長期連載を経て、ついに最終回を迎える人気マンガ・ナルト。楽しみにされている方、最終回を惜しまれている方はとても多いと思いますが、今回はナルトの歴史をイラスト年表と名ゼリフで紐解くサイト「ナルト ファイナルカウントダウン!」が公開されていますので、紹介したいと思います。

最終回までのカウントダウンと共に、1999年の連載開始からのストーリーや、各キャラクターたちが残した名ゼリフを振り返ることができるサイトとなっています。
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世界中で有名なハイブランドのファッショングッズは、高価なプライスでありながらも、高いデザイン性とファッション性でファッショニスタたちを虜にしています。そんな中今回紹介するのは、ブレッドやパンケーキで作られたブランドバッグシリーズ「Bread Bags」です。

ニューヨークを拠点に活動するアーティスト・chloe wise氏手がける、シャネルやプラダなどの高級バッグが甘いパンケーキなどで作られています。
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人気のアプリゲーム・Flappy Bird。シンプルなゲーム内容ながらも中毒性の高さから、夢中になってプレイした経験がある方はとても多いのではないでしょうか?今回はそんなFlappy Birdをアナログで楽しめる「Flappy Bird in a Box Hack」を紹介したいと思います。

Flappy Birdの世界観を、紙のボックスの中でボタンを押すだけでプレイできるアナログゲームとなっています。実際にプレイしている様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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飲み物が入ったペットボトルはリサイクルが可能であり、ゴミに捨てる際にはリサイクル用ゴミ箱に入れることが多いと思います。最近ではペットボトル本体に柔らかい素材が増え、コンパクトに潰せるように。しかし元の形のまま捨ててしまう方がまだまだ多いのが現状ではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、コカ・コーラがアルゼンチンで行ったプロモーション「EcoCam」です。

ペットボトルを潰してリサイクルすることを促す自動販売機を使った、ミネラルウォーター「Bonaqua」に使用されている素材「エコ・フレックスボトル」のプロモーションとなっています。まずは実際の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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スポーツをしている人には欠かせないアイテムといっても過言ではない、テーピングとスポーツドリンク。今回はそれら2つを組み合わせて更にサポート性の向上を狙った画期的なアイデア「Power Aid」のパッケージラベルをご紹介します。

どうやってラベルをテーピングとして使用するのか。下記にプロモーションムービーを載せているので、ご覧ください。
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構内でも多くの事業体に期待されている技術3Dプリンタ。まだ高額ではありますが、国内でも代理店がいくつかあり、まだ高額ではありますが、個人でも入手できるレベルになってきましたが、今日紹介するのはロンドンのパリで開催されている3Dプリントショーで展示された精細な動物彫刻照明「Meet the artists at the 3D PrintShow 2013 in London & Paris」です。

この製品は3Dプリンタによって出力されたもので、非常に細かい網の目で動物が構成されており、その中にランプを仕込むことで、繊細な光が漏れる美しい照明を作り出すことに成功しています。いくつか点灯している写真が公開されていましたので下記からご覧ください。
毎回、秀逸でアイデアが面白いプロモーション用広告に注目が集まるコカ・コーラ。いつも楽しみにされているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、音楽家がHappinessを届けるプロモーションムービー「Coca Cola Marimba english」です。

音楽家のOlivier Salazar氏が、コカ・コーラのビンをマリンバにして曲を演奏するという内容となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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毎日使う家具選び、案外迷う方が多いのではないでしょうか。部屋に合った雰囲気のもの、自分のお気に入りのブランドなど選定基準は沢山あると思いますが、今回はちょっと変わった机「Doodle Desk by Stelios Mousarris」を紹介します。

鉛筆で書いているようなビジュアルが個性的な、様々な角度から眺めてみると、よりユニークなフォルムのインテリアとなっています。
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日本でもたくさんの人が犬をペットとして飼い、まるで本当の家族のように可愛がり、その姿をカメラに収めている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、ペットの犬と、飼い主の足元をひたすら写し出したユニークなフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカ・マイアミを拠点に活動するフォトグラファー・Alex Beker氏手がける、ペットとの仲の良さが感じられるような、どこか微笑ましさを感じられる作品となっています。
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