万華鏡とは筒の内部に鏡を貼り筒を動かすことで、中に仕込まれたビーズなどが鏡に写り込み様々な模様を楽しむための玩具の一つで、一度は見たことがあるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは今までに見たことが無い、自転車の車輪を利用した万華鏡スペース「HEUREKA!」です。

「HEUREKA!」は構造としては大きな空間が形成されており、そのスペースに自らの頭を突っ込んで楽しむという形です。実際稼働している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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光が生み出すアートは世界中数多くありますが、今回紹介するのは回転で新たな光の体験を生み出す「Prismatic_NYC Kinetic Light Sculpture」です。こちらの作品は特殊にカットされた、盤面がLEDライトに取り付けられており、それらをモーター駆動でPCから制御することで、今までには無い光の表現を可能にしています。

波のようにそしてなめらかなアニメーションのを見ているように、光が躍動していきます。実際動作してる動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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資料などの紙を束ねておくのに重宝するホチキス。会社や学校などには必ずといって良い程、準備されているのではないでしょうか?今回はそんなホチキスをより魅力的な存在にする「Right-Angled Staples」を紹介したいと思います。

角をまっすぐに留めるタイプが一般的ですが、直角に留めることができるので、紙の角がめくれてしまう状態を防ぐことができます。
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近年増えている触れて楽しめるアート作品。触れた感触を楽しんだり、作品を身近に感じられるなど、触れる利点を活かした鑑賞の仕方が楽しめるのが特色です。今回ご紹介するのも、そんなアート作品のうちひとつである「世界は、均質化されつつ、変容し続ける」です。

自らが触れて楽しむだけでなく、触れることでアート作品の一部が変容するインタラクティブな要素を取り入れた大規模インスタレーション作品です。展示の様子を撮影した映像も御座いますので、まずはそちらをご覧下さい。
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毎年恒例で開催されている「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード」。スマートデバイスの未来へ繋がる可能性を感じることができるコンペティションとして、注目を集めています。そして2014年の開催が発表されましたので、紹介したいと思います。

インターネット表現の進化がここから発信されるかもしれない、多くのクリエイターが一同に注目するコンペティションとなっています。
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デザイナーの基本アプリケション、Illustratorは、2017年で誕生してから30周年になるのだそう。今回はそんなIllustratorの歴史30年が一目でわかるインフォグラフィックをご紹介します。

日々、パートナーのように使っているIllustratorがどのように進化してきたのか、改めて振り返ることができるグラフィック作品となっています。
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活用範囲がどんどんと広がりつつある3Dプリンタ。私たちの暮らしの中でも徐々に身近な存在になってきているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、3DプリンタでできたiPhone収納ケース付きシューズ「iPhone mashup shoe」です。

Alan Nguyen氏によってデザインされた、厚底のサンダルタイプの靴にiPhoneを差し込んでおけるケースが付いた非常に個性的なファッションアイテムとなっています。
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マシンを使ったプロモーションやキャンペーンは世界各地で開催されており、そのアイデアに驚くこともしばしば。そんな中今回紹介するのは、KLMオランダ航空が行ったユニークなキャンペーン「KLM Live High Five」です。

街中に設置されたマシンの映像越しにハイタッチすると航空券がゲットできるという、ゲーム感覚で楽しみながらさらにお得なプレゼントも獲得できるかもしれない内容となっています。まずは実際の映像を以下よりご覧ください。
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アートの中でも最も普遍的で扱いやすく手に入りやすい素材、紙。それだけに非常に多くの作品で利用されており、世界中で非常に多くのペーパーアートワークが生み出されていますが、今回紹介するのは、繊細でカラフルなペーパーアートワークを生み出す「Alice Lindstrom」です。

Alice Lindstrom氏は切り絵やペーパーコラージュなど様々な作品を発表しています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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スマートフォンを使って音楽を気軽に聴くことができる習慣が当たり前となり、日常的にいろいろな音楽を楽しんでいる方も多いと思います。しかしどうしてもスピーカー機能には限界があるもの。そんな中今回紹介するのは、折り紙のような形状のモバイルアンプ「tone」です。

自分自身で手軽に組み立てが可能な、外にも簡単に持ち出すことができるスマートなアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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夏休みに突入し、旅行客などで国内が活性化する中、それに合わせたキャンペーンなどが各地で開催されています。そんな中今回は、JR東日本が展開している「行くぜ、東北。」から展開されているキャンペーン「行くぜ→来たぜ ARフォトアプリ」を紹介したいと思います。

ARフォトアプリ「LIVE SCOPER」を使うことで、東北地方の駅を周辺に、ご当地Suicaのペンギン記念撮影をすることができるキャンペーンです。
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