ドローンやロボットなど、未来のものと考えていたものが、どんどん一般的になり2017年はより多くのプロダクトがリリースされそうですが、今回紹介するのはそんなドローンの中でも水中ドローンを活用した未来の釣りの形です。

こちらは民生機器テクノロジー産業界の関係者が参加する世界最大規模のイベントCES2017で発表された水中ドローンを利用したものとなっています。製品を実際に利用したプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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朝の定番の朝食として、パンとコーヒ、紅茶などをとっている方はとても多いと思います。しかし一人暮らしの方や、部屋やキッチンがあまり広くないという方にとって、パンを焼くトースターと湯沸かしポットを設置すると、どうしてもスペースが狭くなってしまいます。今回はそんな状態を解消できる、トースターとポットの機能が一体化した「Baking Pot」を紹介したいと思います。

上部はポット、下部にトースターの機能を1つにすることで、置くスペースも取らず、効率良く朝食準備をすることができます。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アニマル・グラフィックス」です。

遊び心と創造に溢れた動物をモチーフとしたデザインを世界中から集めた、アーティスティックなアイデアがたくさん詰まった一冊となっています。
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もうすぐ寒い冬がやってきます。防寒具として必需品となってくるものの一つに手袋がありますが、今回は猫好きにはたまらない、指のうごきを猫のしっぽに見立てた手袋「猫のしっぽふりふり手袋」を紹介したいと思います。

スマートフォン対応の手袋で、指で画面をタッチ操作する動きがまるで猫がしっぽを振っているかのような動きに見える、ユニークな発想のファッションアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
しばらく更新できずにいましたが、今週からまた再開していきたいと思います。
それでは、2013年10月28日〜11月3日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
ソニーの人気ゲーム機・プレイステーション。ゲーム好きにとっては、趣味の一つになっている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、PS3ソフトとして発売の「影牢 ~ダークサイド プリンセス~」のプロモーション用に公開されている特設サイト、リアルトラップムービー「井上 in 影牢」です。

お笑いコンビ・ノンスタイルの井上裕介さんに罠を仕掛け、ムービーで罠にかかる井上さんの姿や表情を楽しむことができます。
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写真技術の登場によって絵画の中でもリアルな描写表現を目にする機会が少なくなった気がしますが、精巧に人の手によって描かれた、リアルなイラストレーションや絵画には驚かされる時があります。今回紹介するのは色鉛筆やマジック、水彩絵の具によって描かれた、とてもイラストとは思えないイラスト作品「Incredible Photorealistic Illustrations」
です。

これはアーティストのKarla Mialynne氏によって作られたもので、動物や生き物を中心とした描かれています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「雲の見本帳 基礎知識と見つけ方、撮り方がわかるビジュアルガイド」です。

空を見上げれば常にそこにある雲という存在を、より上手に・思い通りに撮影するためのコツやアイデア・技術がつまった一冊となっています。
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街中の壁などを大胆に使って描き出されるストリートアート。タイポグラフィやグラフィックなど、世界中でさまざまなイラストが描き出されており、特に海外では非常に個性溢れる大胆な作品も多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ストリートアートとリアルが連動したウォールアートを撮影したフォト集です。

フランスの写真家・Julien Coquentin氏によって撮影・画像が作成された、壁に描かれた世界観に、現実世界の住人が連動している様子を楽しむことができる作品です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「プロとして恥ずかしくない 新・WEBデザインの大原則」です。

現在のwebシーンに最適化されたwebサイトを制作するために是非チェックしておきたい、さまざまなテーマからデザインの法則を紹介した一冊となっています。
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通常、勉強や仕事などで使うテーブルは、1人で1つのものを使うことが多いと思います。一緒に使うためには、仕切りをつけたり、ある程度の大きさを確保することが必要で、なかなかそのような環境を作り出すことは、広さが限られてるスペースにとっては大変なこと。今回はそんなシーンでもしっかりと2人で分けあって使用することができるテーブル「Table for Two」を紹介したいと思います。

センターの板を立てることで仕切りを作り、テーブルの右左を正面にして2人分の机を簡単に作り出すことができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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