毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「定番フォント ガイドブック」です。

永久保存版ガイドブックとして手元に置いておきたい、タイポグラフィーに関する情報を凝縮した珠玉の一冊となっています。
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梅雨のシーズンが終わり本格的な夏が到来しましたが、夏の天気は変わりやすく、急な雨に備えて、常に折りたたみ傘を持ち歩いているという方も多いと思います。今回はそんな折りたたみ傘をもっと華やかに、折りたたんだ状態で美しい花が開く傘「Rosella Umbrella」を紹介したいと思います。

折りたたんだ状態が、まるでバラの花が咲いたようなビジュアルになる、特に女性が心惹かれる個性を持ったアイテムとなっています。
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私達が日々、生活する上でもはや欠かすことができない靴。日本では主に外出時に着用するアイテムとして多くの人が何足か所持しており、いろいろなタイプのものが存在していますが、今回紹介するのは素足感覚でフィットするフットウェア「FS」です。

デザイナーOLIVIER TACO氏が手がけるフットウェアブランド・iGUANEYEの、足にフィットする新感覚のシューズとなっています。
ファッションの流行の変化に合わせて、ヘアメイクも形を変えてファッションの一部として楽しまれており、それは世界各国さまざまな国で見られます。今回はそんなヘアスタイルの歴史を垣間見るムービーシリーズ「100 Years of…」を紹介したいと思います。

さまざまな国の100年に及ぶヘアスタイルの流行の変化の様子を、1人のモデルによってどんどんと表現されていく様が面白いムービーシリーズ作品となっています。まずはムービーの1つを以下よりご覧ください。
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身につけていたものや、持ってきたものを紛失してしまった経験は誰にでもあると思います。時にはなかなか見つからず、途方にくれてしまうことも。今回はそんな時に活躍してくれる「#LostFound」を紹介したいと思います。

Evan Gant氏によるコンセプトアイデアで、ハッシュタグで忘れ物を検索できるフックとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
練り物の代表として親しまれているかまぼこ。おかずやおつまみとしてだけでなく、お祝いごとなどのメニューに使用されたりと、日本人には親しみのある食材。そんなかまぼこが生誕900年を迎えたということで公開されているスペシャルサイト「KAMABOKO ROAD TO 1000」を今回は紹介したいと思います。

900年という長い歴史をこれからも、100年後のかまぼこの姿を想像するさまざまなコンテンツが公開されています。
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部屋の床に、足のクッション性を高めるため、またインテリアのポイントとして利用されるカーペット。世界には非常にさまざまなデザインや織りの種類のものが存在していますが、今回紹介するのは、ストローやスポンジなどを素材に利用したデザインカーペット「Kneeling」です。

オランダのデザイン集団により制作された、通常カーペットでは決して使用されない素材を大量に使用し、美しいカラーリング・デザインのカーペットを作り出しています。
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お笑い芸人や、サングラスが印象的な歌手グループなど、一定の服装や格好でイメージが定着した有名人は数多くいますが、海外でも同じような有名人はたくさんいるようです。今回紹介するのはそんな有名人たちのコスチューム自体を描いたしたイラストレーションアートです。

日本では少し馴染みのない方もいますが、なるほどと頷けるイラストも多数。ブラジルのアーティスト、Fred Birchal氏によって描かれています。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「現場で役立つjQueryデザインパーツライブラリ」です。

webサイト形成に今や欠かすことのできない存在となっているjQueryを、実践でさらに役立てていきたいと考えているプログラマー・システム担当者の方におすすめの一冊となっています。
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見えるといった描写を見たことがあるという方も多いと思います。現実世界ではまだまだその夢見た形までは追いついていませんが、様々な工夫を凝らし徐々に実現しつつあります。今日紹介するのは先進的な映像プロダクトの一つ、裸眼で見る3DDホログラムディスプレイ「Volume」です。

実際稼働しているシーンが描かれた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
動画は以下から
Meet Volume from Looking Glass on Vimeo.
動画冒頭にはVRHMDや3Dグラスを脱ぎ捨てる描写があり、明らかにそれらとは違う立ち位置であることを示しています。仕組みとしては下部からプロジェクターで映像を分割して投影し、スクリーンが積層構造になっており、それぞれに照射する事で立体的に見せているようです。
こちらのプロダクトは個人向けに作られているとのことで、販売価格についてはDeveloperEditionになりますが、999ドルからとなっており、全く手が届かないものではない価格設定となっています。映像描画としてはまだまだな域ですがこれからが楽しみなプロダクトです。
Looking Glass Factory – The World's First Personal Volumetric Display – Looking Glass Factory