国内外で多くの話題を集めているVR(ヴァーチャルリアリティ)の技術。今年はVR元年とも言われ、多くのプロモーションなどに活用されていますが、今日紹介するのは映像の方では無くて、360度の音を集音できる立体的なVRマイク「AMBEO: Virtual Reality Microphone」です。

このマイクは普通のマイクと異なり、4方向の集音マイクが内蔵されたものとなっています。
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カメラの発展は近年めざましく、更に安価に、小型に、質もよくなってきていますが、今回紹介するのは少し変わったソフトボールサイズの全方位カメラ「Bublcam」です。

こちらは球体に4つのレンズが付いており、写真、映像ともに360度の撮影が可能です。製品の機能などを消化したプロモーションビデオが公開されていましたので、以下からご覧ください。
いままで360度で撮影できるカメラはいくつかありましたが、その中でも手軽でわかりやすく、期待が持てる製品に仕上がっています。実際に発売されれば写真や映像の楽しみ方が大きく変わりそうです。
現在この製品は、KICJSTARTERにて出資を募っており、すでに目標額を達成し製品化に向けて動き出しています。
種類豊富な食べ物は、私達に豊かな食生活を提供してくれ、食というものに対しての楽しみを与えてくれています。今回はそんな食べ物を使った非常にクリエイティブかつ美しい作品「Atelier Food »Still life«」を紹介したいと思います。

ストックホルムのアーティスト・Petter Johansson氏手がける、さまざまな食べ物でアートな街並みが表現された、見た目の色鮮やかさと食べ物でできているという発想に魅力を感じる作品です。
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現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
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デザインを新しい形で楽しむことができる企画展を常に展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年3月6日より開催の、東京ミッドタウン・デザインハブ第50回企画展「おいしい東北パッケージデザイン展 in Tokyo」を紹介したいと思います。

2014年に仙台で開催された「おいしい東北パッケージデザイン展2014」の巡回展。東北の10社10商品に対すして公募された新しいパッケージデザインの受賞作品・入選作品計270点を楽しむことができる企画展となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「色と意味の本 明日誰かに話したくなる色のはなし」です。

私たちが見ているさまざまな色に関する不思議な話を集めた、色に関わる仕事をする人も、そうでない人も、大人から子どもまで幅広い層の人が楽しめる一冊となっています。
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特に海外では、恋人や夫婦間の愛を確かめる、または日々のコミュニケーションの為に、キスをするという行動が、日本よりも積極的に行われるような気がします。そんな中今回紹介するのは、キスをするとコーヒー代が無料になるカフェのキャンペーン「Pay with a kiss」です。

シドニーにあるカフェ・Metro StJamesにて実施された、2人の本当の愛をその場で確かめ合うことができる!?和やかでロマンティックな雰囲気が漂う内容となっています。実施されている様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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外食ではなく、毎日お弁当を持参している方も多いかと思います。体にも良く、カロリーも抑えることができるお弁当は、経済的にも健康にも良いところばかり。しかし、サンドイッチなどだと、中身に合わせて、お弁当箱やいつも食べ物を入れているケースを変えなくてはいけなかったりと、手間に感じることもあるのではないでしょうか?そんな時に利用したい、サンドイッチに最適なデザインお弁当ケース「FOODSKIN」を今回は紹介したいと思います。

見た目は決してお弁当箱には見えない、とてもスタイリッシュな印象のアイテムとなっています。
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次世代のモバイル型デバイスの開発が進み、映画やアニメーションの中の世界で繰り広げられてたような世界がすぐそこまできています。そんな中今回紹介するのは、指輪を使ってさまざまな操作を可能にするデバイス「Ring」です。

指輪をかざし動かすだけで、いろいろな操作を可能にする非常に便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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アートの表現は自由であり、時には思いがけないところから新らしい発想が生まれたりするもの。そんな中今回は、コーヒーの染みから生まれたモンスターイラストレーションを紹介したいと思います。

アーティスト・Stefan Hingûkk氏手がける、コーヒーをよく飲む方ならやってしまったことがあるであろう、コーヒーをこぼしてしまった際にできる染みを素材として利用し、描きだされたユニークなドローイング作品となっています。
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家の中や仕事をしているデスクの上などに、癒やしのため、インテリアの一つとして植物や花を飾っている方も多いのではないでしょうか?しかしフラワーベースに挿して置いておくと案外スペースを取ってしまい、時には倒してしまうといった心配もあると思います。そんな心配も、スペースの問題も解消してくれるフラワーベース「はなぶんこ」を今回は紹介したいと思います。

プロダクト・グラフィック・パッケージデザインなど幅広いクリエイティブを手がける五島史士氏による作品で、文庫本を置くような感覚で花を飾ることができるようになっています。
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