列車に揺られているときに窓からひろがる景色の写真を撮ることや、線路沿いで走っている列車の風景を撮ることはごく当たり前の光景です。ですが、今回ご紹介する「窓越しの人々の風景」で面白い観点での写真になります。

これは台湾の写真家アーロン・シャオ氏が始めた鉄道プロジェクト。台湾の列車事情の中にある問題を示唆するために開始したそうです。
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名前を聞くだけで分かってしまう程世界的なロックバンドはたくさん存在しており、アーティスト写真などさまざまなビジュアルで彼らの姿を楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、著名ロックバンドをアイコンで表現した「Rock Band Icons」です。
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スペインのデザインスタジオ・Tata&Friends手がける、ミニマルなアイコンを使って、ロックバンドの名前が読み取れるようになっています。
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本格的な秋シーズン到来に合わせて、キャンプやピクニックといったお出かけも多くなっているかと思いますが、そんな時お供に持って行きたくなるのが、今回紹介するミニマルサイズのエスプレッソマシン「MiniPresso」です。

お湯を入れるタンクはもちろん、コーヒーカップ、計量スプーンまで全てこのカプセルに収まっているので持ち歩きに最適です。実際に使用している動画がありますのでまずは下記よりご覧ください。
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リビングでインテリアの主役として活躍してくれるソファ。しかしサイズ的にスペースを取るものが多く、狭かったり限られたスペースだと、他の家具がおけなくなってしまう心配が。今回はそんなデメリットを解消できる、ソファとベッド両方の機能を兼ね備えた「lOP」を紹介したいと思います。

Elena Sidorova氏によって考案された、ソファとして日常使用しながら、寝る時にはベッドに簡単に早変わりする、1台2役が嬉しいインテリアとなっています。
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毎年恒例で開催され、受賞作品は特に高い注目を集めることでも知られている文化庁メディア芸術祭。すでに17回目を迎え、毎年チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、最新の受賞作品を一同に楽しめる「第17回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」が開催されますので紹介したいと思います。

過去最多の4,347作品もの応募があったという第17回、その中から選出された優秀作品を会場で楽しむことができます。
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コンパクトで、車よりも管理や移動が簡単にできることで人気の高いスクーターですが、乗りこなしの便利さだけでなく、やはりこれからは環境にももっと配慮していきたいものです。そんな中今回紹介するのは、エコに乗りこなすことができるスクーター「Scrooser」です。

まるでキックボードのようなデザインの充電式スクーターとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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機能性はもちろん、省エネや環境に配慮したエコな家電が主流になってきており、どの部分を重視して選んだらよいか迷ってしまうという方も多いのではないでしょうか?今回はそんな人におすすめのコンテンツ、家電ブランド「エコナビ」を展開するパナソニック監修の「ご当地キャラも実感!やってみラボ」が公開されていますので、紹介したいと思います。

今人気のゆるキャラ、ふなっしーやちっちゃいおっさんなどが登場し、エコナビ家電をリアルに体験している様子をムービーで紹介するという、ユニークなコンテンツとなっています。まずは公開されているムービーの一部を以下よりご覧ください。
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立体図形を取り込み、全く同じ形を再現できる3Dプリンター技術がだんだんと身近なものになってきており、さまざまな分野での研究が進められています。今回はそんな中から、絵画をリアルに再現する3Dプリンター技術を紹介したいと思います。

オランダ出身のエンジニア・Tim Zaman氏によって制作された、カメラで撮影し絵画の細かい凹凸までが再現できる、新しい3Dプリンターとなっています。この技術が紹介されているムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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インターネットや技術の発達で、世界がかなり近くなり、知れる世界というのは劇的にひろがっていますが、まだまだ遠い世界はあって、見ることができない体験できない世界があります。今日紹介するのはそんな辺境の地で撮影されたポートレート作品「Help-Portrait. End of the Earth」です。

この作品はロシアの中でも厳しい大自然の土地として知られている辺境の地、チュクチ自治管区によって撮影されたものです。撮影現場などを収めた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
携帯していると、非常時など何かと便利な携帯用のライト。と言ってもなかなか持ち歩いている方はいないと思いますが、今回は思わずバッグに入れておきたくなるデザイン性のある携帯ライト「Fiskars Torch」を紹介したいと思います。

黒とオレンジのバイカラーが印象的な、スタイリッシュかつ充電の仕方に特徴を感じるデザインアイテムとなっています。
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