日本を代表する文具メーカーのコクヨ。使いやすさだけでなく、デザイン性にもこだわった文具を発表し続けています。そんな中今回は紹介するのは、今まで見たこともないような文具があつまる博覧会「コクヨハク」の紹介です。

身近にある文具ですが、この博覧会には私たちの文具に対する概念を飛び越えるような、画期的な作品と出会うことができそうです。
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2Dでありながら3Dのような立体感を感じさせるトリックアートの展示会が各所で行われるようになっており、誰もがこのようなアートの楽しさを身近に感じられるようになってきています。そんな中今回紹介するのが、まるでその場にいるかのような立体感が表現された巨大ドローイングアートです。

ベルギーのアーティスト・Ben Heine氏によって制作された、リアルな立体感が特徴的な作品となっています。
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夏といえばアウトドア本番。登山やキャンプを楽しまれる人も多いのではないでしょうか?その際心配になってくるのが電気。スマートフォンやPCなど電化製品が必需品となった現代において、電気の供給を受けれる環境は重要ですよね。今回はそんな時に役立つ、コンパクトなポータブルバッテリー「RIVER」です。

膝に乗るぐらいのサイズで、取っ手がついており持ち運びも簡単に行えます。製品のコンセプトムービーがありますので、まずはこちらをご覧下さい。
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毎日利用するものはこだわって使いたい、選びたいという方は多いのではないでしょうか?生活の中でも毎日使うものの一つとしてキッチンがありますが、イメージとしては完全にパッケージングされたものを購入するイメージがありますが、今回紹介するのは100億パターンの色彩の中からキッチンをカスタマイズできる「i kitchen PALETTE METAL」です。

こちらはオンラインから、キッチンのサイズや引き出しのパネルの色、素材などをカスタマイズして購入できるというもの、カスタマイズできるのは引き出し、少メイン、両サイド、ドアカラーなど多種多様な箇所をカスタマイズ可能です。
VR・ウェアラブル・センシングなど様々な技術が一般化され、手に届く範囲で製品化が進んでいますが、「VR MEDIA」は拡張する現実から未来を探るBLOGとして、DesignworksやDesigndevelopとは別にブログを立てて情報発信を行っていくことにしました。
基本的には海外を中心に、VR・ウェアラブル・センシングなどの技術紹介や、面白いプロジェクト事例などを中心に取り上げていければと思っています。
OculusRift(オキュラスリフト)を実際に利用してみて、この分野はまだまだ、荒削りではありますが、非常に可能性があるということと、自分自身が、このVRという分野に対して知識が不足しており、今後発生するであろう、VR絡みの企画に対応できるようにという思いもあります。
現在、Designworksは1日3件、Designdevelopは1日1件のペースで更新していますが、「VR MEDIA」はまだその新しさから、不定期更新になる予定ですが、先端事例をなるべく掲載していきたいと思います。Designworks、Designdevelopと併せて「VR MEDIA」もご覧頂ければ幸いです。
日本は海外のように、比較的ゆったりとした居住空間ではなく、限られたスペースを有効に活用して生活する空間を確保しているシーンも多く見られます。そんな日本にぴったりかもしれない?!究極に省スペースな家「keret house」を今回は紹介したいと思います。

jakub szczesny氏によって設計、ビルとビルの隙間を埋めるかのように建てられた、一見決して家には見えない住居となっています。
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最近では人工知能を備えた人型のロボットの開発が多く取り上げられていることもあり、ロボットといえば「人型」を思い浮かべる人が多いと思います。そんな中今回紹介するのは、人型は人型でも人間の「腕」に特化したロボット「BionicCobot」です。

滑らかな動きが特徴的で、その特性を活かして人間と直接仕事をすることができます。実際に動いているシーンを映し出したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域を熱くする!注目のデザイナーたち」です。

日本全国・各地域で活躍するグラフィックデザイナーの仕事を集めた、大きな賞年鑑などではなかなか見ることができない貴重な作品に出会えるデザイン書です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TYPOGRAPHY11」です。

“欧文書体を使いこなす”というサブタイトルをかがげている「TYPOGRAPHY」シリーズの第11段。日頃から同じフォントを使用してデザインに退屈さを感じている方にぴったりな一冊となっています。
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デザインされた空間や部屋であってもどうしても生活やその場所でなにかをしようと思うと、電気は必要で、それを供給してくれるコンセントは必要なもので、デザインを損なわないため、それを隠す方法は色々とありますが、フタをしたり、カバーをつけたり、外観をなんとかなっても使い勝手の悪さが残るものが多いです。今回紹介するのはそんな不満点を解決すプッシュで飛び出すスマートなコンセント「Pop-Out Outlet」です。

普段は全く、コンセントに見えない形状をしており、非常にスマートな形状となっております。実際に利用シーンを納めたプロモーション動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災から今年で20年。当時の悲しく辛い想いを抱えながらも、神戸は新しい希望に満ちた街に生まれ変わっていっています。今回はそんな神戸の今を伝える特設サイト「BE KOBE 世界に知ってほしい、新しい神戸をつくっている100人の話」を紹介したいと思います。

神戸を復興に導く力は人である。街の復興のために力を尽くす人々の姿を紹介した、今も、そしてこれからもどんどんと変化し続ける神戸の姿を感じることができるサイトとなっています。
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