昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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仕事が激務で日々忙しい方にとって、つかの間の休息ともいえる睡眠時間はとても貴重なもの。時には会社に泊まりこみソファーや仮眠室、また部屋から一歩も出ずデスクの上で寝てしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんな方に魅力的なワークデスクのコンセプトアイデアを紹介したいと思います。

Mira Schröder氏が設計、ベッドとワークデスクが一体化した、ありそうでなかった画期的なアイデアとなっています。
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誰にでも、定番として日々使用している、長年愛用し続けているものを1つは持っているのではないでしょうか?そのものは値段やブランドにかかわらず、それぞれの人の価値観によって見い出されるもの。今回はそんなさまざまなスタンダードを紹介するWEBマガジン「dia STANDARD」を紹介したいと思います。

愛着を持って長く使い続けられるモノを導き出す、いろいろな視点からスタンダードを紐解いていくWEBマガジンです。
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日本で一番激しい電車のラッシュが起きる場所といえば、真っ先に東京を思い浮かべます。特に朝や帰宅時のラッシュは非常に混雑することで知られており、毎日殆どの人が憂鬱に感じているのではないでしょうか?今回はそんな東京の地下鉄に乗る人々を窓越しに見た風景「Tokyo compression」を紹介したいと思います。

MICHAEL WOLF氏手がける、ラッシュの中さまざまな表情を見せる人々を、電車の外から写し出したフォトシリーズとなっています。
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いろいろな種類がある花にはそれぞれ花言葉が存在しており、その意味によって選ぶ花が異なってきたり、好きな花があったりするもの。そんな中今回は、逆の発想で言葉のイメージから花を描き出せるサイト「kotobana -言花-」を紹介したいと思います。

好きな英語のワードを入力することで、その文字を利用した動く花のビジュアルを簡単に作り出すことができるサイトとなっています。
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イスは私たちにとってもっとも身近な家具で古くから様々なイスが生み出され、名作と呼ばれるイスが生み出されてきましたが、今回紹介するのは近未来的なデザインが印象的な幾何学的な平面で校正されるラウンジチェア「Q1」です。

この商品はポリゴンのような平面で構成されており、この機構は建築物から取り入れられているそうで、ジオデシック・ドームの建築を手がけた、リチャード・バックミンスター・フラーの球面薄型シェル構造に基づいて設計されたとのことです。
相手に伝えたい熱い思いがあるとき、電子メールなどではなく手書きのあたたかいメッセージだと、より強く伝えることができると思います。今回はそんなときに利用できる、服に相手へのメッセージを込めて手紙として送れる「ふくてがみ」を紹介したいと思います。

通常は便箋やメッセージカードなどに記入する文章を、衣服に書き込みそのまま折りたたんで郵送することができる、今までにない思いの伝え方ができます。プロモーション用のCMが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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特に小学校の頃は、シャープペンシルではなく、筆箱にはいつも鉛筆が入っていたという方がほとんどなのではないでしょうか?しかし鉛筆は短くなってしまうと持ちにくく、使いづらくなってしまうというデメリットが。そんな鉛筆をまた使えるようによみがえらせることができるアイテム「TSUNAGO」を今回は紹介したいと思います。

短くなった2本の鉛筆をつないでまた使えるようにできる、鉛筆を捨てることなくエコに使用することができます。実際に「TSUNAGO」を操作する様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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コーヒーを飲む際には、カップとコーヒーの粉が必需品。しかし毎回使用後にカップを洗うことは意外に面倒だったり、水や洗剤を使うため環境に良いとはいえません。そんな中今回紹介するのは、カップと粉が1つになったエコなコーヒー 「CUP.FEE」です。

Jo Sae Bom氏とJeong Lan氏がデザイン・アイデアを手がける、お湯さえあればどこでも手軽にコーヒーブレイクをすることができます。
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出かける際にはほとんどの人がバッグを持ち歩いていますが、荷物の量などによってバッグ自体が大きく・小さく感じてしまう時もあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに1つのバッグで対応できる「Omni Bag」を紹介したいと思います。

ブランド・Kumekoから発売されている、用途に合わせて形を変えることが可能なファッションアイテムとなっています。
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レース会場などでよく見られるカウントダウンを表示するタイマー。数字が減っていくタイプが一般的だと思いますが、今回紹介するのは視覚的にカウントダウンのイメージを強く感じられる、砂時計のビジュアルをカウントダウンに採用した「Dynamic Counterdown Timer」です。

Wang Shuai氏手がける、アナログタイマーとして今でも愛用され続けている砂時計の砂が落ちる様子を電光掲示板に映し出すことで、時間を認識できるようにしています。
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