スマートフォンやデジタルデバイスを持ちあるくのはもはや当たり前ですべてをスマートフォンやタブレットで管理しているという方も多いはず。今日紹介するのはそんなデジタル機器とPCをつなぐコネクタを鍵型にしたモバイルコネクタ「Kii」です。

こちらは極短のモバイルコネクタとなっており、キーリングに付けられるようなので、いつも持ち歩いている鍵類につけておけばコードを忘れるという対策にもなりそう。製品のプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので下記からご覧ください。
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通勤通学にはもちろん、旅先にも車に積んでいくなど、とても身近な存在になっている自転車ですが、コンパクトさをうたっている折りたたみ自転車でもやはり場所をとってしまいがちです。そんな中今回紹介するのが、持ち運びに便利!コンパクトに収納できる折りたたみ自転車「Micro Commuter Bike」です。

デザイナー・Valentina Vecchia氏とMarilena Alberga氏によって考えられた、シーンによって全く異なる形状に変形させることができる、画期的なコンセプトモデルとなっています。
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ストレス社会と言われている現代において、リラックスできる入浴や睡眠などの時間を快適に過ごしたいという方は多いのではないでしょうか。今回ご紹介する「Gravity」は、そんな方におすすめできる“睡眠”に焦点をあてたリラックスアイテム「Gravity」です。

睡眠に欠かせないものの一つにブランケットは医学的にも大切なアイテムとしてよく知られているそうですが、工夫を施されたブランケットは今まで医療現場でしか使用されてきていませんでした。その門戸を広げるためにつくられたものが「Gravity」とのこと。
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有名な絵画をテーマとして展開されるアート作品は数多く存在しており、元の作品とのギャップを楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、世界的に有名な絵画をパントーンチップで表現したアートシリーズです。

イギリスのアーティスト・Nick Smith氏手がける、パントーンチップを利用して、さまざまな絵画をモザイクのようにデザインした個性的な作品となっています。
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家族団らん、オフィスの打ち合わせ、カフェの席などには、さまざまなデザインや機能を持ったテーブルやチェアが利用されていますが、今回紹介するのは、体温を感知する非常に個性的な機能を持った「Linger A Little Longer」です。

熱を感知すると、その部分だけ色が変わる塗料が塗られた、使用するごとに表情を変えるアートなテーブル&チェアです。
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世界にはさまざまな建築物が存在しており、住みやすさを重視したものが多い中、デザイン性を重視した非常に個性的なものも数多く展開されています。そんな中今回紹介するのは、水辺に浮かぶ家「Walden Raft」です。

Elise Morin氏とFlorent Albinet氏手がける、透明さと不透明さを融合したような、建物のビジュアルと共に周りの風景が透過した雰囲気も楽しめる作品となっています。プロモーション用ムービーが公開されてますので、まずは下記よりご覧ください。
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日々の生活の中でする買い物の中で、衝動的に買ってしまうもの、嗜好品として1回の金額は低いけれど積み重ねていくと結構な金額になってしまうものなど、いろいろと買ってしまっているという方は多いのではないでしょうか?そんな買い物を我慢してお金を貯めるアプリ「GAMAN がまんして節約&貯金」を今回は紹介したいと思います。

目標をたて、さまざまな無駄使いを我慢することで、少しずつでもお金を着実に貯めていくことができるアプリとなっています。
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見えるといった描写を見たことがあるという方も多いと思います。現実世界ではまだまだその夢見た形までは追いついていませんが、様々な工夫を凝らし徐々に実現しつつあります。今日紹介するのは先進的な映像プロダクトの一つ、裸眼で見る3DDホログラムディスプレイ「Volume」です。

実際稼働しているシーンが描かれた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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Meet Volume from Looking Glass on Vimeo.
動画冒頭にはVRHMDや3Dグラスを脱ぎ捨てる描写があり、明らかにそれらとは違う立ち位置であることを示しています。仕組みとしては下部からプロジェクターで映像を分割して投影し、スクリーンが積層構造になっており、それぞれに照射する事で立体的に見せているようです。
こちらのプロダクトは個人向けに作られているとのことで、販売価格についてはDeveloperEditionになりますが、999ドルからとなっており、全く手が届かないものではない価格設定となっています。映像描画としてはまだまだな域ですがこれからが楽しみなプロダクトです。
Looking Glass Factory – The World's First Personal Volumetric Display – Looking Glass Factory
祈りの対象は人それぞれで、それが誰しもが知る、神様だったり、一見他人から見ると何も価値の無いものだったりと、その世界観は多種多様ですが、今回紹介するのは、スーパーロボットに祈る偶像崇拝プロジェクト「覚醒巨神ヴィジランティス」です。

この試みでは、神像と言われる、スーパーロボットに対して祈りを捧げようという物になっていて、それを行なうことで、幼い頃、ヒーローや巨大ロボに憧れていた自分自身に立ち返るというプロジェクト。実際のイメージが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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