室内に手軽にグリーンを取り入れ、安らぎや癒やしを手に入れることができる観葉植物。部屋のインテリアとして取り入れている方も多いのでは。今回ご紹介するのは、そんな観葉植物に+αの要素を与えてくれるろ過システム「Drop by drop」です。

グリーンを楽しみながら、そこから抽出されたろ過された水を味わうことができるロハスなプロダクトです。製品を紹介するコンセプトムービーがありますので、まずはそちらをご覧ください。
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外出する際は必ず着用するシューズには、デザインや素材、機能性などさまざまな種類のものが存在しており、用途に合わせて使い分けていることと思います。そんな中今回は、シンプルな作りでありながらもいろいろな機能を備えた「UNifold」を紹介したいと思います。

1枚のパターンから自分の手で成形することができる、外出先でも簡単に組立可能なタイプのシューズです。
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忙しく仕事をしていると、なかなか休みが取れないということもしばしば。休暇届を出しにくい、そんな状況にあるという方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめのwebコンテンツ、上司にFacebookを通じて休暇申請をする「AIR NEW ZEALAND presents ニュージーランド専用休暇申請書」を紹介したいと思います。

ニュージーランド航空が監修するプロモーションサイトで、ニュージーランドにいかに行きたいかという事をアピールし、本当に航空券を当てて行ってしまおうという大胆な内容となっています。
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幼い頃ままごとやお医者さんごっこをして遊んでいた記憶はありませんか。オムツを替えたりミルクを与えてお世話をする人形なんかもありますが、今回紹介するのは最新の技術が搭載された、AR連動して診察できるクマのぬいぐるみ「PARKER」です。

私たちが幼い頃楽しんだお医者さんごっことは違い、まるで本当にお医者さんになったかのように診察を体験できるおもちゃです。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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私達が日々食している魚や肉。食事の中で欠かせない存在となっていますが、今回はそんないのちを持つものに対しての感謝の気持ちをパッケージデザインから感じてもらうことをコンセプトとした「いのちのもとパッケージ」を紹介したいと思います。

味の素株式会社が監修する、ありがとうの気持ちを感じられる生鮮食品パッケージのデザインとなっています。
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衣服がシワにならないようにラックなどに掛ける際使用するハンガー。一般的には「掛ける」という機能のみでしか使用しないと思いますが、今回紹介するのは、チェアとしても利用できるハンガー「HANGER CHAIR」です。

デザイナー・Philippe Malouin氏によって考案された、折りたたみタイプのチェアとハンガーを1つにしたアイデアグッズとなっています。
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毎日持ち歩くものの中でも特に紛失しやすい鍵。肌身離さず持っているつもりでも、気がついたらどこに置いたのか分からなくなってしまったり・・それを防ぐために必要なのは、毎日のきまった収納場所にもあるのではないでしょうか?今回はそんな収納場所として取り入れてみたい、まるで蜂の巣のような「Honey I’m Home!」を紹介したいと思います。

鍵を穴にはめ込んで収納しておける、機能性とデザイン性を持ち合わせたインテリアアイテムとなっています。
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自然が織り成す風景は非常に魅力的であり、見ている人たちを癒やしの世界へ誘ってくれます。しかし時に人間のアートな感性が加わることで、よりその風景が美しいものに見えてくることもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ハングル文字の光と自然の風景が織り成す幻想的なフォトシリーズ「decoding scape」です。

lee jeong lok氏手がける、雄大な自然の中に無数に散らばるハングル文字と風景の融合がとても美しい作品となっています。
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デザインやアートの世界だけでなく、ファッションの世界もさまざまな進化を遂げており、どんどんと新しい素材や服の楽しみ方の形が登場しています。そんな中今回紹介するのは、デジタルとファッションを融合させた「Lüme」です。

服の色をスマートフォンを使って変化させることができる、着替えることなく1枚の衣服で印象を変えることができます。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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産業機械と聞くと、機械工作や大型の機械を作っていくイメージが強いですが、今回紹介するのはそんな産業機械を利用してアートの新しい可能性を切り開く試み「Long Distance Art」です。

その試みとはアーティストが特殊なペンで作品を描いていき、その動作をトレースして産業ロボットが遠隔でアーティストの動きを再現していくというものとなっています。実際に動作しているシーンが動画で公開されていましたので下記からご覧ください。
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