毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「定番フォント ガイドブック」です。

永久保存版ガイドブックとして手元に置いておきたい、タイポグラフィーに関する情報を凝縮した珠玉の一冊となっています。
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災害時などに居場所などを確保するために利用されるシェルター。どうしても大掛かりな組み立てや、置き場に広いスペースがいるといった印象が強く、一般的には多く見られないのが現状だと思います。そんな中今回紹介するのは、リサイクル可能な折りたたみ式シェルター「Compact Shelter」です。

24歳のオーストラリア人起業家・Alastair Pryor氏によって考案された、組み立てや収納が従来のものより簡単にでき、なおかつ機能もしっかりと果たしてくれるシェルターとなっています。
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実際にはそこにないものを、あたかも存在しているかのように映しだすことができる拡張現実技術。今ではさまざまな場所で、さまざまな表現方法で取り入れられ活用されています。そんな中今回紹介するのは、ペプシマックスのプロモーション用に行われたバス停での映像プロモーション「Unbelievable Bus Shelter」です。

バス停内のガラスを利用した斬新な映像表現がユニークなプロモーションとなっています。まずは実際の映像をご覧ください。
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室内を鮮やかに彩ってくれるラグマット。デザインも多種多様で部屋の雰囲気を一瞬で変えてしまうほど、インテリアとして大きな要素をもつものの一つ。今回ご紹介する「Black Hole Rug」はルームデザインにユーモアを加えたい時にぴったりなラグになっています。

「Black Hole Rug」という名前の通り、真っ黒な穴が空いているように見えてしまうマット。そのユニークな発想を下記よりご覧ください。
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日本を代表するビューティーブランド・資生堂。クリエイティブ面でも新しいものを発信し続けており、常に注目を集め続けています。そんな中今回は、資生堂が主催するイベント「LINK OF LIFE さわる。ふれる。美の大実験室展」を紹介したいと思います。

「さわる」「ふれる」をテーマに、デザイナー、アーティストを始め、企業、また研究者や科学者といったさまざまなジャンルの人たちとのコラボレーションを元に、さまざまな作品が展示されるとのこと。
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朝の目覚めにコーヒーを一杯飲むのが日課、ティータイムには甘いお菓子とコーヒーで楽しむという方も、多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、コーヒー好きの人のために作られた、スマートフォンアプリで抽出操作ができるコーヒーマシン「Intuitive Tools for Artisanal Coffee”BEHMOR”」です。

小さなコーヒーメーカーが開発した画期的なマシーンは、スマートフォンと連動した先進的な商品です。
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商品の梱包は配送などで使用することを目的とすることがほとんどといっても過言ではないダンボールですが、時にはアートの素材として利用されることも。今回ご紹介するのはそんな何の変哲もないダンボールを、幾重にも積み重ねて作られた超巨大インスタレーションです。

その数なんと2030個ものダンボールを使って制作された迫力の作品です。
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ホールなどの広いスペース、会議室などでよく見かける折りたたみチェア。使わない時はたたんでしまっておけるなど、とても便利で重宝する存在です。今回はそんな折りたたみチェアをもっと使いやすくした木製チェアを紹介したいと思います。

Yurii Celga氏によって考案された、背もたれ部分に簡易デスクが出現する折りたたみ式の木製チェアとなっています。
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すでに2014年がスタートして2ヶ月が経とうとしています。カレンダーも1枚めくり2枚目に突入していると思いますが、まだ今年のカレンダーを手にいいれていない、使っていないという方も意外に多いのではないでしょうか?そんな中今回は、今からでも取り入れてみたくなる、クリエイティブなペーパークラフトカレンダー「2014 CALENDAR」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するクリエイティブチーム・nealy normalによって手がけられた、フルーツをカットした状態をペーパークラフトで作成し撮影したビジュアルが使用されたカレンダーとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MJイラストレーションズブック2017」です。

イラストレーター峰岸達氏主宰の私塾「MJ イラストレーションズ」の卒業生や現役生の秀逸な作品をあつめた、イラストレーション作品集です。
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鉛筆一本で描くドローイングはシンプルな技法だけに、描く人の個性が光るものです。今回はそんなドローイングで描かれた、まるで紙から飛び出してきたような美しいアート作品を紹介したいと思います。

イタリア人アーティスト・Alessandro Diddi氏によって描かれた、影や濃淡による表現によってリアルな立体感が感じられる、ユニークで印象的な作品となっています。
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