会社や自宅のデスクの上を見渡してみてください。ペンやクリップ、付箋なんかが無造作に置かれていたりはしませんか?ワークスペースがスッキリしていれば、仕事も捗るのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、ディスプレイやデスクの端に引っかかる便利な小物ケース「CLEAN UP THAT UNWANTED DESK CLUTTER」です。

デザイナーのジョン・ファン・キムによってデザインされた、ちょっと変わった小物ケース。
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世界に生息している動物それぞれに主食があり、捕獲したり採ってきたりして、日々食物として摂取しています。今回はその様子をペーパーカッティングアートで表現した「Bone-A-Day」を紹介したいと思います。

作家・Wendy Wallin Malinow氏が作りあげた、自然の中で暮らす動物たちの姿を1枚の紙の中に表現し、さらにその中に、主食をかたどった別の紙で作った食物を組合わせています。
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生活する上でどうしても発生するゴミ。不要なものというイメージもありますが、ゴミが出るということは、それを消費したという事。その事実を活用したのが今回紹介する、捨てているゴミを把握して買い物リストを生成するゴミ箱センサー「GeniCan」です。

こちらはゴミ箱のフチに取り付ける小型なセンサーとなっており、捨てる前に、少しセンサーにかざして物を認識させる形となります。自動的に形状から予測するというわけではなく、バーコードを読み取る形となっています。実際に利用しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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立体図形を取り込み、全く同じ形を再現できる3Dプリンター技術がだんだんと身近なものになってきており、さまざまな分野での研究が進められています。今回はそんな中から、絵画をリアルに再現する3Dプリンター技術を紹介したいと思います。

オランダ出身のエンジニア・Tim Zaman氏によって制作された、カメラで撮影し絵画の細かい凹凸までが再現できる、新しい3Dプリンターとなっています。この技術が紹介されているムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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女性のメイクは様々なスタイルがあり、日夜研究され流行、廃れ時代によって形を替えていきますが、特にその中でも、目元のメイクというのは印象が変わる大きなポイントだと思います。今回紹介するのはそんな目元のメイクから発展したアート、「Creative Eye Makeup Illustrations」です。

この作品はイスラエルのメイクアップアーティストTal Peleg氏によって制作されたもので、目元をキャンパスに見たてて描かれています。いくつか作品が公開されていましたので、下記からご覧ください。
2014年7月9日(水)~10月20日(月)の期間、国立新美術館にて開催中の「オルセー美術館展」。印象派画家の作品を一同に楽しめる展示会として、注目を集めています。そんな中今回紹介するのは、名画を使ったオリジナルグッズを作成できる、オルセー美術館展公式オリジナルプリントショップです。

オルセー美術館展で展示されている84点の作品を使って、オリジナルプリントグッズをweb上で簡単に作成することができるwebサービスとなっています。
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スマートフォンやタブレットを使用する際には、指でのタップやスワイプなどが基本の操作。どうしても指紋などで画面が汚れてしまいがちです。そんな時はクリーナーで掃除をすることが多いと思いますが、今回は持ち運びに便利で、かつデザイン性にも優れたクリーナー「Microfiber Screen Cleaning」を紹介します。

ブロックタイプの、一見クリーナーには見えない形状が特徴となっています。
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結婚式などのお祝いの際などに利用される、水引の入った封筒。いろいろなデザインのものが展開されていますが、どれも一度水引を外してから中身を開けるタイプが多くなっています。そんな中今回は、手軽に相手に丁寧な思いを伝えることができる「水引のついたメッセージカード」を紹介したいと思います。

水引を取り外す手間なく、お祝いなどのメッセージをシンプルに伝えるのに便利なミニカードとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「夜長堂のいとし紙ハイカラ」です。

レトロ感のある風合いが特徴のハイカラ柄の大判ペーパーが揃った、いろいろな楽しみ方ができる一冊となっています。
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