国内でも海外でも小銭をためておく貯金箱は広く利用されていますが、今回紹介するのは、自動で仕分けができるシンプルなコインストレージ「ORGANIZE YOUR COINS WITH SORTSAGE」です。

貯金箱というと定番の形があり、大体どれもイメージが近いデザインが多いのですが、そんな商品とは一線を画す、無駄のないデザインとなっています。利用シーンからメイキングまでをまとめた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
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データから自由にものを出力することができる3Dプリンタ。その可能性の高さからさまざまなメディアに取り上げられ、一般認知も広まってきていますが、オブジェやフィギュアの生成など、特定の分野でのものにとどまっている気がします。今回は趣味や造形ではなく、3Dプリンタを使って実用的なものを作る試み「cornell researchers 3D print fully functional loudspeaker」を紹介したいと思います。

これはコーネル大学の研究者による試みで、3Dプリンターのみでプリントされたスピーカーを作ろうというものです。3Dプリンタを利用して制作されている風景を収めた動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
暑い夏には必ず食べたくなるアイスクリーム。冷たくて甘いのでついつい食べてしまいますが、困るのは溶け出してしまって手がベタついてしまうこと。今回ご紹介する「THE EVERY DROP COUNTS CONE」は、夏にはつきものだったアイスクリームのちょっと嫌なところを改善する画期的なアイデアになります。

単純な発想ですが、見てみるまでは意外と思いつかないアイデア。下記に動画を載せているので、ご覧下さい。
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町中で見かけるモデルを起用した商品の宣伝用サイン。普段だったら気にも留めない何気ない光景だと思います。しかしその看板のモデルが急に話しかけてきたら…?今回ご紹介するのは、そんな驚くべき方法で注目を集めたプロモーションです。

スマートウォッチのプロモーションの為にイスラエルで行われた、サプライズに満ちたユニークなプロモーションです。プロモーションの様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界中のデザイナーたちに愛用されているフォント・Helvetica。その根強い人気は、ドキュメンタリー映画が公開されていることからも伺うことができます。そんなHelveticaが60周年記念を迎えたことを祝し制作されたサイト「60th Anniversary Helvetica Typeface」を今回は紹介します。

Helveticaをテーマとしたポスターを世界の有名なデザインスタジオが制作し、それらを見ることができるサイトになります。
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日々使用する家電が多ければ多いほど、いつの間にか室内には複数のリモコンがあってスペースをとったり室内の景観を損ねていたりします。一つのリモコンで全ての操作をすることが可能になれば便利なのにと思う方も多いはず。そんなユーザーの声を拾い上げて開発されたSonyの「HUIS」を今回はご紹介していきたいと思います。

スタイリッシュな外観がどんな部屋にもマッチします。どうしてこのリモコン一つで全ての家電操作を行うことができるのか。下記よりご覧ください。
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今は季節的に出番はほとんどないですが、寒い時期に重宝するニット素材は多くのファッションアイテムで展開されています。そんな中今回紹介するのは、極太毛糸で編み込まれたニットシリーズ「Ohhio」です。

ウクライナのデザイナー・Anna Mo氏手がける、非常に太い100%オーストラリアのメリノウールを使用した、極太ケーブル編みがアイテムにデザイン性を与えてくれているシリーズアイテムとなっています。
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駐輪場などに自転車を停めておき、戻ってきたときに置いた場所を忘れてしまい探すはめになってしまったという経験、誰もが1度はしたことがあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解決してくれる、自分の自転車の位置をGPS+ベルで確認できる「Bike Bell」を紹介したいと思います。

専用アプリと自転車のベルを組み合わせることで、GPS機能を使って自転車のありかを簡単に認識することができます。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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みなさんは環境問題についてどのくらいご存知でしょうか。温暖化、環境破壊、ゴミ問題と地球は様々な問題を抱え存在しています。そんな現状に興味を持ち多くの人に知ってもらいたいという思いから、廃棄物で作られたクジラの巨大オブジェ「A 38-Foot-Tall Whale Made From 10,000 Pounds of Plastic Waste Surfaces in Bruges」の紹介です。

ニューヨークのブルックリンで活躍する建築家によって作られた、ゴミを使ったアート作品が注目を集めています。
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