国内でも海外でも小銭をためておく貯金箱は広く利用されていますが、今回紹介するのは、自動で仕分けができるシンプルなコインストレージ「ORGANIZE YOUR COINS WITH SORTSAGE」です。

貯金箱というと定番の形があり、大体どれもイメージが近いデザインが多いのですが、そんな商品とは一線を画す、無駄のないデザインとなっています。利用シーンからメイキングまでをまとめた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
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デスクの上で仕事をする際、手元を明るく照らしだしてくれるライト。形や機能などさまざまなタイプのものがありますが、今回紹介するのは、照明 兼 ガーデニング用ポットとしても使える「The Modern Desktop Garden」です。

楕円形型の個性的な形状が特徴。輪っかのようになっている中の部分でグリーンを育てながら明かりを灯すこともできるインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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見たままをリアルに写しだしてくれる写真は、撮影する写真家のセンスによって表現の方法はさまざま。時には常識では考えられないような不自然な世界観が表現されることも。そんな中今回紹介するのは、まるで宙に浮いているかのようなダンサーのセルフポートレートシリーズ「365 self-portrait project」です。

ダンサー・フォトグラファーとして活躍するmickael jou氏手がける、美しいダンスのフォルムと共に、空を飛んでいるような姿を楽しむことができるポートレート作品となっています。
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外から家に帰ってきたら、必ず手を洗う習慣をつけている方も多いと思います。通常は蛇口をひねったり、バーを上げて水を出し、石鹸を付けて洗いますが、今回は新しい手洗いの形をイメージした、ハンズフリーで手を洗える円形の蛇口「Hands-free Washing like Never Before」を紹介します。

デザイナー・Fraser Leid氏にとって考案された、円形の中に手をいれることで、手を簡単に殺菌消毒できるコンセプトアイデアとなっています。
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SNSなどと連動したwebサービスやコンテンツが、さまざまな企業からプロモーションとして発表されており、ユーザーは楽しみながらブランド・商品について知ることができる機会が増えています。そんな中今回紹介するのは、FacebookやInstagramの写真の色を使った色合いを楽しめるwebコンテンツ「LIFE COLOR CLOCK」です。

資生堂の「こちら、銀座 資生堂 センデン部」webサイト内にて公開されているコンテンツ。まずはプロモーション用のデモムービーを以下よりご覧ください。
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iPhone用に日々さまざまなアプリが登場しており、中にはアートな雰囲気をアプリを介して簡単に楽しめるものも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、液体に光の演出を与えるアプリ「Blinkdrink」です。

iPhoneをコースターのようにグラスの下に置くと、グラスの中のドリンクに美しい光のまばたきが生まれるアプリです。実際のアプリの動きを確認できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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特別展や企画展など、さまざまなクリエイティブ・グラフィックイベントを定期的に開催している東京ミッドタウン・デザインハブ。今回は2015年9月18日(金)より開催されている東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「グラフィックトライアル・コレクション2006-2015」を紹介したいと思います。

今年で10回目を迎えるというシリーズ展で、印刷技術とデザインの可能性を強く感じることができるイベントとなっています。
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ペットボトルのフタを開けるときは力を入れてひねることが必要ですが、時には固くなかなか開かないといったこともあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍してくれるアイテム「Sodavalv」を紹介したいと思います。

水道管などに付けられているネジ型のパーツをモチーフにしたような形状が特徴の、ペットボトルのフタを容易に開けることができるコンセントアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「ネオンカラー・デザイン」です。

ネオンカラー=蛍光色を使ったデザイン作品を集めた、きらびやかな世界観に魅了される一冊となっています。
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日本人にも馴染み深い文字アルファベットは、アートのシーンでビジュアル表現のテーマとして使用されることも。そんな中今回紹介するのは、動物のイラストを使ったアルファベットグラフィック「Animal Alphabet」です。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Marcus Reed氏手がける、それぞれの動物の名前の頭に使われているアルファベットの形を利用して、さまざまな動物たちが描かれています。
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