寒い冬を乗り切るのに欠かせないのが暖房器具。中でもストーブはどの家庭にもあるといっても過言ではないほど、定番中の定番の家電ではないでしょうか。今回はそんなストーブの中でも珍しい、コルク材でコートされた薪ストーブ「NATURA」をご紹介します。

鉄鋼製の薪ストーブの周りにコルク材を何本も巻きつけた、特長的なデザインのストーブです。
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プロモーションやキャンペーン、広告、インスタレーションアートなど、今やさまざまなシーンで利用されるAR。アイデア次第でいろんな表現や機能性を発揮してくれています。そんな中今回紹介するのは、ランドローバーをARで体感できる「Land Rover Sensory Overdrive」です。

ランドローバーの広告にスマートフォンをかざすことで、ランドローバーの車の雰囲気を疑似体験することができるようになっています。実際の利用シーンを映したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ボードや壁にポスターやメモ書きなど止める際に使用するピン。シンプルな画鋲でも十分だけど、毎日使うものだからこそピンのデザインにもこだわりたい…そんなこだわり派のあなたにおすすめしたいのが本日ご紹介する「Planet Pins」です。

惑星の形を模した小さなピンズで、貴方のコルクボードや壁を彩り小さな宇宙を作り上げてくれる遊び心溢れるプロダクトです。まずは製品の紹介映像がありますのでそちらをご覧ください。
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世界各国で利用されているスマートフォン。それぞれの国で独自のプロモーションが展開されており、注目を集めることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、香港で行われたXperiaのアニメを使ったプロモーション「Water is My Friend」です。

水をモチーフにしたキャラクターと、Xperiaのスマートフォン・タブレット端末のキャラクターが繰り広げる、なんだか心癒されるアニメーション作品が楽しめます。まずは各アニメーションを以下よりご覧ください。
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東京ミッドタウン・デザインハブにて開催されている、深澤直人氏ディレクションのデザインプロジェクトシリーズ「WITHOUT THOUGHT」。若手インハウスデザイナーを参加対象にワークショップの成果を出展する展示会として、毎回注目を集めています。今回はその15回目の展示となる「WITHOUT THOUGHT Vol.15 駅 STATION」が開催されていますので紹介します。

「駅」という場をテーマに、インハウスデザイナーを中心とした展示を楽しむことができるイベントとなっています。
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特に主婦にとっては、毎日長時間立つことの多いキッチンは、より快適なものにしておきたいと思っている方は多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ネッシーをモデルにしたお玉「Nessie Ladle」です。

過去にネス湖に出現する未知の生物として話題を読んだネッシーをモデルとした、ユニークかつ可愛らしいデザインが印象的なキッチンツールとなっています。
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お風呂に水をためるとき、水道でお湯を出す時、水の温度加減を調整・チェックするために手に当てながら流すことが多いと思います。しかしそのためだけに流れてしまう水、実際は綺麗な状態なのに本当にもったいないもの。今回はそんな水を効率よくストック・節約できるバッグ「WaterDrop」を紹介したいと思います。

水道口にひっかけておき、水を出すときにシャワーなどを入れながら水を出すことで、いつでもバッグに水を溜めておけるようになります。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「超明快WEBユーザービリティ」です。

WEBやモバイルユーザービリティの定番書で20カ国で翻訳された世界的ベストセラー「Don’t Make Me Think」の日本語版となり、ユーザーに考えさせないサイトの作り方を学ぶ事ができる一冊です。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
寒い地方では雪が降りだすなど、冬シーズン到来といった印象。年末に向けて非常に忙しい日が続きますが、今年を気持ちよく終えられるように頑張っていきたいと思います。
それでは、2015年12月6日〜2015年12月12日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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採取した昆虫を、保存できる状態に処理し額縁などに入れて展示しておく昆虫標本。研究のためだけでなく、芸術性を求めた作品として用いられることも。そんな中今回は、昆虫標本を刺繍で表現した「Bug Balls」を紹介したいと思います。

アーティスト・Claire Moynihan氏によって手がけられた、刺繍を匠に利用し、昆虫たちを細部までリアルに表現した作品となっています。
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