日本を代表する文具メーカーのコクヨ。使いやすさだけでなく、デザイン性にもこだわった文具を発表し続けています。そんな中今回は紹介するのは、今まで見たこともないような文具があつまる博覧会「コクヨハク」の紹介です。

身近にある文具ですが、この博覧会には私たちの文具に対する概念を飛び越えるような、画期的な作品と出会うことができそうです。
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クリエイティブな演出ができるジャンルとして人気の高いタイムラプス。今ではアプリなどで手軽に撮影できるようになっており、プロだけでなく一般の人たちの間でもかなり浸透しているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、タイムラプスムービー撮影に最適なスマートフォンスタンド「MOS Kick」です。

手で構えて撮影するのと、どうしてもぶれてしまいがちなタイムラプス撮影を手軽に行うことができる、非常に便利な撮影用ガジェットです。まずは以下よりプロモーションムービーをご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「和のかわいい素材集」です。

和風のデザイン制作に活躍してくれるさまざまな種類の素材を収録した便利な素材集です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「キッズのためのグラフィックス」です。

玩具やベビー用品などキッズを対象とした、こども心を掴むデザイン事例を掲載したデザイン書です。
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風景や人物、食べ物など、さまざまな対象物をテーマとし写真は撮影されており、多くがそれぞれの被写体の大部分をとらえていることが多いと思いますが、今回紹介するのは、いろいろな物の角ばかりを捉えたフォトシリーズ「Catchingcorners」です。

ロシアの写真家・Zhenya Aerohockey氏手がける、ほぼ同じ画角で角ばかりが撮影された、非常に個性的でアーティスティックな印象を感じさせてくれる作品となっています。
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海外の人たちに日本の印象や歴史、文化のイメージを尋ねると、忍者や芸者、寿司といった、日本のイメージとしてよく聞かれるものが回答として飛び出すことが多いようです。今回はそんな日本のイメージを新しく塗り替えることができるかもしれない、日本のモノやサービスを世界へ発信するためのプロジェクト「MORE THAN PROJECT」を紹介したいと思います。

中小企業×プロデューサーの活動を支援し、「日本の良いもの」「日本の新しい魅力」を広く伝えることを目的としたプロジェクトとなっています。
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私達が普段何気なく使用している携帯電話。いまでは当たり前の存在となっていますが、ひと昔前は携帯電話という存在自体が非常に貴重だったことも。形や機能も技術の進化に合わせてどんどん変化してきています。そんな中今回紹介するのは、携帯電話の大きさの歴史が分かる「Mobile Evolution」です。

イギリス人のアーティスト・デザイナーとして活動するKyle Bean氏手がける、歴代の携帯電話の大きさを感じられる、マトリョーシカのような仕様が非常に印象的な作品となっています。
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自然にあるものは、ほとんど規則性がないように思えますがじっくり観察をすると一定の規則性をもっているものもあります。例えば黄金比はオウム貝を始めとする多くの生き物で見られたりするなど、法則性を持って形成されているものもあります。今回はそんな自然界の中でも美しい規則性を持っている、雪の結晶を捉えた写真作品「16 Amazing Macro Snowflake Photos」を紹介したいと思います。

こちらの作品はロシアの写真家Alexey Kljatov氏によって撮られたもので、Canon Powershot A650と特殊なレンズを通した写真は、今までにない高精細で美しい結晶の数々をとらえています。
アートの中でも最も普遍的で扱いやすく手に入りやすい素材、紙。それだけに非常に多くの作品で利用されており、世界中で非常に多くのペーパーアートワークが生み出されていますが、今回紹介するのは、繊細でカラフルなペーパーアートワークを生み出す「Alice Lindstrom」です。

Alice Lindstrom氏は切り絵やペーパーコラージュなど様々な作品を発表しています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「タイポグラフィ07」です。

年に2回刊行されているタイポグラフィ雑誌「Typography」の第7弾となる、「活字の現在」を特集テーマとした、印刷・デザイン業界に携わる人にとっては是非チェックしておきたい一冊となっています。
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ペーパークラフトで作り上げられるアート作品は多数発表されていますが、今日紹介するのは一風変わった、糸と紙で作り出される分解アート「Exploded Views」です。

この作品は一つの立体物を構成する部品単位で作り込まれており、それを糸でつり上げて分解されているように見せるという手法をとっています。ディテール部分も公開されていましたので下記よりご覧ください。