大人になるにつれて運動をする機会は減り、日常生活も階段よりエスカレーターなどを利用してしまいがち。今回はそんな人々に対して運動を促進する新しいプロモーション方法「The Thermal Discount」をご紹介していきます。

モスクワのモントリオール駅に設置された「The Thermal Discount」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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絵を描く際に使用する水彩は、濃淡のある色の再現を可能にしてくれる、表現力の高い画材の一つ。絵画を描く作家の方で愛用されている方はとても多いと思います。そんな中今回は、写真と水彩画を組合わせてできた美しい絵画作品を紹介したいと思います。

アーティスト・Fabienne Rivory氏手がける、上下に反転させたモノクロの写真の中心に水彩に色を付け、まるで水面に景色が写り込んでいるかのような風景を表現した作品となっています。
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iPhoneやiPadの利便性は高く評価されていますが、操作をしていると着信や更新などの新着情報が画面から消えてしまい、返信やチェックを見落としてしまったという経験をしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回は、iPhoneやiPadに届いた着信や更新情報が一目でわかる「my LED」を紹介したいと思います。

iPhoneのイヤホンジャックに差し込むだけで、光の色と点滅方法でさまざまな着信情報を教えてくれる画期的なアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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料理を盛り付けるお皿は、使いやすさや大きさももちろん重要ですが、お皿自体のデザインも料理を美味しく見せるための重要な要素となってきます。そんな中今回紹介するのは、お皿の中のお皿で食べ物をもっと美味しく楽しめる「plate-plate」です。

デザイナーとして活躍するDuncan Shotton氏手がける、お皿とフォーク・ナイフのイラストを取り入れた、とてもユニークな食器となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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細長い棒状の風船をひねったり曲げたりして、さまざまな形を作り出すバルーンアート。街中の大道芸人や遊園地のイベントなどで演じられている様子を見たことがある方も多いと思います。そんなバルーンアートを使って匠に作り出したオブジェクトを今回は紹介したいと思います。

Rob Driscoll氏が制作する、多彩な表現や非常に凝った作りがとても印象的なバルーンアートが多数公開されています。
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写真を使ったアート作品にはさまざまな表現や演出が存在し、ただ撮影し切り取られた絵だけで楽しむのではない無限の魅力を秘めています。そんな中今回紹介するのは、木のない場所に大きなキャンバスに描かれた木を配置するプロジェクト「Tree Archival Inkjet Print」です。

韓国のカメラマン・Myoung Ho Lee氏手がける、白いキャンバスにプリントされた大きな木が、もともと木がない場所に登場している様子が、さらに撮影されています。
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肩こりや腰痛、また捻挫などの怪我の際に活躍する湿布薬。ほとんどのものが1枚完結タイプで、大きさが決まっています。今回はそんな湿布薬の形をもっと使いやすくした「Rolling Patch」を紹介したいと思います。

Eun-ji Jeong氏、Na-young Kim氏によって考案された、好きな長さにカットして使用できる、貼る場所や目的によって使い分けることができるコンセプトアイデアとなっています。
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芸術作品の展示物は触れてはいけないというルールが共通化されている印象ですが、近年そんな常識を打ち破るような「触れる」アート作品が増えつつあります。今回ご紹介するのもそんな作品の内の一つ、まるでジャングルジムのような触れる巨大なオブジェです。

ビビットな黄色・ピンク・水色で着色された細かなメッシュ状の柵で組み上げられた、登ったり座ったりして楽しむパブリックスペース的な役割を兼ねた巨大なアート作品となっています。
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2019年 新年あけましておめでとうございます。
2018年は2017年よりもさらに多くの変化があり、ライフワークとして続けてきたブログも滞る状況が何度もありました。一時は更新をやめるべきでは無いかと思う時期もありましたが、このブログへアウトプットすることが自分自身への成長へとつながっていたということが何度もありましたので、なんとかできる範囲で更新を続けることができました。
情報ソースがFacebookやTwitterなど様々なメディアで取得できることから、DesignWorks/DesignDevelopの存在意義みたいなものも、そろそろ考えていかないといけないと考えています。従来型の運営形式が世の中の価値となっているのかは一度じっくり考え、DesignWorks/DesignDevelopを見ていただいている方が少しでも、創作活動のお手伝いになればと思っています。
2019年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。
今年もDesignWorks/DesignDevelopをどうぞよろしくお願いいたします。
スポーツには熱狂的な応援団としてサポーターが存在しており、チームへの想いはどんなサポーターでも強いもの。今回はそんなサポーター同士の心を繋ぐ、フェアプレーを共有するコカ・コーラのプロモーション「Coca-Cola Fair Play Machines」を紹介したいと思います。

サッカーの相手チームにコカ・コーラを フェアプレイを促す自動販売機を使ったユニークなアイデアが生きたプロモーションとなっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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