映画やドラマ、アニメーションの世界に登場するキャラクターにはそれぞれ、見た目に特徴があり、一目で名前や作品名を連想させられるインパクトの強いものもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、頭のイラストだけでキャラクターを認識できるビジュアル「Notorious Baldies」です。

ロンドンで活躍するイラストレーター・Fernando Perottoni氏手がける、おでこから上の部分だけを描き出しているのにどんなキャラクターかを理解できる作品です。
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モバイル型のデバイスとして多くの人に愛用されているiPad。使用できるアプリにもさまざまな種類が存在しています。その中で以前、Designworksでも紹介した「アートをより近くに感じる iPad お絵描きアプリ「Paper by FiftyThree」が、モレスキンとコラボレーションし実現したサービス「BOOK.」を今回は紹介したいと思います。

「Paper」で描いたものをモレスキンノートに印刷できるので、リアルに手元で作品を楽しむことができるようになります。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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世界中で利用されている定番のカードゲーム・トランプ。日本でも家庭で遊ぶ道具として、マジックアイテムとしてなどいろんなシーンで活用されており、デザインや柄なども、さまざまな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、トランプのカードをリアルに再現した「CARTE」です。

アーティスト・Christian Tagliavini氏手がける、トランプの柄の中で人が印刷されているものをモチーフに制作されたアート作品となっています。
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風景を俯瞰で撮影することで、見たい土地の形状や何がどこにあるかなどが認識できる航空写真は、世界各国さまざまな場所で利用されています。そんな中今回紹介するのは、大理石やレンガの破片などを使って形成した航空写真です。

Gerhard Marx氏手がける、南アフリカの航空写真をモデルにして、町並みをまるで本物の写真のように再現した驚くべき作品です。制作風景などを映しだしたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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アートの世界で使用される手法はさまざまな表現を可能にし、時には目を疑うような個性溢れるものも数多く発表されており、私たちを楽しませてくれています。そんな中今回紹介するのは、錯覚を使ったフォトアート「Illusion.」です。

イタリアのフォトグラファー・Barbara Scerbo氏によって手がけられた、女性が手に持つ額縁に写っている風景が背後の風景と同化し、女性の体がまるで透けているように見える、とても不思議な作品となっています。
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東日本大震災をはじめ、台風や大雨による水害など日本国内でも多くの災害が発生しており、自然の力の前に無力さを感じることも少なくありません。そんな中今回紹介するのは、自然の脅威を感じるフォトアートです。

地球上のさまざまな自然の風景を撮り続けるフォトグラファー・Nick Brandt氏によって撮影された、切ない中にも自然の神秘的な力を感じられる作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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休憩する時間がとれないほど忙しい方など、一日中パソコンの前に座りっぱなしで仕事をしているという方も少なくないのではないでしょうか。今回はそんな方々におすすめの、パソコン上で楽しめるタイムラプス映像が美しいデジタルクロック「Animated Clock」を紹介したいと思います。

オランダのデザインオフィス・Studio AIRPORTによって制作された、クリエイティブな時間表現が魅力的なデジタルツールとなっています。制作されたタイムラプス映像が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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日本では十五夜など、月を楽しむ行事があったりと月に親しみが深く、その神秘的な美しさに魅了されているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回は、月の形状の全貌を堪能できるムービー「Rotating Moon from LRO」を紹介したいと思います。

アメリカ合衆国の月周回無人衛星・ルナー・リコネサンス・オービターが撮影した画像をもとに制作された、月を360°楽しめる動画となっています。まずは下記より実際の映像をご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
インスタグラムから新アプリ「Hyperlapse」がリリースされ、スマートフォンを使って試しに撮影し楽しんでいます。今回のピックアップでも1件関連記事を紹介していますが、今後いろいろな作品が出てくるのではないかと期待しています。
それでは、2014年8月31日〜9月6日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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子どもが描くイラストは、無限の想像力に満ちており、大人が決して描くことができない独特な世界観に驚きを覚えることもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、子どもの描いたイラストに大人の感性をプラスした絵画シリーズ「Painting Timelapse Collaboration」です。

カナダ人アーティスト・Ruth Oosterman氏手がける、彼女の2歳の子ども・イヴが黒いペンで描いたイラストの上から、彼女のドローイングを行うことで新しい絵画として楽しめる作品となっています。タイムラプス撮影したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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レンガで舗装された道は丈夫で安全なイメージがありますが、長年の劣化や地盤の変化・緩みなどにより、1つ1つのレンガが浮き上がってしまうことも。これだと夜間など歩く際につまいてしまうといったことも起こりかねません。そんな事故を解消するために考案されたコンセプトアイデア「LOOK OUT」を今回は紹介したいと思います。

レンガの側面に蓄光塗料が塗られており、つまずく要因となる場所を夜でも目視で確認できるようになっています。
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パソコンで文字を入力する際に使用するキーボード。ある程度の大きさがあるため場所をとりがちですが、デスクワークには欠かせない存在のため省略することはできません。しかしそんな現状を打ち破ってくれるかもしれないキーボード「AirType」が現在開発されているということなので紹介したいと思います。

両手に専用のバンドをつけるだけで指の動きを認識してタイピングすることができる、未来のパソコンの姿を感じることができるガジェットとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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最近、映画をミニマルな表現でビジュアル化するグラフィック作品が多く展開されており、それぞれ独自の個性とユニークな表現を楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、2つのフレームだけで表現された映画ポスターシリーズ「Two-frame pictogram movie posters」です。

フリーランスで活躍するスウェーデンのデザイナー・Viktor Hertz氏手がける、映画のフィルムに見立てた2つのフレーム内に、映画をイメージさせるビジュアルを配置した、ミニマルグラフィックシリーズとなっています。
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世界中で愛されているブロックLEGO。国内外で様々なアーティストがLEGOを利用したアート作品を公開していますが、今日紹介するのは食べ物モチーフにしたレゴアート「Appetizing Lego Food Art」です。

こちらの作品はLEGOを使って、ピザやハンバーガー、天丼、バナナなどなどあらゆる食べ物がLEGOによって再現されています。幾つか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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オリジナルサウンドをつくることができるサービスは以前にもご紹介したことがありますが、今回ご紹介する「SAVOR.WAVS」では“食べる”ということに焦点をあてて、サウンドメイキングが行えるように工夫されたユニークなコンテンツです。

リズミカルなサウンドが特徴的で、ボサノバやラテン音楽にエレクトロニカを少し足したかのような音が揃っている「SAVOR.WAVS」。下記にムービーを載せているので、まずはそちらをご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「ほんとに使える「ユーザビリティ」より良いデザインへのシンプルなアプローチ」です。

webサイトや、商品や製品、サービス等の使いやすさを深く追求するために必要なユーザビリティに関する知識をまとめた、UXデザインを手がけるエリック・ライス著書のガイドブックです。
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料理にアクセントを添えてくれる、ニンニク。そんなニンニクを調理していて困るのが、料理をした際に手に付着する臭いです。手を洗っても臭いが落ちず、困った経験をお持ちの方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みを取り払ってくれる一風変わった石鹸です。

この石鹸で手を擦ると、手についてしまった臭いを取り去ることが出来るという、ユニークかつ実用的なアイテムです。
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