お湯を注いで3分で簡単に食事が取れるカップラーメン。手軽に調理を済ませられるとあって広く親しまれる反面、その簡潔さに逆に味気なさを感じてしまうこともあるのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、そんなときに是非使ってみたい、カップラーメンを食べる為に作られた温かみのある焼き物「カップメンカップ」です。

一般的なカップラーメンを模したストレートな見た目に、焼き物ならではの温かみと風合いを感じさせるプロダクトです。
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森林伐採や水質汚染など、自然環境の破壊は経済活動の発展とともにや深刻な問題となっていますが、今回紹介するのはそんな自然環境をテーマにした、自然環境の破壊を訴える、金色に輝く自然の風景「Glimmering Gold Drawings Symbolize Pollution in Nature」。

これはアーティストのSarah A. Smith氏によって描かれたもので、こちらの作品は金を腐食させたり削りとることによって表現されています。
日本で食事をする際に使用する箸。シンプルなタイプを基本として、さまざまなデザインや機能を持ったものもたくさん展開されています。そんな中今回紹介するのは、箸の美しさとデザイン性が融合したコラボレーション箸「chopsticks collection」です。

福井県を拠点に箸の企画・製造販売を行う箸蔵まつかんと、さまざまなデザインプロダクトを手がけるnendoがタッグを組み生まれた、箸本体に個性が感じられる作品となっています。
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日本のデザインの最新シーンを捉えた展示に触れることができる、東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブで開催される企画展から、「私の選んだ一品 -2017年度グッドデザイン賞審査委員セレクション」を紹介いたします。

日本最大級のデザイン賞として、毎年数々の応募作品が送られるグッドデザイン賞の受賞作から、選りすぐられた注目のデザインを展示しています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdNフォトグラファー+レタッチャー ファイル2015」です。

最先端で活躍しているフォトグラファー205名、そして写真をさらにハイレベルでハイセンスなものに仕上げる高い技術を持ったレタッチャカンパニー12社を紹介した、今の日本の写真業界を知ることができる一冊です。
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2015年に開催され、今年も行われた”黒板アート甲子園”をご存知でしょうか。名前の通り黒板にチョークのみを使ってアートを描くコンテスト。年々レベルアップする作品には圧倒されるものばかりです。様々なアート作品がある中今回紹介するのは、さまざまなラインが描けるチョーク「Sculptural Chalk Drawers by Nikolas Bentel Create Dots, Circles, and Lines on Chalkboards and Sidewalks」です。

デザイナーのニコラスさんが考案したユニークなチョークです。動画での商品紹介がありますのでぜひご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のZINEについて知ってることすべて 同人誌、ミニコミ、リトルプレス 自主制作出版史1960~2010年代」です。

20世紀前半に編み出されてから今日まで、多くの人が生み出した日本の「ZINE」がよくわかる一冊です。
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エクササイズなどで利用されるランニングマシン。トレーニングジムや自宅などで自転車をこぐ要領で運動ができる機械として人気を集めています。そんなランニングマシンに洗濯機の機能を取り入れた「b.w.m」を今回は紹介したいと思います。

Li Huan氏により考案された、ランニングエクササイズをしながら洗濯することができる、ユニークな発想を取り入れたコンセプトアイデアです。
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これから暑い夏に向けて、テレビや街中で見かける・自分自身で食べる機会の増えるアイスクリーム。豊富にあるフレーバーの数だけ、色などにバリエーションがあり、見ているだけで楽しい気分になれるものです。そんな中今回は、カラフルな色合いを活かして作られた、バラの花の形のアイスクリームを紹介したいと思います。

バラの花びら1枚1枚を上手に重ね、華やかなバラの形をアイスクリームコーンの上に表現しています。
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新聞やチラシ、雑誌など、読んだ後どうしてもテーブルやデスクの上に置きっ放しにしてしまいがち。しかし散らかった状態だと次の仕事や作業をする際に邪魔になってしまいます。今回はそんな時に活躍してくれるラック「Bew テーブルラック」を紹介したいと思います。

デザインプロジェクト・I’mDが手がける、テーブルに引っ掛けテーブル下にハンギングできる、省スペースで簡単に設置することができるアイテムとなっています。
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車で走行中、前に大きなトラックがついてしまい、前方の様子がよく分からなくなってしまったという事、運転をした事がある方なら誰もが一度は経験したことがあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに役立つ、トラックの前の状況が後部から分かる「Samsung Safety Truck」を紹介したいと思います。

トラックの前に設置されたカメラが前方を映しだし、その映像をトラックの背面に映し出すことで前方状況を確認できるシステムです。まずはプロモーション用ムービーを以下より御覧ください。
ムービーは以下より