室内に手軽にグリーンを取り入れ、安らぎや癒やしを手に入れることができる観葉植物。部屋のインテリアとして取り入れている方も多いのでは。今回ご紹介するのは、そんな観葉植物に+αの要素を与えてくれるろ過システム「Drop by drop」です。

グリーンを楽しみながら、そこから抽出されたろ過された水を味わうことができるロハスなプロダクトです。製品を紹介するコンセプトムービーがありますので、まずはそちらをご覧ください。
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インテリアの中でも特に人気の高い椅子は、デザインや素材、機能などさまざまな個性を持ったものが展開されており、コレクションされている方も多いジャンルかと思います。そんな中今回紹介するのは、ウィンテージポルシェの風体にヒントを得た「Stool 911」です。

Minseop・Woo氏が手がけた椅子は、高級感ある佇まいが特徴。部屋にあればそれだけで室内をお洒落な雰囲気にしてくれそうです。
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昔懐かしいレトロなゲームをプレイしたくても、すでに本体機器がない、あるいは希少価値がついて高価なものへとなってしまっていて遊べないということは少なくないはず。今回ご紹介する「ATARI 9000」はそんな方にぴったりなガジェットになります。

レトロゲームと最新ゲームを楽しむことができるユニークなタブレット型端末です。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
この時期毎年のように忙しさが加速し、今年も例年通り。徐々に仕事のペースを安定させながら、体調面の管理もしっかり行っていければと思っています。
それでは、2014年2月9日〜2月15日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
10月31日はハロウィン。ハロウィンをイメージした商品や装飾などが街を彩っており、賑やかな雰囲気を感じることができるようになっています。そんな中今回紹介するのは、ハロウィンシーンに是非飾っておきたい、ホラー映画のキャラクターをモデルにしたフィギュアコレクションです。

A Large Evil Corporationにより生み出された、人気ホラー映画に登場する有名なキャラクターが、個性的な描写のフィギュアとなってシリーズ化されています。
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毎日1枚ずつめくっていくタイプの日めくりカレンダーは、日々の移り変わりを感じることができますが、今回は季節の移ろいも一緒に感じられるカレンダー「sticker-calendar」を紹介したいと思います。

さまざまなデザインプロダクトを手がけるnendoによる、シールを日めくりで1枚ずつ剥がしていくことで、次の季節の風景が徐々に見えてくる、個性的なデザインカレンダーとなっています。
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毎年恒例で開催されている「TCC広告賞展」。第一線で活躍するコピーライターがコピーに注目し優秀作品を選出する、日本を代表するコピー作品広告賞として、毎回高い関心を集めています。そんな中今回は2013年の最新受賞作品を展示する「TCC広告賞展2013」がアド・ミュージアム東京にて公開されますので、紹介したいと思います。

2013年6月5日(水)~2013年7月15日(月)の期間、最新のコピー広告作品を会場で一同に楽しむことができます。
私達が当たり前のように見ている風景、しかし目線の違う赤ちゃんや子どもには別の世界が広がっているのではないでしょうか?今回はそんな風景を感じることができるフォトシリーズを紹介したいと思います。

エクアドルの写真家・Diego Acosta López氏手がける、自身の子どもの背面にGo-Proを配置しベビーカーの中から見た風景を写しだした、大人が見ることができない新鮮な風景を感じられる作品です。
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飲み物を飲む時に使われるマグカップ。個性的で面白いアイデアが活かされていたり、利便性が追求されていたりと、私たちの興味を引く面白いデザインを取り入れたものも多数存在しています。今回はそんなマグカップに、温度の測定機能のついた「Smart Mug」を紹介したいと思います。

見やすいLED温度計が付いており、紅茶・コーヒーの2パターンの飲み頃を知ることができます。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「これ1冊でなんでもそろう オールインワン素材集 キュートもクールもベーシックもこれ1冊で思いどおりのデザインに」です。

幅広いデザインシーンで活用できる、さまざまなテーマの素材を一冊に集めた、とても便利な素材集です。
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祈りの対象は人それぞれで、それが誰しもが知る、神様だったり、一見他人から見ると何も価値の無いものだったりと、その世界観は多種多様ですが、今回紹介するのは、スーパーロボットに祈る偶像崇拝プロジェクト「覚醒巨神ヴィジランティス」です。

この試みでは、神像と言われる、スーパーロボットに対して祈りを捧げようという物になっていて、それを行なうことで、幼い頃、ヒーローや巨大ロボに憧れていた自分自身に立ち返るというプロジェクト。実際のイメージが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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