昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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海には潮の満ち干きがあるため、時間によって人が入ることのできる範囲や、景色の雰囲気がガラリと変わってしまうもの。今回はそんな姿をgifアニメーションで表現した作品「Sea Change」を紹介したいと思います。

Michael Marten氏によって制作された、海のまったく同じ場所を撮影しgifアニメーションに展開することで、景色の変化のギャップを楽しむことができるようになっています。
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人類を初めて大空へと導いた熱気球。その歴史は古く、1783年にヴェルサイユ宮殿で飛行が成されたという記録も残っているほど歴史がある乗り物ですが、現代でも愛されており多くのファンがいますが、今日紹介するのは大空を埋め尽くす色鮮やかな熱気球の祭典をタイムラプスで描いた映像作品「Timelapse: Albuquerque Balloon Fiesta」です。

これはアメリカのニューメキシコ州で毎年10月に開かれている「2013 Albuquerque International Balloon Fiesta(アルバカーキ国際気球フェスティバル)」という祭典で撮影されたものです。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
今年はいろいろな本を読もうと、常に気になる本をチェックしています。今までになかった発見や考え方を学び、仕事やプライベートの過ごし方などに、少しでも役立てば良いなと思っています。
それでは、2015年1月18日〜2015年1月23日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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産業分野での生産ラインのオートメーション化は、誰もが当たり前のように見た事がある光景となっていますが、外食など身近な生活の中では、まだまだ人の手によって生産されるものが多いように思います。そんな中今回紹介するのが、完全オートメーション化で提供されるコーヒーショップ「BRIGGO」です。

無人で出来たてのコーヒーを入れてくれる、テキサス大学のキャンパス内での導入が決定している、全く新しいコーヒーショップとなっています。
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部屋の間接照明として活躍してくれるフロアランプ。デザインや形、大きさにはいろいろな種類が存在していますが、ほとんどがランプとしての機能のみが備わっていると思います。そんな中今回紹介するのは、テーブル機能を兼ね備えたフロアランプ「Impila」です。

一見、シンプルなフロアランプですが、ランプを支える支柱部分に円形のパーツがついており、上に持ち上げることで簡易的なテーブルとして利用できるようになります。
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朝食の定番となっているメニュー・目玉焼き。卵を1つフライパンに落として焼くというのが一般的だと思いますが、今回紹介するのは、ドクロモチーフの目玉焼きが焼けるフレーム「SKULL EGG CORRAL」です。

フレームをフライパンにセットし、卵を2つ使うことで、ドクロモチーフの目玉焼きを簡単に作ることができるユニークなキッチンアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「和のデザイン」です。

日本のデザインの美しさを改めて感じることができる、「和」をテーマにしたグラフィック作品を多数集めた一冊となっています。
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