ソファーと聞くと、みなさんはどのようなものを思い浮かべるでしょうか?二人がけ、三人がけのソファーだったり、ビーズが詰まっていて持ち運び式のものだったり様々なソファー世の中にはありますが、今回紹介するのは、空気で膨らませて一瞬でソファーになる携帯型ソファー「Lamzac」。

こちらのプロダクトは、肩に掛けられるぐらいにコンパクトに折りたたむことが可能で、その場で空気を入れて膨らませて利用するというものです。実際、取り出しから、ソファーを作り、くつろいでいるシーンまでをまとめた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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文字を使ってデザインを施すタイポグラフィ作品は、イラストやグラフィックなどのビジュアル作品とはまた違った魅力を持っており、一つのクリエイティブのジャンルとして確立されています。今回はそんなタイポグラフィを額縁を使って形成した「PICTURE FRAME TYPOGRAPHY」を紹介したいと思います。

白い額縁を使って「PICTURE」という単語が、非常に繊細な装飾で形作られています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「カウニステのデザイン 北欧テキスタイルブランドの新しいかたち」です。

フィンランドの首都・ヘルシンキを拠点に活動を行うテキスタイルブランド「Kauniste(カウニステ)」のテキスタイルデザインの数々を紹介した、北欧デザイン好きにとって必見の一冊となっています。
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子どもの頃、風の力でくるくると回転する風車で遊んだ経験を持つ方もいらっしゃるかと思います。今でもお祭りなどの屋台で見かけることもあるのではないでしょうか?今回は、そんな風車を使って創りだした「THE WIND PORTAL」を紹介します。

デザイナー・Najla El Zein氏が手がけ、London Design Festival 2013にて公開。5,000個もの風車を連ねることで、どこか神秘的な空間が生み出されています。
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仕事が座りっぱなしだったり、運動する時間がなく、肥満気味の体型が気になっている・・・という方も多いのでは?解消するには、日々の運動と合わせて、普段の食事を見直すことも必要になってくると思います。今回はそんなシーンに最適な食器「HALVED」を紹介します。

最初からハーフサイズになっているので、食事量を自動的に半分にすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のロゴ&マーク集 Vol.4」です。

2010年に第一弾が出版された、シリーズ4冊目のロゴ&マークデザイン集。今回も見応えのある一冊となっています。
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アートの世界で人気のミニチュアの世界。指先ほどの大きさのであるにも関わらず、まるで本物のような見た目には驚かされます。そんな中今回紹介するのは、ミニTシャツをプリントできる!ミニチュアシルクスクリーンマシン「artist devin smith creates a miniature t-shirt factory with hand-made silk-screen machines」です。

ミニチュアアーティストのデヴィンスミスが手がけた、小さな小さなマシーンです。
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雨の日には欠かせない傘。デザインや大きさ、また機能性など、さまざまなタイプが販売されていますが、今回紹介するのは、折り紙からインスピレーションを受けた傘「Sa」です。

Justin Nagelberg氏とMatthew Waldman氏によって考案されたコンセプトアイデアで、折り紙の質感を傘のデザインに表現した、独特のデザイン性が特徴となっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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祈りの対象は人それぞれで、それが誰しもが知る、神様だったり、一見他人から見ると何も価値の無いものだったりと、その世界観は多種多様ですが、今回紹介するのは、スーパーロボットに祈る偶像崇拝プロジェクト「覚醒巨神ヴィジランティス」です。

この試みでは、神像と言われる、スーパーロボットに対して祈りを捧げようという物になっていて、それを行なうことで、幼い頃、ヒーローや巨大ロボに憧れていた自分自身に立ち返るというプロジェクト。実際のイメージが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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デザインの参考書といっても膨大な種類があり、中でも、これまでに数多くの書籍を生み出しているPIE Internationalは、非常に魅力的な書籍を数多く発表しており、常にチェックされている方も多いのではないでしょうか。そんなPIE Internationalの30周年を記念して公開さえた特設サイト「PIE International 30th anniversary」」を今回は紹介したいと思います。

デザインやアートの書籍に止まらず、様々な分野を手がけるPIE Internationalの歴史が詰め込まれた、特にデザイナーの方にとっては見ているだけでワクワクするサイトとなっています。
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