定規や分度器など、ものづくりにはいくつか道具が必要となります。一つの道具で全ての役割を果たしてくれるようなものがあったとしたら、それほど便利な事はありません。そんな中今回は、ものづくりをする人のための便利なチートテープ「TAPE ✂️ STICKERS」の紹介です。

様々な道具の役割を担ってくれる万能アイデアテープです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Deco Room with Plants in NEW YORK 植物といきる。心地のいいインテリアと空間のスタイリング」です。

プラントアーティストとして活動を行う、GREEN FINGERSの川本諭氏が手がけてきた作品の数々を紹介した、植物×インテリアの魅力が感じられる一冊となっています。
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世界中の学生の約30%がその被害に合っていると言われているいじめ。今回ご紹介するのはそんないじめを無くすべく、アメリカの大手ハンバーガーチェーン「バーガーキング」が行った、少々ショッキングないじめ撲滅ムービーです。

ワッパージュニアと名付けられたメニューを使いドッキリをお客に仕掛け、いじめ問題を辛辣に訴えかけています。まずはそのプロモーションムービーがありますので、そちらをご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
4月もあっという間に後半にさしかかり、もうすぐゴールデンウィーク。大型連休に入る前に、しっかりと業務を整理していきたいと思っています。
それでは、2015年4月19日〜2015年4月25日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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食べ物をテーマとしたアート作品は世界中で公開されており、豊富な種類があるだけに表現も多彩で、見る人を楽しませてくれます。そんな中今回紹介するのは、フェルト地を使って作られたフードアート「A Felt Food Feast」です。

作家・Heidi Marie氏によって制作された手作り作品で、再生プラスチックボトルがポストコンシューマーされ出来たフェルトで制作されています。
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慣れ親しんだ街の風景、見慣れた日常を作品としている作家は多いと思います。デジタルからアナログまで様々な表現方法で描かれる日常にはそれぞれの良さが詰まっています。そんな中今回紹介する作品は、東京の風景を8bitで描いたシリーズ「8-bit Animated GIFs of Japan by Toyoi Yuuta」です。

イラストレーターの豊井祐太さんが作り出す、ピクセルアートスタイルのシリーズ作品です。
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3月に突入すると春ももうすぐ。桜の花が満開を迎える暖かいシーズンを心待ちにしている方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、リアルな桜の花の雰囲気が感じられる付箋「Appree / LEAF-IT CHERRY BLOSSOM」です。

桜の花自体が付箋になっており、直接書きこんで利用することができるようになっています。
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晴れた日の空に発生するもくもくとした見た目が特徴の積雲。鮮やかな青空を雄大に進む雲の姿に迫力を感じたことがある方も少なくないのではないでしょうか?そんな積雲をテーマにした海外の作品「Hearbeat」を今回は紹介したいと思います。

フランス人アーティスト・フォトグラファーとして活躍するCharles Pétillion氏手がける、ロンドン中心部のコヴェント・ガーデンにて展開された、10万個もの風船で作り上げた作品となっています。インタビューなども含めたプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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使わなくなったものは、指定の場所に、指定の方法で捨てることが当たり前のルールとなっていますが、中にはルールに反して廃棄されてしまったものも。誰の処理を受けることなく、その場にじっと佇み続けている物の中には、まだ使えるのではないかと考えさせられるものも存在しています。そんな中今回紹介するのは、廃棄されたグラスを使ったプランター「The PLANTation」です。

街のさまざまな場所に廃棄されたグラスに専用の磁器パーツを取り付けることで、植物を育てるプランターとして再利用できるように。今までの使い道とは違う形で生まれ変わらせたアイデアとなっています。
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手を洗ったり、食器洗いをしたりと、毎日いろいろなシーンで利用する蛇口。ストレートに出るタイプや、広い範囲で水を放出するシャワータイプなどがありますが、今回紹介するのは、美しく旋回した水を放出する蛇口「Swirl」です。

Simin Qui氏手がける、iFデザインアワードにて受賞を果たした、思わず水を出した目的が、流れ出る様子を見ることを目的にしてしまいそうなほどの美しさを感じさせてくれるコンセプトアイデアとなっています。
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