日本でも多数店舗が展開されているファーストフード店。多くの店舗が、キッチンスペースがレジ外から部分的に見える構造となっているため、比較的馴染みのある風景として認識されているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、すべて木で作られたファーストフードキッチンスペース「Carcass」です。

アメリカ人アーティスト・Roxy Paine氏手がける、通常アルミ製などの銀色の空間が広がるファーストフード店のキッチンスペースを、ナチュラルな木材を使って形成しています。
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写真共有サービス・Instagrams。世界中に多数のユーザーが存在し、他のさまざまなwebサービスとの連動も注目されています。そんな中今回紹介するのは、Instagramsからタトゥーシールが作成できるwebサービス「Picattoo」です。

Instagramsにアップロードされている写真を使って、オリジナルのタトゥーシールを作成できるサービスとなっています。
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非常に盛り上がりを見せているFIFAワールドカップ2014。世界中のサッカーファンが熱狂する大会であり、クリエイティブ・アートの分野でもワールドカップ関連のさまざまな作品が登場しています。そんな中今回紹介するのは、タバコの箱で作られたサッカーユニフォーム「Post Match」です。

イギリス人のアーティスト・Leo Fitzmaurice氏手がける、タバコの空き箱で作成されたミニチュアサイズのハンドメイドユニフォームです。
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朝起きるのが苦手な方にとって、目覚まし時計は非常に煩わしい存在なのかも。しかしどうしても毎日決まった時間に起きなくてはいけません。今回はそんな辛い朝を快適なものに変えてくれるかもしれない、気持よく目覚めるためのアラームクロック「SensorWake」を紹介したいと思います。

コーヒーやバラの香りが、目覚ましの音と共に漂ってくるという、非常に個性的なアイデアが活きたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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壁に額縁やポスター、時にはお気に入りの雑誌などを飾りつけたいときもあるかと思います。しかし、プッシュピンなどを使用してしまうと飾るものに穴が開いてしまったり、見た目としてあまり美しくないことも。そんな中今回紹介するのは、コーナーだけで固定するブックシェルフ「TAPE SHELF」です。

日本のデザイン事務所・3x Design手がける、飾りたいものの角を支える、2本のプッシュピンだけで1つのパーツを設置することができる、非常に手軽な収納インテリアとなっています。
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山などにキャンプに行くと、地面に木の破片などが落ちていることも。大人にとってはあまり興味のないものになるかもしれませんが、子どもなどにとっては宝物のように見える、実はとても魅力あるものだったりもします。今回はそんな木を使ったアクセサリーシリーズを紹介します。

ナチュラルな自然の恵みにアートを、木の断面をキャンバスにペインティングされたシリーズ作品となっています。
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通勤や通学時に音楽を聞きながら通っているという方は多く、いろいろなタイプのオーディオプレイヤーを使用していると思います。サイズ感も非常にコンパクトになってきておりとても便利ですが、今回はさらにコンパクトさを追求した「Mobile Audio Player Concept」を紹介したいと思います。

Stickタイプのオーディオプレイヤーで、ポケットなどにペンのような感覚で挿して持ち運ぶことができるコンセプトアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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リラックスしたい時に、淹れたての新鮮なコーヒーやお茶などを飲みたいという方はとても多いと思いますが、新しいコーヒーの粉や茶葉を準備しなくてはなりません。アウトドアや外出先などで楽しむことはなかなか難しいのではないでしょうか?今回はそんなシーンに便利な「Growers CupGrowers Cup」を紹介したいと思います。

パック自体がカップの役目を果たしてくれる、新鮮なティータイムを満喫できるパック型カップとなっています。
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私達の生活に欠かせないカレンダー。国内外で多くの人に利用されていますが、今日紹介するのは東京の一年を一枚で表したグラフィックカレンダー「Tokyo—Japan Calendar 2017」です。

このカレンダーは大きな円形のカレンダーとなっており、円形は365分割されて、日付、曜日、月齢などが記されています。大きな写真がいくつか公開されていましたので以下から御覧ください。
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