町中で見かけるモデルを起用した商品の宣伝用サイン。普段だったら気にも留めない何気ない光景だと思います。しかしその看板のモデルが急に話しかけてきたら…?今回ご紹介するのは、そんな驚くべき方法で注目を集めたプロモーションです。

スマートウォッチのプロモーションの為にイスラエルで行われた、サプライズに満ちたユニークなプロモーションです。プロモーションの様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本を代表するファッションブランド・ISSEY MIYAKE INC.。幅広い年齢層のファッショニスタたちに愛され続けています。そんなISSEY MIYAKE INC.の限定商品を使ったタイポグラフィでメッセージが作成できるサイト「MESSAGE」を今回は紹介したいと思います。

2014年11月13日(木)よりスタートしたクリスマス期間限定イベント「MESSAGE」のスタートを記念しオープンした、ファッションとグラフィックを同時に楽しむことができるコンテンツとなっています。
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人間は季節に合わせて衣服などを衣替えしますが、インテリアまで変えることがなかなか大掛かりな作業になってしまい、できないことが多いのでは?今回はそんな時に便利な、好きな柄に手軽に変更できるランプシェード「Peaked Hat Lighting Shade」を紹介したいと思います。

デザイナー・Moili氏考案の、パーティー帽子のような形状をした円柱型のランプシェードを、ファスナーの開閉で簡単に取替えられるインテリアとなっています。
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世界には、綺麗な水を常に確保することができない国がまだまだ存在しており、健康管理の面でも浄化された水の常備が望まれています。今回はそんなシーンに役立つ、どこでも手軽に水を濾過できる「DrinkPure」を紹介したいと思います。

チューリッヒ工科大学の学生・jeremy nussbaumer氏によるコンセプトアイデアで、ペットボトルなどの口につけて水を入れることで水を綺麗な状態に濾過することができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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すでにクリスマス限定のコフレのプロモーションが、さまざまなコスメティックブランドから発表されており、特に美容に興味のある女性はいち早くチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、村上隆とShu uemuraがコラボレーションしたプロモーション「6♡PRINCESS by Takashi Murakami for shu uemura」です。

日本を代表するアーティスト・村上隆氏がディレクションを担当。shu uemuraのクリスマスコフレと連動したアートビジュアルが話題となっています。まずは今回のコレクションのために作成されたという、アニメーションムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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室内を癒やしの空間としてつくり上げるのに有効に利用できるアロマディフューザー。いろいろな香りを楽しむことができ、さまざまシーンで活躍しますが、毎回香りの取替えは必要になります。そんな中今回紹介するのは、2つの香りを手軽に使い分けられるアロマディフューザー「piezo diffuser duo」です。

2つのボトルがセットされており、好きな時に、シーンに合わせて香りを選べるようになっています。
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普段生活をしている中で、スーパーに買い物に行ってもアートを感じる機会というのはあまりありません。そんな中今回紹介するのが、カラフルさに目を奪われる、スーパーでしか手に入らない身近なアイテムで作り上げられたアート作品です。

福島県出身のクリエイター・three氏によって制作された、アメやしょう油さしなど、普段の生活の中で、使い終わればゴミとなってしまうアイテムを利用して制作された、美しいインスタレーションとなっています。
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日本でも多くの人が生活の足として、そしてスポーツとして広く普及している自転車。多くの人が利用するものだけあってかなり様々な種類の自転車がリリースされていますが、今回紹介するのは、3Dプリンタで制作されたスチール製の自転車「3D-PRINTED STAINLESS STEEL ARC BICYCLE」です。

実際に3Dプリンタで制作されているのはフレームの部分のみとなりますが、メッシュ状となり、個々のパーツをまとめ繋いでいます。こちらはCGなど制作された想定のものではなく、実際に制作されたものだそうで、設計・制作・走行している動画が公開されていましてましたので、以下からご覧ください。
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人間の身体を構成するために必要不可欠な塩。真っ白で小さい粒状の結晶はウユ二塩湖などのように時として広大な自然の美を映し出してくれます。今回ご紹介する「salt years」は、そんな塩を使用してどこか冷たい冬のような退廃的な雰囲気をもつアート作品となっています。

死海で制作が行われている「salt years」。そんなイメージのせいかどことなくどんよりとした雰囲気をまとった作品が多いですが、思わずじっと見てしまうような不思議な魅力をもっています。動画を載せているので、下記よりご覧ください。
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