ドローイングなどのアート作品。白い絵を描くためのキャンバスが使用されることが多いですが、その範囲にとどまらずいろいろな素材をキャンバスにしているシーンもよく見かけます。そんな中今回紹介するのは、白いプレートをキャンバスに描かれたさまざまなビジュアルアートシリーズです。

カナダを拠点に活動するアーティスト・Jacqueline Poirier氏手がける、真っ白でベーシックな形のプレート状に、いろいろな種類のイラストを描き出したシリーズ作品となっています。
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食べ物をグラフィックの素材として利用することは多く、食材の持つ美味しさのイメージはもちろん、シズル感をしっかりと演出することがポイントになってくることが多いかと思います。しかし今回紹介するポスター「Cubes」は、非常に個性的な表現が特徴。

デザインスタジオ・Lernert & Sanderによって制作された、食材を2.5cmのキューブ状にして並べた、整然とならぶ食べ物でできたキューブの姿に目を奪われる作品となっています。
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私達が日々口にしている食べ物には、いろいろな色のものが存在しており、色によって味のイメージが左右されることも。それほど食べ物にとって色は重要な役割をしめてします。そんな食べ物の色をテーマとした作品を今回は紹介したいと思います。

食品を撮影するフォトグラファー・Brittany Wright氏手がける、食べ物でグラデーションカラーを表現した美しいフォトシリーズとなっています。
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占いなどで利用されているタロットカード。非常にさまざまな絵柄が展開されており、それぞれに深い意味を持っています。歴史もあり人気の高い占いのため、タロットカード占いを趣味としている人も。今回はそんなタロットカードの絵柄をリアルに再現した「The Ghetto Tarot」を紹介したいと思います。

ベルギーの写真家・alice smeets氏手がける、ハイチの町並みを舞台として、さまざまな種類のタロットカードのビジュアルを作りだしています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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写真表現はいろいろな可能性を秘めており、被写体そのままを撮影したものももちろん魅力的ですが、時にはカメラやレンズ、時にはPhotoshopなどの技術を利用し、不思議な描写が創りだされることも。そんな中今回紹介するのは、ダウン症の息子のために撮影された空飛ぶ息子の写真集です。

写真家のAlan Lawrence氏手がける、自身の息子であるダウン症のWilliam Lawrenceくんのために、Williamくんが空を自由に飛ぶ姿を写しだした感動的なフォトシリーズです。
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仕事など残業続きで仮眠をしたい時、多くの場合がソファや自身のデスクなどで取ることが多いのではないでしょうか?しかしそれでは、なかなか疲れは取れず、逆効果になってしまうことも。今回はそんなシーンで活用してくれる、服のように着たまま眠ることができる「Emergency Nap Kit」を紹介したいと思います。

着用することで、寝そべる際にそのまま布団としての機能を果たしてくれる、いつでもどこでも睡眠を簡単に取ることができるアイテムとなっています。
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外出先や屋外で食事をする際、サンドイッチやおにぎりなどの手に持って食べられるタイプなら問題ないのですが、フォークなどのカトラリーが必要な場合は、わざわざ持ち歩かなくてはならなかったり、意外に不便。今回はそんな時でも便利に使用できる「A Pal at Picnics」を紹介したいと思います。

フォークとナイフが一体化。切り離して使用できる携帯に便利なコンセプトアイデアとなっています。
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子供のころ、多くの方が楽しんだ肩車。もう自分が子どもに乗られているなんて方も多いかもしれませんが、今回紹介するのはそんな肩車をもっと楽しくしてくれるパパを乗り物にする肩車拡張ヘルメット「Piggyback Driver」です。

このヘルメットはライトとハンドルとボタンがついているという一見奇妙な形となっており、単体で見るとどんな乗り物なのかは検討が付きませんが、これは実は頭に付けることで子どもの乗り物に変身できるヘルメットになっています。実際に着用して楽しんでいるシーンの動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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家具のデザインは多様化しており、テーブルと一口に言っても様々なデザインアイデアのプロダクトが世の中には多くリリースされていますが、今回紹介するのは一風変わった、切り株と一体化したテーブル「the racine carré table」です。

こちらのテーブルは切り株を半分に加工し、その部分はそのまま利用し、片側にテーブルをはめ込んだ、自然と人工的に設計されたものが融合したテーブルとなっています。
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キャンプなどのシーンで活躍してくれるキャンピングカー。アウトドアが好きな方にとっては憧れの存在でもあると思います。今回はそんなキャンピングカーをレゴで作ってしまった「Largest LEGO Caravan」を紹介したいと思います。

なんとギネスにも認定されたのだそう。外装から中の装備まですべてがレゴブロックを組み合わせて作られています。キャンピングカーを紹介したムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
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編み物の手法として用いられるかぎ針編み。カギ状の棒針を使った、目のざっくりとしたあたたかみのある質感を表現できる編み方として知られています。そんなかぎ針編みを使って制作された、食べ物をテーマにした帽子シリーズを今日は紹介したいと思います。

アーティスト・Phil Ferguson氏手がける、いろいろな種類の食べ物を帽子として編んでしまった、とてもユニークなシリーズ作品となっています。
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野菜や果物を使ってジュースを作る時、果汁などだけ取り出すためには絞り器を利用しなくてはなりません。しかし意外に力がいる上、皮やタネなどが思わず入ってしまうことも。今回はそんなデメリットを解消できるアイテム「KEFIRKO」を紹介したいと思います。

絞り器とシェイカーが一体感した、素材と飲料を簡単に分離できるアイデアアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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カメラの画質、音質の向上や様々なアプリの出現によってスマートフォンの容量が圧迫されることが多くなってきました。そんな時にPCと繋ぐためのUSBケーブルが機種によって違うのは、意外と困るもの。「HyperDrive Connection Kit for USB-C Smartphone」は、そんな悩みを解消してくれるコンパクトで持ち運び可能なコネクションキットになります。

これからは機種関係なく接続することが可能なType-Cが普及していき、今回ご紹介するものもそのうちの一つです。
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世界には、綺麗な水を常に確保することができない国がまだまだ存在しており、健康管理の面でも浄化された水の常備が望まれています。今回はそんなシーンに役立つ、どこでも手軽に水を濾過できる「DrinkPure」を紹介したいと思います。

チューリッヒ工科大学の学生・jeremy nussbaumer氏によるコンセプトアイデアで、ペットボトルなどの口につけて水を入れることで水を綺麗な状態に濾過することができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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マヨラーという言葉が存在するほど人気の高い調味料・マヨネーズ。中でもキユーピーのマヨネーズは、長い歴史を持っていることもあり人気ブランドの一つとなっています。そんな中今回は、キユーピーマヨネーズをもっと楽しめる、コミュニティサイト「キユーピーマヨネーズ funclub」がオープンしていますので紹介したいと思います。

キユーピーが監修する公式コミュニティサイトで、マヨネーズに関するさまざまな投稿で交流することで、もっとマヨネーズが好きになるサイトとなっています。
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