ボトル型のビンのフタなどに利用されているコルク栓。開栓した後はほとんどといって良い程捨ててしまうことが多いと思いますが、そんな捨ててしまうコルク栓をずっと使えるものとして蘇えらせたアイテム「Rechargeable Bottle Light」を紹介したいと思います。

ガラス素材のボトルなどに差し込んで使うことで灯りとして利用できる、コルク型LEDライトとなっています。
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ユニクロの夏の定番商品だったサラファインから生まれ変わった新肌着・エアリズム。さらさらな着心地の良さが人気で、TVCMでも放映されているため、気になっていた方も多いと思います。今回はそんなエアリズムのレビューを世界中の人々から集めるスペシャルコンテンツ、ユニクロ エアリズム「世界投票」が公開されていますので紹介します。

サイト上から、他の国から投票されたレビューをチェックすることができる、エアリズム購入を検討していた方にとっては嬉しいコンテンツとなっています。
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日本でもさまざまな箇所で行われているマッピングは、表現方法や場所もバリエーション豊か。そんな中今回紹介するのは、カッティングが入った木壁に投影されるマッピングプロジェクト「DIANA MAPPING SCULPTURE」です。

Blow Factory手掛ける、独自のカッティングが施された木の壁にカッティングに合わせたビジュアルを投影し、その動きの美しさを楽しむインタラクティブな作品となっています。実際に作品が動く様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TYPOGRAPHY11」です。

“欧文書体を使いこなす”というサブタイトルをかがげている「TYPOGRAPHY」シリーズの第11段。日頃から同じフォントを使用してデザインに退屈さを感じている方にぴったりな一冊となっています。
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さまざまなアーティストによって手がけられるペーパークラフト。折り曲げたり、切り取ったりと、手法にもいろんな方法が存在していますが、今回紹介するのは、非常に繊細な表現が魅力の、指先サイズの小さなペーパークラフトアートシリーズです。

インドの芸術家・Parth Kothekar氏手がける、指2本という非常にコンパクトなサイズに収まる程のペーパークラフトが、いろいろなものをモデルに制作されています。
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商品の梱包は配送などで使用することを目的とすることがほとんどといっても過言ではないダンボールですが、時にはアートの素材として利用されることも。今回ご紹介するのはそんな何の変哲もないダンボールを、幾重にも積み重ねて作られた超巨大インスタレーションです。

その数なんと2030個ものダンボールを使って制作された迫力の作品です。
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子どもはみんな夢中になるお絵かき。ペンや鉛筆など、描き出す素材はさまざまなですが、まだ幼い子どもは口に入れてしまう危険性も。今回はそんな時でも安心して使用できる「おやさいクレヨン vegetabo」を紹介したいと思います。

自然そのものの色を楽しめる、お米と野菜でできた安心素材を使用したクレヨンです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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書類を束ねる時に利用することの多いホチキス。ビジネスや学校、プライベートまで幅広いシーンで活躍してくれるとても便利なアイテムです。そんなホチキスをもっと使いやすくするコンセプトアイデア「ALERT Staples」を紹介したいと思います。

通常、ホチキスの芯は1色で当日され束ねらていますが、端の何本かだけに色が付けられているので、芯が無くなりそうなタイミングを視覚的に認識できるようになります。
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本を読むのが好きな人で、本を汚さないようにブックカバーをつけている方も多いのではないでしょうか?しかし、なかなかお気に入りのデザインカバーに出会えないという事も。そんな中今回紹介するのは、渋谷パルコにて開催されるブックカバー展「約100人のブックカバー展」です。

「こんな本屋さんがあったらいいなぁ」という想いの元、「架空の本屋さんの、架空のブックカバー」というコンセプトで考案されたブックカバーが100種、会場で展示・販売されます。
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今年で生誕20周年を迎えるアパレルブランド・OLD NAVY。手頃なプライスながらも、ベーシックかつトレンドを抑えたファッション性で、世界中で人気を集めています。そんなOLD NAVYが開催した生誕プロモーション「How To Have A Selfiebration」を今回は紹介したいと思います。

巨大なスクリーンに、自身の肖像画をバルーンで表示することができるという、ユニークな演出が印象的なプロモーションです。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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