昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「シンボル – アイデンティティを形にするためのヴィジュアルディクショナリー」です。

シンボルデザインを手がける際にぜひ参考にしたい事例が1300以上も収録された一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ここちいい文字」です。

文字を使ったデザイン手法の秀逸な事例を120種程まとめ紹介した、タイポグラフィデザインの参考としてぜひチェックしたい一冊です。
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二眼レフカメラの定番として、現在も愛好家によって愛され続けているカメラ・Rolleiflex。レトロなボディデザインも魅力の一つとなっています。そんなRolleiflexをモデルに作られた、韓国のコーヒーショップ兼小型カメラ博物館を今回は紹介したいと思います。

建物自体が巨大なRolleiflex型にデザインされており、一度見たら忘れられないインパクトを持った店舗となっています。
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大人では考えつかない、子どもの自由な発想から生まれるアイデアが現実になったら、この世界はもっと面白くなるかもしれません。そんな中、今回ご紹介する「Build Amazing」は、レゴで遊ぶ子どもたちの夢を現実世界で形にするという素敵なプロジェクトです。

シンガポールで行われたこのプロジェクト。6人の子どもが集められ、レゴで遊ぶ彼らからはどんどん夢が広がっていきます。まずはそのプロジェクトの様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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携帯電話はとても便利なアイテムで、屋内外問わず今ではいろいろなシーンで使用することができますが、公共の場所など人の迷惑のかかりやすい場所では電源をOFFにするのがマナーとなっています。しかし、毎回電源をつけたり消したりするのを手間に感じてしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回は、カバーするだけで携帯の電波を遮断できる「OFF Pocket」を紹介したいと思います。

電波やWifi等、通常携帯電話を使用するのに必要な電波を、小さな袋一つだけでいつでもどこでも簡単にカットすることができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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雨の日には欠かせない傘。デザインや大きさ、また機能性など、さまざまなタイプが販売されていますが、今回紹介するのは、折り紙からインスピレーションを受けた傘「Sa」です。

Justin Nagelberg氏とMatthew Waldman氏によって考案されたコンセプトアイデアで、折り紙の質感を傘のデザインに表現した、独特のデザイン性が特徴となっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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私達が見ている風景は常に膨大な数の色で構成されており、それが当たり前になっています。しかし、モノクロやセピアカラーなどで写しだされた風景を見ると、途端にどこか違った印象に感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんな体感ができるアプリ「Sadly by your side」を紹介したいと思います。

画面に写しだした風景を赤、青、黒の3色に変換し、さらにオリジナルサウンドと一緒に楽しめるアプリケーションとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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スマートフォンのカメラアプリはとても手軽で、日々のさまざまな瞬間で活用されている方はとても多いと思います。時には仲間同士で記念写真を「3.2.1 ハイチーズ!」といった具合に撮影することもあるのでは?今回はそんなシーンでの撮影をもっと魅力的にするアプリ「HiChee」が、面白法人カヤックよりリリースされていますので、紹介します。

撮影のタイミングを決める掛け声「3.2.1」の瞬間はムービーで、そして最後は写真でフィニッシュするという、今までにないカメラアプリです。
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スケッチというものは、モデルになるものが目の前にありそれを描くことが普通だと思いますが、今回紹介するのは、自身で自身を描き出すという、リアルとスケッチを融合したアートです。

フランス人アーティスト・Sébastien Del Grosso氏手がける、自分の姿を鉛筆を使って描く姿を作り出した、非常に不思議な感覚で楽しむことができるアート作品となっています。
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有名な映画は、メインビジュアルや映画本編だけでなく、ロゴやキャラクター、時には主人公が着用する衣装だけでその映画を認識できたりすることが多いものです。そんな中今回紹介するのは、登場人物は一切描かず有名な映画を想像できるイラストレーションシリーズ「Collection Series」です。

サンフランシスコを拠点に活動を行うデザイナー・イラストレーターのRyan Putnam氏手がける、イラストを使って有名映画を表現したユニークなビジュアルシリーズです。
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