昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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仕事でもプライベートでも、いつも利用するデスクはものが溢れがちで、整理を怠るとあっというまにものに飲み込まれてしまいがちですが、今日紹介するのは、どんなものでも組み合わせ次第でピッタリ収納してくれる卓上収納「Formwork by Industrial Facility for Herman Miller」です。

こちらは、様々な種類のものが組み合わせて利用することができるユニット式になっており、組み合わせを駆使することで、様々なものをスッキリと収納できるようになっているというものです。
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スマートフォン上で、ゲームからインターネット検索までさまざまな事ができるようになり、利用時間が増えている方も多いと思いますが、使い方によってはバッテリーが1日持たなくなってしまうことも。そんな中今回紹介するのは、お財布に入れて持ち歩ける、超薄型の外付けバッテリー「ごくうすバッテリー 4.5mm」です。

東京のコンピュータ関連会社・サンコーから発売された、日本ならではの機能性を追求したバッテリーとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域発 ヒット商品のデザイン」です。

全国各地で販売されているおみやげもの・特産物の秀逸なデザインを集め紹介した、日本全国各地域の土地柄も一緒に感じることができるデザイン書となっています。
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結婚式などのお祝いの際などに利用される、水引の入った封筒。いろいろなデザインのものが展開されていますが、どれも一度水引を外してから中身を開けるタイプが多くなっています。そんな中今回は、手軽に相手に丁寧な思いを伝えることができる「水引のついたメッセージカード」を紹介したいと思います。

水引を取り外す手間なく、お祝いなどのメッセージをシンプルに伝えるのに便利なミニカードとなっています。
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日本グラフィックデザイナー協会から毎年発行されている、年鑑『Graphic Design in Japan』には多くの魅力的なデザインが集約されているのをご存知でしょうか。今回は、2017年版の発行を記念して行われる「日本のグラフィックデザイン2017」の展覧会を紹介いたします。

2017年6月17日(土)~8月6日(日)の期間中に、東京ミッドタウン・デザインハブで開催される展覧会となっており、世界でも評価の高い日本のデザインの現在を見る事ができます。
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ダンボールやボール紙を利用したアートは国内外で数多く存在していますが、今回紹介するのは、建築専攻の学生が制作したボール紙で制作された空想建築の世界「ollivanders, weasley burrow, and more harry potter scenes」です。

非常に精密に制作されており、ボール紙からレーザーカットされたもので制作されているということとです。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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目は口程に物を言う、そんなことわざが存在するほど、目はとても表情豊か。目の動きだけで、相手の感情がなんとなく読めるほどです。今回はそんな目の動きに注目し、様々な動力で目の動きを表現したユニークなアート作品「EYES」です。

白い大きな丸い目に小さな黒目がアニメチックな、可愛らしいアートな映像作品です。まずは作品の動画がありますのでそちらをご覧ください。
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毎日の通勤で何か不便だと感じることはありませんか。例えば電車通勤の際、改札に長蛇の列ができているとしたらどうでしょうか。朝の急いでいる時にはイライラと気が立ってしまいそうなシチュエーションですよね。今回はそんな問題を解決してくれるシステム、鉄道改札をもっとスムーズに 顔認識システム導入の改札「facial recognition to be your future ticket on the london underground」の紹介です。

切符や定期券が今ではICカードに代わり、次は顔認識システムの登場です。まずは下記よりイメージ動画をご覧ください。
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