国内でも海外でも小銭をためておく貯金箱は広く利用されていますが、今回紹介するのは、自動で仕分けができるシンプルなコインストレージ「ORGANIZE YOUR COINS WITH SORTSAGE」です。

貯金箱というと定番の形があり、大体どれもイメージが近いデザインが多いのですが、そんな商品とは一線を画す、無駄のないデザインとなっています。利用シーンからメイキングまでをまとめた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
最近ではプロジェクションマッピングなどをはじめとした技術が世に出てきて、建築物とアートとの組み合わせに注目が集まっていますが、今回紹介するのは、ビルの巨大LEDディスプレイをスクリーンにアートを繰り広げる「Target Lights」です。

この試みはアメリカ合衆国ミネソタ州東部に位置する都市ミネアポリスで行われたもので、ビルの最上階部分の壁面にLEDディスプレイを張り巡らせ、その部分にアーティストが制作した動画を流すというものです。実際映像が映し出されているシーンを納めた動画がvimeoにアップロードされていましたので下記からご覧ください。
冬寒い時期になると雪が降り、一面を真っ白に染めてくれます。その白さをキャンバスにして絵を書いたり足跡をつけたりした経験がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、足跡で描く雪上のモチーフアートです。

アーティストとして活躍するSimon Beck氏手掛ける、雪原の上を歩いて足跡をつけた奇跡がさまざまなモチーフとして描かれているという、非常に大規模な手法に驚かされるアート作品となっています。
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おもちゃとしてだけでなく、アートを作り上げるための素材としても幅広く活用されているレゴブロック。いろいろな表現が発表されており、どの作品も非常に魅力的です。そんな中今回紹介するのは、レゴで作りだしたさまざまなオブジェクトシリーズです。

インドネシアのグラフィックデザイナー・Kosmas Santosa氏手掛ける、日常の中で使用している家電やアイテムなどを、レゴブロックを使って匠に作りあげています。
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イラストや絵画を描くときには1枚の紙やキャンバスを使うことが多いと思いますが、今回紹介するのは、1枚の紙ではあるけれど、その紙を折り曲げることで生み出されてるペーパービジュアルアートです。

デンマークのアーティスト・HuskMitNavn氏手がける、1枚の紙を匠に利用し3D感覚で作品を楽しめるように仕上げた、非常にユニークなシリーズ作品となっています。
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建造物の中に美しさを見出すアーティストは多く、紙の芸術家マルク氏もそのうちの一人。今回は彼の手によって建造物の美しさが表現されたペーパークラフト「FRanK lloyd wright paper models」をご紹介していきたいと思います。

ペーパークラフトの技術を駆使して、マルク氏が敬愛しているアメリカの建築家フランク・ロイド・ライト氏が手がけた建築物を14個、制作しました。気になったものをいくつかピックアップしているので、下記よりご覧ください。
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あなたの名前の中のグリーンを探してくれる、プロモーションも兼ねたWebサービス「GREEN NAME」が大ヒットした淡麗グリーンラベル。実際に遊んでみた、という方も多いのではないでしょうか?今回ご紹介するのは、そんな淡麗グリーンラベルが新たに行っているコンテンツ「365 FLOWERS by 淡麗グリーンラベル」です。

貴方の誕生日の誕生花を教えてくれる、まるで占いのように楽しめるWeb診断サービスです。
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街中にペインティングやインスタレーションなどを施すストリートアート。非常にさまざまな種類が存在しており、意外な場所に出現したり規模が大きかったりと、人々の注目を集めることも多いジャンルです。そんな中今回紹介するのは、街の中にステッチでビジュアルを表現したストリートアートです。

ストリートアーティストのUrban X Stitch氏手がける、カラフルな布を使い、まるでステッチが施されているかのような描写が表現されています。
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毎日の日課として体操をしているという方は多いと思いますが、テレビやラジオでなく手軽にスマートフォンで見られる体操映像を取り入れることでもっと手軽になります。そんな中今回紹介するのは、毎日手軽にスマホを見ながらクリエイティブに体操できる、ワコールとcw-xのコラボレーションにより生まれた「WEB体操第1」です。

コンディショニングウェアを展開するcw-xが、1日たった4分でスマートフォンを見ながらできる体操を開発。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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デジタルガジェットを分解するコンテンツはWEB界隈でもよく見かけますが、分解され尽くしたデジタルガジェットの展開図は美しさを感じることもあります。今日紹介するのはそんなデジタルガジェット分解の魅力を商品にした、ガジェットを分解して額装するアート「FRAMED TECH」です。

上記のように、分解に利用した工具とセットで、分解した部品が整然と並べられています。大きさがわかるように分解部品の下には方眼のカッティングボードが置かれています。幾つかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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スーパーやコンビニなどで買い物をすると、買ったものを入れるために、貰えたり購入できたりするビニール袋。とても手軽で便利な反面、使い終わったら捨ててしまうことが多いのではないでしょうか?今回はそんなビニール袋をテーマにした作品「plastic_bag_landscapes」を紹介したいと思います。

アーティスト・Vilde J. Rolfsen氏手がける、ビニール袋の中から見た風景を写真で捉えた、フォトアートシリーズとなっています。
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