スマートフォンなどの充電を毎日欠かさず行っている方も多いかと思いますが、プラグ部分が大きく設計されているものも数多く、他で使用しているプラグとぶつかって差すことができない場合も。今回はそんな状況を解消してくれる、他の種類とぶつからず差し込める「A More Sensible Socket」を紹介したいと思います。

通常はフラットな状態のソケット部分に160度の角度をつけることで、他のプラグとのバッティングを防止できるアイデアプロダクトとなっています。
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茶葉を使ってお茶を入れる時は、ティーパックなどに茶葉を入れ、ポットにお湯を沸かして・・といろいろな工程や道具が必要になってきます。今回はそんな手間を1本で完了させることができる「Mychai」を紹介したいと思います。

個性的なスティック形状をしておいり、1本で水からお茶を簡単に入れることができるようになっています。
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アナログなデジタルの世界はピクセル表現されていて、昔はそれが当たり前でしたが、技術が進化した現代では、ピクセルを素材やテーマとして楽しむといったことも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ピクセルベースのオブジェクトアート「Low pixel CG」です。
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日本人アーティスト・Toshiya Masuda氏手掛ける、ピクセルがリアルに飛び出したかのような雰囲気を楽しむことができるアート作品となっています。
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社会人であれば、社内や取引先へのプレゼンを行うという機会も少なくありません。しかし、環境が整っていない場所でのプレゼンでは、プロジェクターやパソコンなど持参する荷物も増え、あまりスマートではなくなってしまうということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、どこでも簡単にプレゼンがスタートできる スマートフォン連動型プロジェクター「EYA projector」です。

デザイナー・Entwurfreich氏によって考えられた、プレゼンをよりスマートに手早くスタートできる嬉しいコンセプトアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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飛行機などの乗り物に乗る際は手荷物を預けますが、重量が有り過ぎると預かってもらえないことも。しかし重さを測るまで、どれぐらいスーツケースに詰め込んだら良いかの基準はなかなか分かりにくいもの。今回はそんな状況を回避できる、荷物の重量制限を回避できるハンドル「Weighing Handle」を紹介したいと思います。

ハンドル部分に重さをチェックできるメーターを備えた、さりげないアイデアですが便利に活用できるコンセントアイデアとなっています。
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ソファやベッドサイドなどでコンパクトに使えるサイドテーブル。国内外問わず様々なサイドテーブルがリリースされていますが、今日紹介するのは様々な用途に使えるマルチに使えるサイドテーブル「light-as-paper trifle」です。

見た目は非常にシンプルなもので大きな空間がテーブル下に空いています。薄くライトな印象ですが、サイドテーブルとして十分な強度を維持するために1.2mmと非常に薄いですが、鋼板を利用しているとのことです。
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私達人間が一生の内で流す涙は64リットルと言われており、しかしその量は直感的にはなかなかわからないもの。今回はそんな涙の量を形にした椅子「TEAR DROP CHAIR」を紹介したいと思います。

東京ミッドタウン「DESIGNTOUCH 2014」に出展された、水と厚み0.3mmのビニールのみで構成された、水に座るという今までにない体験ができる作品となっています。
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最近では、マンションでも比較的手軽にペットが飼えるようになってきており、犬やネコなどの動物との生活を楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?今回はそんな動物との距離を縮められる!?「NekoMemori(ネコメモリ)」を紹介したいと思います。

東京でデザイン事務所を運営している折山優子氏によって考案された、ネコと過ごす時間の大切さがわかる定規となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「絵本とであえる楽しい散歩」です。

子どもだけでなく、大人にもアート性の高い魅力的な存在として親しまれている絵本をテーマに、東京・鎌倉・関西で出会える絵本スポットを紹介した、3都市の絵本ガイドブックです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「PACKAGE DESIGN INDEX 2014」です。

最新のパッケージ作品約3,000点を収録した、パッケージデザインを手がけるデザイナー、新しいデザインや商品発売を検討している方、パッケージを取り扱っている印刷会社など、パッケージに関わりを持つすべてにおすすめの一冊となっています。
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