中今回紹介するのは、次世代の新しい認証システム「Eyeverify」です。

眼球にある血管を認識し認証を行う、パスワードも不要な今までに無い形式が、今後非常に注目を集めるであろうシステムとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2015年がスタートしました。今日で年末年始の大型連休も最終日。明日からの仕事はじめを前に、準備を少しずつしながら、新年からの仕事もしっかりとこなしていけるように頑張って行きたいと思います。2015年もDesignworksをよろしくお願いいたします。
それでは、2014年12月28日〜2015年1月3日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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非常に盛り上がりを見せているFIFAワールドカップ2014。世界中のサッカーファンが熱狂する大会であり、クリエイティブ・アートの分野でもワールドカップ関連のさまざまな作品が登場しています。そんな中今回紹介するのは、タバコの箱で作られたサッカーユニフォーム「Post Match」です。

イギリス人のアーティスト・Leo Fitzmaurice氏手がける、タバコの空き箱で作成されたミニチュアサイズのハンドメイドユニフォームです。
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数多く照明器具がある中、ここまでシンプルに作り上げられたものはあまりないのではないでしょうか。今回ご紹介する「for Flos」は、これ以上ないほど不要なものを削いでいった照明器具です。

「for Flos」のイメージは、誰かが光る筒を持ち上げる光景。クリエイティブ作品を感じさせるアーティスティックなデザインが特徴のインテリアプロダクトとなっています。
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iPhoneやAndroidで利用できるアプリの中で、写真をテーマにしたアプリは多数販売されており、すでにいろいろなタイプのものを利用されている方も多いはず。そんな中今回紹介するのは、写真の管理と共有が簡単に・便利に利用できるアプリ「Scene」を紹介したいと思います。

ソフトウェアの研究・開発を行うリプレックス株式会社が開発した、「ありそうでなかった、写真アプリ」というキャッチコピーで展開されている、写真をスマートフォンで撮ることが多い方におすすめのアプリとなっています。まずは公開されているプロモーションムービーを、以下よりご覧ください。
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