人の目をひくために行われる遊び心ある広告キャンペーンは見る人を楽しませてくれます。その中でもマクドナルドはユニークなキャンペーンを多く披露してきましたが、今回ご紹介する「Massive McMuffin Breakfast」も、ユーモアあふれる広告になります。

ニュージーランドのマクドナルドで行われたもので、海外らしいキャンペーン訴求になります。
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あなたにとって快適な休息とはどのような状態でしょうか。頭を休めるために少し睡眠をとったりお気に入の音楽を聴きながらリラックスタイムなど、様々な方法があると思いますが、今回紹介するのはちょっとした合間の時間に、音楽を楽しみながら座って眠れるまくら「‘SOUND’ ASLEEP!」です。

普通の枕ではあまりみない形となっていますが、それには理由があり、座りながら、音楽を効きながら寝るという事を叶えるために最適な形となっています。
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紙や布、金属などは、アート表現をする際によく使用される素材。可変させやすく、細かな表現もできるため重宝されています。そんな中今回紹介するのは、素材としてガムテープを使用したアートです。

アーティスト・Max Zorn氏手がける、ガムテープを重ねて貼りつけ層にし、匠に切り取ることで描き出す驚きの作品となっています。制作の様子がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界各地で多数の人々が利用するInsatgram。ファッションからグルメ、アートまで、さまざまな日常や情報が投稿されています。今回はそんなInstagramで話題となっている可愛らしいアート作品をご紹介します。

日常の何気ない一コマを捉えた写真の上に、小さな小人たちのユーモラスな日常を描いた心温まるイラスト作品です。
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外出先などで時間を確認するため、腕時計を日々付けている方はとても多いと思いますが、あまり腕に何かをつけることが好きでは無い方もいらっしゃるはず。そんな方におすすめ、さまざまな場所につけられる時計、Lexon「Take Time!」を今回は紹介したいと思います。

もちろん腕にもつけることは可能で、さらにバッグなどにも巻くだけで簡単に装着できる、便利な時計となっています。
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学校やオフィスなどで、書類をまとめておく際に使用するホッチキス。使用の際には芯が必要で、今は定番のシルバー以外にもいろいろな色が存在しています。そんな中今回紹介するのは、ホッチキスの芯で描きだされたスターウォーズのキャラクタービジュアルです。

アーティスト・James Haggerty氏手がける、ホッチキスの芯を匠に利用し、それぞれのキャラクターの姿をリアルに表現しています。
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コーヒーが好きな人の中では、豆からドリップして飲むというこだわりを持っている方も多いと思います。しかし毎回ドリップ専用の機械を使って入れるのは意外に手間がかかってしまうもの。そんな中今回紹介するのは、手軽にドリップできるコーヒーメーカー「Manual Coffeemaker」です。

シカゴを拠点に活動を行うデザイナー・Craighton Berman氏手がける、ガラス製の非常にシンプルな作りが特徴のコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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RPGなどのゲームをした事がある方であれば馴染みの深いアイテム宝箱。アイテムだったり、お金だったり、役立つものを得られるものですが、今日紹介するのはそんな宝箱をモチーフにしたチェスト「8-Bit Treasure Chest」です。

見た目は8ビット風のシートが貼られており、ゲームの中からそのまま飛び出してきたようなデザインになっています。また見た目だけで無く、様々なギミックが採用されており、実際この「8-Bit Treasure Chest」を利用するシーンをまとめた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
人にはそれぞれのライフスタイルが存在しており、自宅などのプライベート空間では楽しい思い思いのひとときを多くの人が過ごしています。そんな中今回紹介するのは、人々の暮らしの瞬間をテーマにした、コカ・コーラが贈るプロモーションムービー「Coca-Cola – Building」です。

あるビルの下で風船と大きなプレゼントボックスを持つ男性と、携帯とコカ・コーラ片手に歩く女性がぶつかり、風船が手から離れ空へ飛び立ったことから始まる、心温まるムービーとなっています。まずは以下よりムービーをご覧ください。
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世界には絶滅危惧種に指定されている動物が数多く存在しているのもかかわらず、体の部位が貴重な存在となるといった理由で狩猟が行われてしまう現実も存在しています。今回はそんな絶滅危惧種に対する狩猟の現実を訴える切手のアイデア「Pro Wildlife Campaign」を紹介したいと思います。

1枚の紙にプリントされた絶滅危惧種指定の動物の一部分が切手になっており、使用することで狩猟の目的とされる部分が切手として外れることで現状を訴えています。
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