昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2015年がスタートしました。今日で年末年始の大型連休も最終日。明日からの仕事はじめを前に、準備を少しずつしながら、新年からの仕事もしっかりとこなしていけるように頑張って行きたいと思います。2015年もDesignworksをよろしくお願いいたします。
それでは、2014年12月28日〜2015年1月3日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
多くの人が利用しているソーシャルメディア、この記事を書いてる今も多くの情報がやり取りされ、情報が飛び交っていますが、今日紹介するのはソーシャルメディアと連動して、動作する雲「The Listening Cloud」です。

Twitter、instagram、Facebookに連動して、それぞれの動きに併せて指定したワードが公開されると雲があらかじめセットされた光が灯されます。実際に動作しているシーンを含めた、プロモーションムービーが公開されていましたので、下記からご覧ください。
動画は以下から
インスタレーションで発表される作品の中には、光を匠に使った非常に美しいものも多数存在しており、その輝きと変化に魅了されることも多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、使用されていない地下道を使った虹色の光のアートです。

アメリカ人アーティスト・Bill FitzGibbons氏による、アラバマ洲のバーミンガムで行われたレインボー色の美しさを堪能できる作品となっています。
詳しくは以下
旧ホームページドメイン(designwork-s.com)を利用し、当ブログの名称・内容・コンテンツを利用し、文中のリンクからオンラインカジノの紹介サイトへ誘導するWEBサイトが発見されました。
当該WEBサイトは、当ブログとなんら関わりのない第三者の手によって作成されたもので、当ブログとは一切関係ございません。
旧ドメインについては、現在、管理・運用を行っておらず、当ブログの運営元とは無関係の第三者が取得・管理しており、無関係となります。
そのため、旧ドメインへアクセスすることにより、何らかの被害等が生じても、一切責任を負いません。
現在のDesignWorksホームページドメインはdesignwork-s.netとなります。
ご注意のほど、どうぞよろしくお願い致します。
2014年10月1日(水)に発表が予定されている、グッドデザイン賞。今年も楽しみにされているという方はとても多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブ第48回企画展 「私の選んだ一品2014」展です。

2014年のグッドデザイン賞受賞作品の中から、71名の審査委員がそれぞれ1品ずつ選び、コラムで紹介するという内容となっています。
スピーカーの選定基準は音質の良さだけではなく、仕組みやデザインなども重要だという方も多いと思いますが、今日紹介するのは音を視覚化するスピーカー「JBL Pulse LED Speaker」です。

筒状のスピーカーは音楽に合わせて周りのLEDが鮮やかに点灯する仕組みとなっており。音源とはBluetoothにつないで約5時間音楽を連続再生することができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
(さらに…)
毎年恒例で開催されている「TCC広告賞展」。第一線で活躍するコピーライターがコピーに注目し優秀作品を選出する、日本を代表するコピー作品広告賞として、毎回高い関心を集めています。そんな中今回は2013年の最新受賞作品を展示する「TCC広告賞展2013」がアド・ミュージアム東京にて公開されますので、紹介したいと思います。

2013年6月5日(水)~2013年7月15日(月)の期間、最新のコピー広告作品を会場で一同に楽しむことができます。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「映像作家100人 2014」です。

最新の映像作家情報を実際に手がけた作品と共に紹介した、「映像作家100人」シリーズの2014年版です。
詳しくは以下