時を刻み続け、知らせてくれる時計。私達の生活にはもはや欠かせない存在となっています。デザインや機能などいろいろなタイプの時計が販売されていますが、今回紹介するのは、鐘を鳴らして時間を知らせる時計「bell clock」です。

Alessandro Zambelli氏によってデザインされた、12時の位置にベルを設置することによって、時間が来ると鐘が鳴るという、アナログ的な要素が魅力的な時計です。
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国内でも有名なファストフードの一つケンタッキーフライドチキン。利用したことあるという人も多いと思いますが、今回紹介するのはケンタッキーフライドチキンの商品に利用されているチキンバケツを再利用したライト「KFC Suppertime Stories」です。

テイクアウトし、食事を楽しんだ後にも、さらに楽しめる仕組みが施された施策。実際のライトとして活用されている動画が紹介されていましたので以下からご覧ください。
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カード1枚で、鉄道・バスやショッピング、グルメ等のお支払いに使える簡単・便利な多機能IC決済サービス「PiTaPa」。すでに利用・活用されている方も多いのではないでしょうか?そんなPiTaPaによるプロモーションプロジェクト「PiTaPa →記憶イラストリレー→」を今回は紹介したいと思います。

著名作家たちがPiTaPaの広告を1分で記憶、イラストに描き上げてもらい、さらに次の作家にそのイラストを見てもらいリレー形式でイラストを繋いでいく、非常にユニークな内容となっています。実際に実施された様子を写しだしたメイキングムービーが後悔されていますので、下記よりご覧ください。
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アウトドアの室内や屋外で利用するランタン。携帯性にも優れとても便利なものですが、今日紹介するのは、それをさらに進化させた懐中電灯・室内灯・モバイルバッテリーなど様々な用途で使えるランタン「Project Lunar」です。

こちらの「Project Lunar」は様々なアタッチメントと組み合わせることで、多くの機能を持たせた多機能ランタンです。製品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界中でも数多くのファンがいる。ブロック玩具LEGOとスターウォーズシリーズ。どちらも熱狂的なファンがおり、その範囲は単純に玩具、映画の枠を超えてファンの間で楽しまれていますが、今日紹介するのはニューヨークに登場した、LEGOで再現された原寸大のスターウォーズのXウィングです。

Xウィングとは、スターウォーズに登場する戦闘機で、ファンならずも見たこともあるという人もいると思います。いくつか写真が公開されていましたので下記からご覧ください。
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収納家具にはさまざま形が存在していますが、大きさや形状によってはどうしてもデッドスペースができてしまったり、せっかく家具が置けるのに最適なサイズがないことも。今回はそんな場所を活かしたインテリア「Catch Bowl」を紹介したいと思います。

日本の建築設計事務所・トラフ建築設計事務所より誕生した、壁の角を利用して取り付けることができる、コーナーを活かした円型シェルフとなっています。
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紙のキャンバスなどに描写されるアートは一般的ですが、時に思いがけない場所に描き出された作品はより個性を持って私達を楽しませてくれます。そんな中今回紹介するのは、さまざまな生き物や物の形をボディペイントで表現したクリエイティブアートです。

イギリスを拠点に活動を行うアーティスト・Emma Fay氏手掛ける、体をキャンバスとした非常にリアルな描写が特徴のシリーズ作品となっています。
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空を流れる白い雲に触ってみたいと思った事、誰もが一度は感じたことがあるのではないでしょうか?今回はそんな体験をアートで視覚的に味わえるインスタレーション「Cloud Pink」を紹介したいと思います。

2007年に結成されたグループ・Everywareが手がける、天井に設置された巨大スクリーンに映しだされた描写に触れることで、雲に触れているような感覚を体感できるアート作品となっています。実際の作品がムービーに収められていますので、まずは下記よりご覧ください。
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