昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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芸術作品の展示物は触れてはいけないというルールが共通化されている印象ですが、近年そんな常識を打ち破るような「触れる」アート作品が増えつつあります。今回ご紹介するのもそんな作品の内の一つ、まるでジャングルジムのような触れる巨大なオブジェです。

ビビットな黄色・ピンク・水色で着色された細かなメッシュ状の柵で組み上げられた、登ったり座ったりして楽しむパブリックスペース的な役割を兼ねた巨大なアート作品となっています。
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非常にユニークで、話題性のあるコンテンツ展開が毎回話題を呼ぶクリエイティブ会社・面白法人カヤックが、2013年8月3日で創業15周年を迎えるのだそう。それに伴い公開されているスペシャルサイト「面白法人カヤック 15th Anniversary」を紹介したいと思います。

感謝の気持ちをこめ、6つのスペシャルコンテンツが用意されています。
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大空を空高く飛び、世界を自由に飛び回る鳥は、日々どんな風景を見ながら旅をしているのでしょうか?今回はそんな鳥の視点を感じられるフォトーアートシリーズ「Proud Wanderer」を紹介したいと思います。

動物を撮影する写真家・Howard Lau氏手がける、躍動感溢れる鳥の姿と、その鳥が見るさまざまな風景を写真で表現した作品となっています。
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写真を使ったフォトアート作品は、思いがけない表現で私達を驚かせてくれます。そんな中今回紹介するのは、逆立ちなのに正しく立っているように見える!?とてもユニークな表現を取り入れたフォトーアート「Head Walk」です。

フランスのフォトグラファー、さらにアートディレクターとしても活躍するPatrice Letarnec氏手がける、トップスを下半身に、ボトムスを上半身に来て逆立ちし、パリの街を歩く男性の姿が撮影されています。
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暮らしに欠かすことのできないライト。形状やデザイン、仕様などさまざまなタイプのものが存在していますが、今回紹介するのは、設置の仕方を好みに合わせて変えられるコンパクトなソーラーライト「SunTurtle」です。

太陽光で電力供給ができ、場所によっていろいろな使い方ができるとても便利で使い勝手のよいアイテムとなっています。
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寝付きが良い人もいれば、ベッドに入ってもなかなか眠れないといった悩みを抱えている方はとても多いと思います。ベッドなどの寝具だけでなく、空間の環境が影響していることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに利用したいスタンドライト「Under The Sea」を紹介します。

Kim Edo氏によって考案された、睡眠時と通常使用時で光の雰囲気を変えることができるスタンドライトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「カメラと写真を最高に楽しむための教科書」です。

プロユースというイメージから、現在は一般過程でも広く普及しているデジタル一眼レフカメラを始め、カメラをこれからスタートしたいと考えている、基礎から応用までを一冊でマスターしたい方に最適な書籍です。
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何か商品や作品を作るとき、一般ではあまり考えられない素材やパーツを用いることによって、驚きを与えたり、印象に残る作品に仕上げることができます。そんな中今回紹介するのは、ミニチュアサイズのオブジェをサンドペーパーで制作した「slightly uncomfortable creations」です。

紙彫刻作家のMandy Smith氏によって作られた、工作用の道具として認識されているサンドペーパーを素材として利用した個性あふれるアート作品です。
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