雨の日の必需品である傘。手軽に利用できるビニールタイプのものから、デザインや素材などにこだわったタイプまでいろいろな種類が展開されていますが、どちらにも共通して言えることは、盗難を防止したいということ。しかし思いがけず盗難の被害に会った経験を持つ方が多いのではないでしょうか?今回はそんな盗難を未然に防ぐ、傘の柄にロック機能を搭載した「Uberella」を紹介したいと思います。

柄の部分にロック機能を付けることで、簡単に盗難防止をすることができる傘のコンセプトアイデアです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「一瞬で心をつかむ パッケージデザインの見本帳」です。

商品の売上に大きく貢献する要素として非常に重要なパッケージデザインをテーマに、そのデザインのコツや実例を紹介したデザイン書となっています。
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本やテレビ、映画などで、感動的なシーンを見て涙を流す事は誰にでも一度は経験があると思いますが、紙に向かって文字を書いている時に泣くことはあまりないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、書くだけで涙を誘うノート「ONION NOTE」です。

刻むと涙がでる成分を含んだ野菜・タマネギのアリルプロピオンが配合された紙を使用したノートで、書くことによる摩擦により成分が気化に、目に働くようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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家族や友人と一緒に賑やかに楽しむことができるゲームには、非常にいろいろな種類が存在しており、シーンや楽しみたい気分によって選ばれていることと思います。そんな中今回紹介するのは、ビジュアル的にも楽しむことができる「ビルディングパズル」です。

箔押し加工が施されている紙素材でできた、ビルと街をつなぐパズルゲームです。遊び方などを紹介したプロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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スマートフォンを使って音楽を気軽に聴くことができる習慣が当たり前となり、日常的にいろいろな音楽を楽しんでいる方も多いと思います。しかしどうしてもスピーカー機能には限界があるもの。そんな中今回紹介するのは、折り紙のような形状のモバイルアンプ「tone」です。

自分自身で手軽に組み立てが可能な、外にも簡単に持ち出すことができるスマートなアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「ロゴロジック」です。

日本タイポグラフィ協会の理事をつとめる高田雄吉氏著書、長年の経験からロゴデザイン制作のコツを学ぶことができる一冊です。
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ガラスを使った作品は数多く存在し、その表現方法もさまざま。時には驚くような形で、私達にその魅力を強く感じさせてくれます。そんな中今回紹介するのは、ガラスと光の反射を利用した美しい螺旋状アートです。

アーティストとして活動するChris Wood氏手がける、壁面にカラフルな色合いのガラス片を、垂直に一定のリズムで取り付けることで形成された、光の反射の魅力を楽しむことができる作品となっています。
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幼い頃に戦隊ショーや遊園地のマスコットなど、キャラクターと触れ合う機会はなかったでしょうか。今回紹介するのはもしそのキャラクターと話ができたら…そんな想いをスマートフォンで実現した家族や友人と、普段とは違ったコミュニケーションができるアプリ「ワンダーポート」です。

これはアプリを通じての会話が相手側には、まるでキャラクターが喋っているような演出ができるものとなっています。実際のアプリの利用シーンをまとめたプロモーションムービーが公開されていましのたで、下記よりご覧ください。
私たちは日常生活を送る上で様々な物を触っています。それを24時間に焦点をあてて改めて考えたとき、どんな物を触っているか覚えてはいない人の方が多いでしょう。今回ご紹介するのはまさにそこに焦点をあてて発足したプロジェクト「Every Thing We Touch」になります。

横並びにさせてみると案外触っている数は少ないような、そうでもないような。ポーラ・ズコッティ氏が着目した面白い世界を堪能してみて下さい。
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写真に協力した人々はマドリードでの修道院の修道女にロンドンのクリーナーからアリゾナ州のカウボーイ、東京での幼児まで、世界中の人がこのプロジェクトに参加しているそうです。
その人が1日触ったものを写真におさめた作品を見ていると、見知らぬはずの人なのになぜだか親近感を覚えてしまいます。あ、この人が持っているウォークマン、私と同じものだ。そんな発見があるから遠い人なのに身近にいるような、そんな不思議な錯覚を覚えるのかもしれません。
たった1日に密着した写真だとしても、その人の趣味趣向は少しだけ透けて見える。そんな素敵なプロジェクト「Every Thing We Touch」。
一冊の本にもまとめられているようなので、世界は不思議なところで繋がっている感覚を味わいたい方は、一度覗いてみて下さいね。