国内外で多くの話題を集めているVR(ヴァーチャルリアリティ)の技術。今年はVR元年とも言われ、多くのプロモーションなどに活用されていますが、今日紹介するのは映像の方では無くて、360度の音を集音できる立体的なVRマイク「AMBEO: Virtual Reality Microphone」です。

このマイクは普通のマイクと異なり、4方向の集音マイクが内蔵されたものとなっています。
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外出した先などで携帯電話の充電が切れてしまったという経験、誰もが一度はしたことがあるのではないでしょうか?そんな時に便利なのが、フリーで使えるモバイル充電サービス。今回はそのサービスをアピールするためのデザインプロモーション「Phone Charging Logo」を紹介したいと思います。

イギリスのマクドナルドで実施されるというフリーのモバイル充電サービスのプロモーション用にデザインされた、充電+ハンバーガー風のロゴデザインとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「年鑑日本の空間デザイン2014」です。

今年でなんと41冊目を迎えるという長い歴史を持った、日本を代表する空間デザインビジュアルブックです。紙面を紹介したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本では、書道作品を大きな筆を使って大胆に描くパフォーマンスが行われており、非常に大きな注目を集めています。そんな中今回は、なんと掃除道具の定番・ほうきを使って描かれたドローイングアートを紹介したいと思います。

日本の美術作家・深堀隆介氏手がける、金魚の尻尾の部分の描写を匠な手さばきで大きな布地の上に表現しています。実際に作品を制作している風景を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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様々な生活の機能が、スマートフォンに集約されていて、もはやスマートフォンは欠かせないものになっていますが、今日紹介するのはスマートフォンと連携したセキュリティシステム「fuseproject: august smart lock」です。

こちらは今までのセキュリティシステムとは違い、アプリを通じて、友人などに期限付きの鍵を送信したり、紐付けられた情報を元に誰が入室したかなども管理できるようになっています。利用方法をまとめたプロモーションビデオが公開されていましたの下記からご覧ください。
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私達が住む世界を何十分の1のサイズにし、その世界観を楽しむことができるミニチュアアート。いろいろなテーマや表現方法で、さまざまなアーティストにより作品が展開されています。そんな中今回紹介するのは、ボックスの中に表現されたミニチュアワールドシリーズ「Sculpture Infinity」です。

トロント在中のアーティスト・TALWST氏手がける、手のひらサイズの小さなボックスを開いた状態をベースに利用し、小さな小さな世界が表現されています。
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世界中で愛されているスニーカーブランド・コンバース。特に歴史ある定番のベーシックシリーズは非常に多くの人たちや世代の人に着用されています。そんなコンバースをベースに展開されたクリエイティブシリーズを今回は紹介します。

イタリアのデザイナー・Andrea Salamino氏手掛ける、著名ブランドのアイコンがデザインされたハイカットスニーカーシリーズとなっています。
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RPGなどのゲームをした事がある方であれば馴染みの深いアイテム宝箱。アイテムだったり、お金だったり、役立つものを得られるものですが、今日紹介するのはそんな宝箱をモチーフにしたチェスト「8-Bit Treasure Chest」です。

見た目は8ビット風のシートが貼られており、ゲームの中からそのまま飛び出してきたようなデザインになっています。また見た目だけで無く、様々なギミックが採用されており、実際この「8-Bit Treasure Chest」を利用するシーンをまとめた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
文字それぞれの形自体に意味を持つ漢字。その歴史は奥深く、知ることでより漢字の面白さを強く感じられるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、京都の街を漢字で表現するgifアニメーション「Kanji City」です。

スポーツにエンターテイメントを提供する商品やサービスの研究等を行っているCOG LABが開発したエンターテイメントエクササイズ「COG」のプログラムのひとつで、意味を持つ漢字を使い伝統ある京都という都市を楽しむことができます。ムービー作品も同時に公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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