陶器の作品と聞くと花器や皿などを思い浮かべますが、今回紹介するアーティスト「KEIKO FUKAZAWA」は今までの常識をくつがえすような先進的な陶器によるアート作品を発表しているアーティストです。

陶器に水墨画とルイヴィトンのモノグラムパターンをあしらったり、ペットボトル自体を陶器で再現したりと様々な手法で作品を創り上げています。今回はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインされた空間や部屋であってもどうしても生活やその場所でなにかをしようと思うと、電気は必要で、それを供給してくれるコンセントは必要なもので、デザインを損なわないため、それを隠す方法は色々とありますが、フタをしたり、カバーをつけたり、外観をなんとかなっても使い勝手の悪さが残るものが多いです。今回紹介するのはそんな不満点を解決すプッシュで飛び出すスマートなコンセント「Pop-Out Outlet」です。

普段は全く、コンセントに見えない形状をしており、非常にスマートな形状となっております。実際に利用シーンを納めたプロモーション動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
2014年3月11日で、東日本大震災から3年が経とうとしており、今でも現地では復興への活動が行われています。そんな中今回紹介するのは、Yahooが3月11日に実施するプロジェクト「Search for 3.11」です。

Yahoo!検索で「3.11」というキーワードを3月11日に検索すると、一人につき10円がYahoo!検索から公益財団法人東日本大震災復興支援財団の「一般寄附金」へ寄付されるという内容となっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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細部に渡り、リアルさを追求された小さな小さなミニチュアの世界。そこには見る者を魅了する不思議な魅力が溢れています。最近では建造物だけでなく、食べ物など、様々なミニチュア作品を見かけるようになりました。そんな中今回は、オーストラリアのアーティストが作る「Artist Creates Realistic Miniature Models Exploring the Gritty World of Urban Architecture」を紹介したいと思います。

アーティスト、ジョシュア・スミス(Joshua Smith)が生み出すクオリティの高い、現実的なミニチュアシリーズとなっています。
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人類を初めて大空へと導いた熱気球。その歴史は古く、1783年にヴェルサイユ宮殿で飛行が成されたという記録も残っているほど歴史がある乗り物ですが、現代でも愛されており多くのファンがいますが、今日紹介するのは大空を埋め尽くす色鮮やかな熱気球の祭典をタイムラプスで描いた映像作品「Timelapse: Albuquerque Balloon Fiesta」です。

これはアメリカのニューメキシコ州で毎年10月に開かれている「2013 Albuquerque International Balloon Fiesta(アルバカーキ国際気球フェスティバル)」という祭典で撮影されたものです。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
子育てにはお金がかかるという話はよく耳にしますが、実際にいつ・どれくらいのお金がかかるかを具体的に教えてくれる情報は多くはありません。そんな中今回紹介するのが、子育て中のリアルなマネープランがわかる、JA共済「子育てママの応援サイト はじめてママのお金のこと」です。

JA共済が子育て中の家族のために、子育て中に必要なお金についてわかりやすく解説してくれています。
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ホンダと言えば、国内では知らない人はいないくらい有名な自動車メーカー。自動車だけではなく、オートバイ、自動車、汎用製品(太陽電池・耕うん機・芝刈機・除雪機・発電機・船外機など)の製造、販売を行なっていますが、今日紹介するのはそんなホンダの企業広告動画、ホンダの歴史を手の中で描く「Honda “Hands”」です。

動画は一つのナットから始まり、どんどんとHONDAが生み出してきた乗り物が現れ、動画が進んでいくというものです。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
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