世界中で様々なアーティストによって描かれているグラフィティアート。先進的で面白いものがいくつもありますが、今回紹介するのは現実とリアルの狭間を描くグラフィティアート「ernest zacharevic’s artistic interventions engage」です。

この作品は単純に壁面に自らの想いを描画するのではなく、その都市の建物の形状や都市にあるものと絡めて、現実と空想の狭間を描き出すようなグラフィティアートとなっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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まもなく年末年始を迎え、冬休みを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなホリデーシーズンに是非チェックしたい、東北のおすすめ小さな旅を見つけてくれるサイト「行くぜ、東北。×ことりっぷ 冬の小さな東北旅行 ワンデイマップ」を紹介したいと思います。

「行くぜ東北」と「ことりっぷ」のコラボレーションサイトで、あなたに最適な冬に旅したい東北のトラベルプランをピックアップしてくれます。
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外出先や通勤・通学中に音楽を聴く際に使用している方も多いヘッドフォン。通常は、耳の部分にスピーカーが装着されたタイプを想像すると思いますが、今回紹介するのは、ファッショナブルに装着できる、ヘアバンドのようなヘッドフォン「TWINE」です。

ブランド・MOLAMIによる、女性がアクセサリー感覚で付けられる、ヘッドフォン装着時にもおしゃれを意識したい方におすすめのアイテムです。
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陶器の作品と聞くと花器や皿などを思い浮かべますが、今回紹介するアーティスト「KEIKO FUKAZAWA」は今までの常識をくつがえすような先進的な陶器によるアート作品を発表しているアーティストです。

陶器に水墨画とルイヴィトンのモノグラムパターンをあしらったり、ペットボトル自体を陶器で再現したりと様々な手法で作品を創り上げています。今回はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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私達が普段何気なく使用している携帯電話。いまでは当たり前の存在となっていますが、ひと昔前は携帯電話という存在自体が非常に貴重だったことも。形や機能も技術の進化に合わせてどんどん変化してきています。そんな中今回紹介するのは、携帯電話の大きさの歴史が分かる「Mobile Evolution」です。

イギリス人のアーティスト・デザイナーとして活動するKyle Bean氏手がける、歴代の携帯電話の大きさを感じられる、マトリョーシカのような仕様が非常に印象的な作品となっています。
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電気のonoffに使用するスイッチ。ワンタッチで壁際から点灯や消灯ができる便利な機能を持っていますが、時にほしい場所になかったり届かなかったりすることも。今回はそんな状況を解消できる、使いたい場所に移動できるスイッチ「Moving Switches」を紹介したいと思います。

デザイナー・Nam Gyun-Kim氏、Lee Chan Gyu氏によって考案されたアイデアで、レール上を自由に移動させられるので、設置したい場所、配置したインテリアに合わせたスイッチの位置を設定することができます。
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生活をしていると、実にさまざまな種類のツールを使っていることに改めて気付かされます。それらすべてを揃えると結構な数になるのではないでしょうか?そんな時に活用したい、多彩な機能を備えた壁面ツール「Every home needs an Oval」を紹介したいと思います。

壁面にかけておくだけの省スペース。いろいろ活用できる便利なツールが備わった便利なアイデアプロダクトとなっています。
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マシンを使ったプロモーションやキャンペーンは世界各地で開催されており、そのアイデアに驚くこともしばしば。そんな中今回紹介するのは、KLMオランダ航空が行ったユニークなキャンペーン「KLM Live High Five」です。

街中に設置されたマシンの映像越しにハイタッチすると航空券がゲットできるという、ゲーム感覚で楽しみながらさらにお得なプレゼントも獲得できるかもしれない内容となっています。まずは実際の映像を以下よりご覧ください。
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ショップなどで物を購入すると、多くの場合ビニール袋や紙袋に商品を入れてくれます。その袋、すぐ捨ててしまうという人もいれば、意外に溜め込んで取ってあるという人も多いのではないでしょうか?今回はそんな紙袋を使った作品「Origami Starbucks Paper Bag Wallet」を紹介したいと思います。

台湾のデザイナー・Mr Zhou氏手がける、スターバックスの紙袋を利用し、なんと財布を作り上げてしまうという、ユニークな発想が印象的な作品となっています。実際に制作しているシーンを映しだされたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
冬の季節は寒くて外に出掛けたくありませんが、雪が降るとワクワクして遊びたくなりませんか?雪だるまを作ったり、鎌倉を作ったりいろいろな雪を利用した遊びがありますが、今回はそんな雪を利用してアート作品を制作した、雪原をキャンパスに見立てたアート作品「Man Walks All Day to Create Massive Snow Patterns」を紹介したいと思います。

これは雪の上を歩く際に残る足跡をつないで美しい模様を刻んでいくもので、イギリス出身のアーティストSimon Beck氏によって作られています。