地上からだとわからないけれど、上空や距離を置いて見ると作品が見えてくる、そんな巨大アートが世界各地で制作されています。そんな中から今回は、ビーチを使ったとてつもなく大きなアート作品「Lines in the Sand: When The Beach Becomes a Canvas」を紹介します。

世界ギネス記録にも認定された、ジム・デネヴァンが作り出す大規模なアート作品。実際にビーチに描く姿が紹介されていますので、ぜひご覧ください。
動画は以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「デザイナーズFILE2015」です。

さまざまなデザイン分野で活躍する142組のデザイナーと手がけた最新の作品を楽しめる、今一番新しいデザイン事情を知りたい方におすすめの一冊となっています。
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長期連載を経て、ついに最終回を迎える人気マンガ・ナルト。楽しみにされている方、最終回を惜しまれている方はとても多いと思いますが、今回はナルトの歴史をイラスト年表と名ゼリフで紐解くサイト「ナルト ファイナルカウントダウン!」が公開されていますので、紹介したいと思います。

最終回までのカウントダウンと共に、1999年の連載開始からのストーリーや、各キャラクターたちが残した名ゼリフを振り返ることができるサイトとなっています。
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私たちの身近な存在のうちのひとつに照明があります。夜になれば誰しもが必ず点けるもの。本日ご紹介する「EQUILIBRIO」では、今までの常識が覆されるような照明インテリアのあり方を示してくれています。

磁力と重力を使って浮いているという電球。不可思議な光景が特徴です。以下に動画を載せていますので、まずはそちらをご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
こうして1週間のまとめを書いていると、時間が経つのは本当に早いなと改めて実感させられます。これからDesignworksがどのような進化を遂げていくのか、今から楽しみですね。
それでは、2014年8月17日〜8月23日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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生活空間の中にほとんどの場合存在しているケーブル。電源を必要とする電化製品を使用するためには必要なため、どうしても床などにケーブルが散らかってしまいがちです。今回はそんなケーブルを美しく収納しておくことができるケーブルボックス「centre」を紹介したいと思います。

インテリアブランド・ideacoより誕生した、まるでガラスランプを思わせるような、インテリアアイテムとしてビジュアル面を重視し取り入れることができるアイテムとなっています。
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アーティストのセンスはもちろん、繊細かつ高度な技術が要求される彫刻作品。世界中にはさまざまなテーマを持った作品が存在していますが、今回紹介するのは、包丁をカットして制作された彫刻アート「Shadow of Knives」です。

香港のアーティスト・Li Hongbo氏手がける、肉屋などで使用される大きめな包丁を利用し、金属部分を切り取ることでさまざまな世界観を表現した非常に個性的な作品となっています。
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文字やイラストなどを描く際に使用する鉛筆。アートシーンでは素材として使われることもあり、斬新な表現が話題を呼ぶことも。そんな中今回紹介するのは、組み立てられた鉛筆から作られたフラワーベース「Amalgamated」です。

鉛筆をつなぎあわせて1つのフラワーベースとして形成した、非常に個性溢れるアート作品となっています。制作の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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多くのクリエイターによって愛され続けているノートブックの定番・モレスキン。毎日のスケジュールを書き込むための手帳として、日々の記録用としてなど、いろんな使い方ができることも高い人気を誇っている理由の一つ。今回はそんなモレスキンに、「不思議の国のアリス」とコラボレーションした限定版ノートブックが登場しましたので、紹介します。

原作の誕生150周年を記念し実現したコラボレーションとのこと。物語の世界観を味わいながら日々の記録を付けることができる貴重なモデルとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
デザイナーを目指す人にとって、就職活動時に自分をアピールするとても重要なツールとなるポートフォリオ。本当に今のままで良いのか?不安に感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめのイベント、「JAGDA School 2014 –デザインを志す君たちとデザイナーが対決する–」を紹介したいと思います。

現役で活躍するプロのグラフィックデザイナーが、ポートフォリオを講評してくれるとても貴重な場となっています。
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どうしても物でちらかってしまいがちなデスクの上。しかし、忙しくなってくると片付けをしている暇もなくなってしまいます。今回はそんな時に手軽に使用できる、身の回りのものを優しく隠す紙の蓋「霧の蓋」を紹介したいと思います。

福永紙工ネットショップ かみぐにて販売されている、物に蓋のように上からかぶせることで、そこにある物の存在を霧のように包み隠すことができる、個性的なコンセプトも特徴なアイテムとなっています。
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