大人になるにつれて運動をする機会は減り、日常生活も階段よりエスカレーターなどを利用してしまいがち。今回はそんな人々に対して運動を促進する新しいプロモーション方法「The Thermal Discount」をご紹介していきます。

モスクワのモントリオール駅に設置された「The Thermal Discount」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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夜の繁華街などに輝くさまざまなネオンには独特の世界観があり、そのきらびやかなビジュアルの元には多くの人が集まっています。今回はそんなネオンをテーマとしたアート作品「Chinatown」を紹介したいと思います。

アーティスト・Mehmet Gozetlik氏手がける、有名ロゴを中国語のネオン風に表現した個性的な作品となっています。作品を制作する様子を映し出したプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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プログラミングで制御された正確で規則的な作業を可能にする、人間には不可能な働きをしてくれる、腕のような関節を持つロボット・ロボットアーム。現代ではさまざまなシーンで活躍しています。今回はそんなロボットアームをアート分野で活用したインスタレーション「Spheres of Influence」をご紹介したいと思います。

ひたすらロボットが規則的な動作でアートを完成させていく、その工程までもアートにした作品です。展示の様子をとらえたムービーが公開されていましたので以下からご覧下さい。
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インテリアの中でも主役となることの多いテーブル。それだけに、スペース確保のエリアも他の家具に比べて広いことが多いのではないでしょうか?そんな中今回は、伸び縮みさせることで省スペースで利用可能なテーブル「Sinan Table」を紹介したいと思います。

デザイナー・Ian Stell氏手掛けるインテリアで、格子状になった独自の形状により、使用しない時は必要最小限の大きさまでたたんでおくことができます。同シリーズの種類での開閉動作を撮影したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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私たちの生活でも徐々に耳にすることの増えた、物とインターネットを繋ぐ技術・IoT。日用品とネットをコネクトすることで、私たちの生活はより便利にシフトチェンジします。今回ご紹介するのも、そんな私たちの暮らしをもっと便利にするIoT製品の一つ「I.O.TOILET」です。

トイレットペーパーの残量を、スマートフォンで直接チェックできる画期的なアイテムです。製品を使用している様子を収めた動画がありますので、まずはそちらをご覧下さい。
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通常、プロモーションサイトやスペシャルコンテンツなどは、企業が商品やキャンペーンの宣伝のために行うものですが、今回紹介するのは今までにない、スポンサー名未公開の匿名キャンペーンサイト「カレナゼ.com」です。

スポンサーとなる企業がまったくもって不明の、ムービーを見てカレが振られた理由を応募すると、抽選で1名に現金104万円が当たるキャンペーンサイトとなっています。出題ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
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産業ロボットと聞くと、部品を組み立てたり、精密な動きで何かを溶接したりなどといった光景を思い浮かべますが、今日紹介するのは、、工業的な作業では無くてロボットのアート活動。産業ロボットが描く署名付きアート作品「A Painting Robot That Can Even Sign Its Own Name」です。

実際に作品を描いているシーンがVimeoに公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
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アンティークなアイテムが好きな方に特に人気の高いバイク・Vespaは、コンパクトな利便性はもちろん、その独特なフォルムに魅了されているという方も多いのではないでしょうか?そんな今回紹介するのが、ベスパの美しさを堪能できるチェア「Vespa BV-12 Chair」です。

古くなり廃棄される自動車やバイクなどを再利用したプロダクトデザインを展開するバルセロナのデザインスタジオ・Bel & Belから発表された、使われなくなったVespaを再利用して制作された、ユニークなアイテムとなっています。
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祈りの対象は人それぞれで、それが誰しもが知る、神様だったり、一見他人から見ると何も価値の無いものだったりと、その世界観は多種多様ですが、今回紹介するのは、スーパーロボットに祈る偶像崇拝プロジェクト「覚醒巨神ヴィジランティス」です。

この試みでは、神像と言われる、スーパーロボットに対して祈りを捧げようという物になっていて、それを行なうことで、幼い頃、ヒーローや巨大ロボに憧れていた自分自身に立ち返るというプロジェクト。実際のイメージが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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