アクアリウムと言われる水槽の世界は奥が深く、一般的ないわゆる水槽でも様々な形や、作り方があり中には想像を絶するものもありますが、今回紹介するのは水槽と彫刻作品が融合した、近未来を感じるデザイン水槽「Modern Sculptural Fish Tanks」です。

上記のように、単純な水槽ではなく、中央に彫刻作品が設置されています。いくつかのバリエーションが発表されており、公開されていましたので以下からご覧ください。
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1輪の花を美しく演出してくれる一輪挿し。シンプルな形状がもちろんベストですが、部屋のインテリアに合わせてデザイン性のあるものを選びたい、また置く場所も花の形によって気分によって変えたいということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、卓上と壁面とどちらにも対応した変形型一輪挿し「Neo+」です。

陶磁器の産地としても全国的に有名な愛知県瀬戸市の磁器メーカー・株式会社セラミック・ジャパン手掛ける、ぐにゃりと曲がりくねった形が個性的なフラワーベースとなっています。
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毎日同じことを絶やさず続けることは意外に難しいもの。どうしても断念してしまいがちですが、積み重ねていくことで大きな財産となるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、365日毎日1枚ずつ描き出されるイラストレーションシリーズ「365 Postcards for Ants」です。

南アフリカ共和国のケープタウンを拠点に活動を行うアーティスト・Lorraine Loots氏手がける、コインサイズの小さなイラストを1年間1日1枚描いていくという試みとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「レトロでかわいいポルトガルの紙もの」です。

日本ではあまり見かけることのない、ポルトガルの可愛らしい紙ものが集約された心がワクワクする一冊です。
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世界にはさまざまな国が存在し、各国を旅するのが趣味であるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。毎回手帳やスクラップブックなどに旅の記録をつけることで、後からどの国を訪れたのかを確認することができますが、今回は地球のビジュアル上に直接記録できる「Scratch Globe」を紹介したいと思います。

自分が行った国をスクラッチで削って記録しておける、自分だけのオリジナル地球儀を作り出すことができるようになっています。
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皆さんは旅行に出かけた時どんな形で思い出を残しますか?最近はやはりスマートフォンで写真を撮る人が多いでしょうか。方法は様々だとは思いますが、今回は一味違った記録方法を紹介したいと思います。旅先で出会った建物・ランドマークをイラストカットと連動「Cut-Out Ink and Pen Illustrations of London’s Oldest Pubs and Other Landmarks by Maxwell Tilse」です。

イラストレーターならではの記録の方法で人々を魅了するMaxwell Tilseさんの作品を是非ご覧ください。
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舞台の上などで表現される、人間の体を使ったクリエイティブなパフォーマンス作品は、動きやサウンド、また舞台上の構成など、さまざまな要素が融合することで、より作品としての世界観を楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、暗闇の中で光を操るダンスパフォーマンス「Nuance」です。

Marc-Antoine Locatelli氏が監修、ダンサー・Lucas Boirat氏がダンスを担当する、真っ暗な舞台の中でダンサーの動きに合わせ、いろいろな形の光が出現する作品となっています。まずは実際の舞台の様子をムービーにてご覧ください。
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インテリアのポイントとして取り入れている方も多いであろうランプは、部屋を優しく照らしだすだけでなく、個性的なデザインのものであれば、アートなオブジェとして利用することもできます。今回はそんなアート性を高めることができるテーブルランプ「Next Flap Flap Table Lamp」を紹介したいと思います。

ポールなどの支えでまっすぐランプ部分を支えている形が一般的なランプの概念を覆す、まるで宙に浮いているような雰囲気のランプです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「気持ちを伝える ゆるぼけかわいいイラスト帖」です。

イラストレーター・あらいのりこ氏が伝授するイラストレクチャーブック。6体のキャラクターを題材としたイラストでメッセージを伝えられるイラスト手法を学ぶことができる一冊となっています。
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