旅行や出張の必需品、歯ブラシ。食後に歯を磨くため日常的に携帯しているという方も多いのでは?本日はそんな携帯歯ブラシにぴったりの、おしゃれなでコンパクトな携帯歯ブラシ「Banale. Toothbrush」をご紹介したいと思います。

ライターよりもひとまわり大きいぐらいのコンパクトなボディに、高いデザイン性とアイデアが冴えるアイテムです。製品のプロモーションビデオも公開されていましたので、下記からご覧ください。
動画は以下より
ニットを編む編み機では、さまざまなモチーフを柄として盛り込むことができますが、今回紹介するのはなんと、脳波をデザインとして取り入れたストールを作成できる「NeuroKnitting」です。

アーティスト・varvara guljajeva氏によって手がけられた、人間の脳波をパソコンに取り入れて、表示された信号パターンをそのまま柄として採用した、非常に個性的な作品となっています。まずは実際に脳波の採取が行われている様子を撮影したムービーが公開されていましたので、以下よりご覧ください。
動画は以下
東京だけでなく、日本全国各地でデザインをテーマとした事業取り組みが積極的に行われており、近年その実績が取り上げられ、全国に発信されるシーンを多く見かけるようになりました。そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブにて開催中の特別展「メイド・イン・トヤマのデザイン」展です。

2013年9月12日(木)〜24日(火)、富山県の企業18社の取り組みを会場で楽しむことができます。
詳しくは以下
カラフルな色合いのアイテムやイラストには、人の心を明るく・楽しい気持ちにしてくれる効果を秘めているのではないかと思います。そんな中今回紹介するのが、上を見上げれば100のカラーに出会えるインスタレーション「floating volume of 100 colors」「floating volume of 100 colors」です。

東京・新宿で2013年8月23日(金)〜9月8日(日)の期間中に開催された「SHINJUKU CREATORS FESTA」で、東京在住のフランス人建築家・emmanuelle moureaux氏によって発表された、美しいインスタレーションとなっています。
詳しくは以下
目の疲れや眼病を治す際に使用する目薬。小さなボトルに入れられているため、なかなか目に直接さしにくかったり、手でまぶたを広げてさすこと自体あまり清潔ではありません。今回はそんな状況を解消できるキャップ「i-drop」を紹介したいと思います。

使用するだけで、ピンポイントに目から外すことなく目薬を目に命中させることができるコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
ビジネスシーンに欠かすことのできないツール、名刺。デザインや形状など、会社やそれぞれの人の個性に合わせたクリエイティブなものを非常に多く見かけますが、今回紹介するのは、スマートフォンが主流となった現代ならではの名刺「しゃべる名刺」です。

面白法人カヤックより登場の、デザイナーの佐藤ねじ氏がデザインした、iOSアプリ開発者の堤修一氏のユニークなしゃべる名刺です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
暦を知るために、世界中の多くの人が利用しているカレンダー。それだけに様々なクリエイティブなプロダクトがリリースされていますが、今日紹介するのは12面体で制作されるひと繋ぎのカレンダー「DodeCal」です。

この「DodeCal」はそれぞれの面が月ごとのカレンダーとなっており、めくるのでは無く、回転させる事で該当月の暦を見るものとなっています。
詳しくは以下
利便性の高いツールとしてすっかり国内でも定着したスマートフォン。その機能を活かしたアプリケーションやサービスが数多く展開されていますが、今回紹介するのはスマートフォンを活用した広告プロモーション「Mazda Cineplex TimePlay Case」です。

これは日本の自動車メーカーのマツダが、カナダで展開する2014年に向けたイメージ戦略のプロモーションで、映画館でスマートフォンでレースゲームをプレイするというものです。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
現代では、車はタイヤを足として走っていますが、未来の世界ではタイヤがなくなり宙に浮いた状態で車が走る日がくるかもしれません。今回はそんな未来を想像させる、宙に浮かぶ車フォトシリーズ「Flying cars」を紹介したいと思います。

フランスのグラフィックデザイナー・Sylvain Viau氏手掛ける、タイヤがどこにも見当たらない非常に不思議な外観のホバーした、夢のある作品となっています。
詳しくは以下