車や家の鍵をどのようにして持ち歩いていますか?キーケースやキーホルダーにまとめている人が大半ではないでしょうか。その際、鍵の付け替えに苦労するという人にオススメな、取り外しが簡単なキーチェーン「THIS CLEVER KEY-SWAPPING SYSTEM DEFINITELY FEELS LIKE THE FUTURE」をご紹介したいと思います。

取り付け時のイライラを解消してくれる画期的なキーチェーンです。まずは動画を紹介していますので以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TAKE OUT お持ち帰りのデザイン」です。

テイクアウトサービスを行っているレストランのみに絞ってパッケージデザインを紹介した、眺めているだけでも楽しいリファレンスブックです。
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ティータイムなどに食卓に並ぶ、ポットやカップなどの食器は、いわば一つのアートとして捉えることもできるのではないでしょうか?今回はそんな食器類を使い表現されたセラミックオブジェアート「Broken Things」を紹介したいと思います。

アーティスト・Livia Marin氏手がける、それぞれの食器の柄も一緒に解け出した様子が表現された、個性溢れるアート作品となっています。
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お酒のおつまみとして、また料理の材料として世界中で愛されている食材・チーズ。味はもちろん、形状もさまざまなタイプのものが展開されていますが、今回はブロックタイプのチーズに最適なデザインガジェット「Polaroid Camera Cheese Slicer」を紹介したいと思います。

ポラロイドカメラの形をしており、撮影後に写真が出来上がる部分から、スライスしたチーズが出てくるような仕組みになっています。
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コーヒーショップとして、日本はもちろん世界でも人気のスターバックス。女性がモチーフに取り入れられたロゴデザインはとても有名ですが、今回はスターバックスの紙カップのロゴを使ったユニークなデフォルメアートを紹介したいと思います。

韓国のSoo Min Kim氏手がける、スターバックスのロゴを使って描かれたユニークな描写がとても印象的な作品となっています。
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美しさと気品あふれるエレガントな雰囲気を兼ね備えた、今の世界的に人気の女優・オードリヘップバーン。憧れを抱いている方も大勢いらっしゃると思います。そんなオードリヘップバーンをアイコンに制作された、自然の美しさをさらにプラスしたアート作品を今回は紹介したいと思います。

マレーシアのデザイナー・tang chiew ling氏によって制作された、モノクロベースで描かれたオードリヘップバーンのイラストに、葉っぱで作られたドレスがあしらわれています。
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世界には、多くの人に認知されているロゴが多数存在しており、ロゴデザインを見るだけでどのブランドか認識できるもの。今回はそんなロゴをテーマにしたクリエイティブシリーズ「POWER OF BRANDS – MINIMAL LOGOS」を紹介したいと思います。

デザイナー・Pedro Almeida氏手掛ける、有名なロゴをミニマルなデザインに置き換えた、それぞれのロゴの特徴をつかむことで最小限のデザインでもどのブランドロゴかがわかってしまう、とてもユニークな発想が面白いシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「ネオンカラー・デザイン」です。

ネオンカラー=蛍光色を使ったデザイン作品を集めた、きらびやかな世界観に魅了される一冊となっています。
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ブラジルのデザイナーがマウリシオ・アルーダ氏が作成したこのテーブル。どことなく不思議の国のアリスの雰囲気が漂っているように思います。今回はユーモアを感じる一風変わった「トランプタワーテーブル」をご紹介していきます。

この机は紙製のもろいトランプタワーで固定されているのでしょうか。気になる方は以下をご覧ください。
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食品の賞味期限。購入する際に必ずチェックする人がほとんどだと思いますが、日付だけ表記されていることが多く、時間までの詳細表示まではない場合がほとんど。新鮮さを気にする方にとっては、できればより詳しい時刻まで知りたい場合もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ラベルに製造時間を印字することで新鮮さをアピールした「The freshest fresh orange juice brand」です。

フランスにてチェーン展開されているスーパー・INTERMARCHEが行った、オレンジジュースのラベルにそれぞれの製造時刻を印字し、新鮮さをアピールしたプロモーションとなっています。まずは実際の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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