室内に手軽にグリーンを取り入れ、安らぎや癒やしを手に入れることができる観葉植物。部屋のインテリアとして取り入れている方も多いのでは。今回ご紹介するのは、そんな観葉植物に+αの要素を与えてくれるろ過システム「Drop by drop」です。

グリーンを楽しみながら、そこから抽出されたろ過された水を味わうことができるロハスなプロダクトです。製品を紹介するコンセプトムービーがありますので、まずはそちらをご覧ください。
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Designworksでも以前紹介した「メガネから世界の著名人がわかる「Famous Eyeglasses」」や「武器だけで有名な作品を認識できる「Famous Blades」」など、Federico Mauro氏の作品は、どれも1つのアイテムだけで作品を認識できるというユニークなコンセプトで注目を集めています。そんな中今回は新作の「FAMOUS FOOD & DRINKS」が発表されていますので、紹介したいと思います。

今回は食べ物・飲物だけで作品を表現。それぞれの食品が登場するシーンを想像しながらビジュアルを楽しむことができます。
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手描きのイラストレーションには、作者のセンスや感性が表現されたニュアンスや魅力が存在しており、独特な作品表現を用いることでより魅力を発揮している作品も多く見られます。そんな中今回紹介するのは、イラストにニットでアクセサリーを装飾したアート「Friends to keep you warm」です。

IllustratorのIzziyana Suhaimi氏手がける、女の子の手描きイラスト上にニットを使った刺繍を施し融合させることで、独自の世界観を創りだしたファッション性の高いアートシリーズとなっています。
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190カ国超で利用されている住空間を貸したり、借りたりできるサービスairbnb。現在も様々な施設に宿泊することができますが、今回紹介するのはその中でもかなり特徴的な大自然の中にある透明ドームホテル「Bubble Dome Set in Ancient Woodland」です。

まるでスノードームをそのまま大きくしたような、透明ドームに覆われた宿泊施設。魅力を端的にまとめたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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身の回りに自然がある空間は、なんだか心が落ち着く感じがします。綺麗な花や植物でガーデニングを施したり部屋に観葉植物を置いている家庭も多くありますよね。そんな中今回紹介するのは、屋内で気軽に植物を育てることができる「LeGrow – The Smart Indoor Garden For Any Space」です。

この様々な機能を兼ね備えた鉢植えは、自分の思い通りにカスタマイズできる優れもの。
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子どもの頃、虫めがねで集めた光の熱で、紙などに穴を空けた経験がある方は多いのではないでしょうか?そんな中今回は、太陽の光を利用して木や革にイラストや文字を描き出せる「FEBO」を紹介したいと思います。

本体は手のひらにおさまるコンパクトサイズ。用意されているステンシルを通して集めた光が素材を焦がし、その跡がイラストとして転写されるという仕組みです。まずはプロモーション用のムービーを以下よりご覧ください。
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KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「実用的! 折りチラシデザイン」です。

様々な形式の折りチラシやリーフレットの最新、かつ実用的なデザインが集約された一冊です。
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紙を切って作るペーパーアートは、日本では切り絵と呼ばれ親しまれています。ポピュラーカルチャーとしてはもちろん、上級者による精巧なペーパーアートは芸術としても非常に人気高いジャンルです。今回ご紹介するのは、そんな芸術的なペーパーアート作品を多数生み出している「Elisa Mearelli」氏の作品です。

レース紙を切り抜いて制作した精密な切り絵を幾重にも重ねて、立体感や奥行きを出している美しいペーパーアートです。
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ソファやベッドサイドなどでコンパクトに使えるサイドテーブル。国内外問わず様々なサイドテーブルがリリースされていますが、今日紹介するのは様々な用途に使えるマルチに使えるサイドテーブル「light-as-paper trifle」です。

見た目は非常にシンプルなもので大きな空間がテーブル下に空いています。薄くライトな印象ですが、サイドテーブルとして十分な強度を維持するために1.2mmと非常に薄いですが、鋼板を利用しているとのことです。
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