アートの世界でよく利用される紙素材。加工が用意で非常に表現力が幅広く、数多くのアーティストによってさまざまな作品が手がけられています。そんな中今回紹介するのは、紙を匠に使い形成されたマップアート「Paper Sculptures Map」です。

Matthew Picton氏により手がけられた、細長くカットされたいろんな種類の紙を使い、街の区画をしっかりと再現した地図をつくり出しています。
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日常生活の中でよく見かける当たり前のような風景の中に、どこかいつもとは違う要素が溶けこんでいると違和感を感じますが、それをクリエイティブな発想のアートとして見れば、作品として魅力的で面白いものになるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、フランスパンを使ったクールなフォトアートです。

毎日生活する中でよく見かけるものが、なんとフランスパンに変化。非常にユーモア性溢れるユニークなコンセプトの作品となっています。
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紙を丁寧に切り抜いてさまざまなモチーフで繊細な表現を行ったアート作品は世界中で公開されており、美しいビジュアルに感動を覚えることも多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、切り絵を吊り下げてさらに形を形成したアート「Cloud Leopard Papercut Art」です。

日本のアーティスト・Nahoko Kojima氏によって制作された、切り絵だけでも非常にとしてのクオリティが高い作品に、さらに新しい命を吹き込んだ作品となっています。作品のイメージがよく分かるムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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ファッションやグラフィックなどのデザイン業界で使用される色見本・PANTONE。非常に豊富なカラー展開で、色の魅力に魅了されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、日常の風景にあるカラーとPANTONEを重ねあわせたフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカ・イリノイ州を拠点に活動を行うフォトグラファー・Paul Octavious氏手がける、日々の暮らしの中で触れ合った風景と、PANTONEのおなじみのカラーチップを1枚の写真におさめ展開した作品となっています。
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国内でも大きな注目を集めているプロジェクションマッピングは、映像を投影することで投建物などが全く異なる空間に演出され、異次元のような雰囲気を楽しむことができます。今回はそんなプロジェクションマッピングで、シドニーの最も有名は観光名所を彩った作品「Lighting the Sails」を紹介したいと思います。

オーストラリア・アメリカ他、各国で活躍するクリエイティブエージェンシー・spinifexgroupが、シドニーのVivid Festivalで発表した、オペラハウスを利用したプロジェクションマッピング作品となっています。ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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さまざまなジャンルの書籍が集まる図書館は、幅広い年齢層の人たちに利用されています。しかし場所が遠く、なかなか足を運ぶことができないというシーンもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、街中に登場した小さな図書館「Little Free Library」です。

黄色いボディと非常に特徴のある形がとても印象的な、街中で手軽に本を楽しむことができる場所となっています。
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インテリアとして壁に飾る動物の剥製はとても迫力があり立派で、部屋にあるだけで非常に強い存在感を放ちます。今回はそんな剥製をダンボールで表現した「Cardboard Animal Sculptures」を紹介したいと思います。

モントリオールを拠点に活動を行うアーティスト・Laurence Vallières氏手がける、リアルな描写の中にもどこか可愛らしさも感じさせる、個性的な作品となっています。
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朝食の定番となっているメニュー・目玉焼き。卵を1つフライパンに落として焼くというのが一般的だと思いますが、今回紹介するのは、ドクロモチーフの目玉焼きが焼けるフレーム「SKULL EGG CORRAL」です。

フレームをフライパンにセットし、卵を2つ使うことで、ドクロモチーフの目玉焼きを簡単に作ることができるユニークなキッチンアイテムとなっています。
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非常用具として常備されている方も多い懐中電灯。電気がない災害時などに明かりをともしてくれるとても重要なアイテムですが、電池が必要になってくることが多いもの。今回はそんな電力の補充方法が工夫された「Lighting Maracas」を紹介したいと思います。

デザイナー・Jin Won Heo氏とChang Man Son氏によって考案された、まるでマラカスのように振ることで充電することができる懐中電灯です。プロモーション用ムービーが公開されていますのでまずは下記よりご覧ください。
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ランプには実にさまざまな形が存在しており、使う目的や場所に合わせて選ぶことが多いと思います。そんな中今回は、照らす場所やほしい光の形に合わせて対応できる、さまざまな角度に対応したスティック型ランプ「Anchor-1」を紹介したいと思います。

長いスティック状のLEDライトを、ベースとなる台の上に挿すことで形状をキープする、見た目のスマートなデザインも魅力的なインテリアとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「話題のショップをつくる注目の空間デザイナー・建築家100人の仕事」です。

プロファイル形式で約380作品を収録。建築家と空間デザイナー達の、驚きと感動を与える実績が掲載された、個性的な空間デザインに魅了される一冊です。
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もうすぐ春休みがやってくるということもあり、友達との旅行を計画している方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、女の子同士の東京旅行をする際に是非参考にしたい、東京ブックマークのスペシャルコンテンツ「歩くたび世界が変わる東京へ 〜 Tokyo New Story 〜」を紹介したいと思います。

4人の大学時代の同級生の女の子を主人公に、4つのおでかけ東京ストーリーを楽しみながら、東京の注目スポットをチェックできるようになっています。
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さまざまな場所で、いろいろな表現で実施されているプロジェクションマッピング。日本でも話題を呼ぶことが多いジャンルとして今盛んに行われていますが、今回紹介するのは、ミラー投影で作り出す幻想的なマッピング「Patterns of Harmony」です。

ベルリンのデザイナー・Gaspar Battha氏手がける、幾何学的な模様がブルーの光で投影され、美しいハーモニーとなって表現されています。まずは実際のマッピングの様子を映し出したムービーを以下よりご覧ください。
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公園などで子どもの頃によく遊んだという方も多いであろうブランコ。前後に揺れる動きが楽しく、特に人気が高い遊具として知られています。そんなブランコを大人も楽しむことができる作品「Swing Time」を今回は紹介したいと思います。

The Boston Convention and Exhibition Centerに設置された、幻想的な光の中でゆらゆらとくつろげるブランコです。まずは実物を映し出したムービーを以下よりご覧ください。
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離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
エレベーターやエスカレーター、動く歩道など、移動が楽になる機能を持った施設が増えると、ちょっとした階段でも億劫に感じてしまいがち。そんな中今回は、階段の上り下りが楽しくなるフラワーアートを紹介したいと思います。

毎年のフラワーフェスティバル時に2000本以上の花で彩られる、サンタ マリア デル モンテ教会へと続く有名な階段で、今年はAngelo Murgo氏が制作を手がけたスケールの大きな美しいアート作品となっています。
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スマートフォンは日々の生活の中で、なくてはならない存在になっている方も多いと思いますが、一日中使っていると手も疲れてきてしまいがち。そんな中今回紹介するのが、手にぴったりフィットする新感覚iPhone5ケース「KEICS Mobile Wrap」です。

ケースと本体の間にあえて隙間を設けることでフィット感をえられる、今までにない新しいiPhoneケースとなっています。
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