椅子の中でもリラックスできることに比重を置いた座椅子。リビングでくつろぐ際に重宝している方も多いのではないでしょうか。そんな中、今回ご紹介する「The Casper Lounger」は、更に利便性と快適性を追求した座椅子になります。

寝具製品のほとんどに受賞歴がある実力をもったキャスパーが制作した「The Casper Lounger」。快適な座椅子をお探しの方にとって、非常におすすめのアイテムとなっています。
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単純な絵の繰り返しでありながらも、どんどんとその世界に引き込まれてしまう、そんな魅力を持ったGIFアニメーションは特に最近、さまざまなアーティストによって手がけられるジャンルの一つとなっています。そんな中今回紹介するのは、万華鏡のように美しいループGIFアニメーションシリーズです。

アーティストのAnna Taberko氏によって製作された、花や虫、カエルなど自然をモチーフに描かれた美しいGIFアニメーション作品です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイントレンドアーカイブVol.4 小型パンフレット特集」です。

シリーズで刊行されているデザイントレンドアーカイブシリーズの第4弾。「小型パンフレット特集」をメインに、最新のデザイントレンド事情もしっかりと掲載した、デザイナーなら是非チェックしておきたい一冊です。
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ここ数年、人工知能の発達やロボットの発展はめざましく、私達の身近とまではまだまだですが、街中でペッパーなどのロボットにふれる機会も増えてきました。今日紹介するのは「Mimus」と名付けられた産業用ロボットです。

「Mimus」は巨大な産業用ロボットですが、従来の産業用ロボットとは異なり、決められた動きを、決められた通り動くようにプログラムされておらず、自由に動き回り周囲を探査するようになっています。ただ、それも原理原則としてのもので、必ずしもずっと追いかけてくるのではなく、しばらくすると飽きて、その他に何かないか探すという有機的なプログラムを施されています。実際に動作しているシーンがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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プラモデルをはじめとして造形作品にはその精細や世界観に驚かされることが多々ありますが、今日紹介する作品も、その世界観と細かな作り込みに感動を覚える作品、PCを舞台に空想の世界を展開「プラモデルによる空想具現化」 です。

上記のように1台のPC上に世界が制作されています。この世界は、パソコンは個人の記憶を保存する建物として設定され、それを守るため要塞基地化されているというものになります。作品の展示の模様を描いたプレス内覧会の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
朝起きるのが苦手な方にとって、目覚まし時計は非常に煩わしい存在なのかも。しかしどうしても毎日決まった時間に起きなくてはいけません。今回はそんな辛い朝を快適なものに変えてくれるかもしれない、気持よく目覚めるためのアラームクロック「SensorWake」を紹介したいと思います。

コーヒーやバラの香りが、目覚ましの音と共に漂ってくるという、非常に個性的なアイデアが活きたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本を代表する文具やオフィス家具メーカー・コクヨ。機能性だけでなく、デザイン性も重視したさまざまなプロダクトを数多く誕生させていいます。今回はそんなコクヨが毎年恒例で主催しているコンペ「コクヨデザインアワード」の2015版の開催が発表されましたので、紹介します。

今回は「美しい暮らし」をテーマとし、国内だけにとどまらず海外からの応募も多数期待される注目のコンペとなっています。
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空に浮かぶ雲は絶えず形を変え変化しており、ずっと眺めていても飽きないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな雲を使ったコラージュフォトシリーズ「Use The Clouds」を今回は紹介したいと思います。

ドイツのフォトグラファー・Markus Einspannier氏手がける、雲の形を利用したさまざまなビジュアルが楽しめるシリーズ作品です。
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毎日忙しくデスクワークをこなす方にとって、仕事をする体制はとても大切なもの。できるなら、より心地よさを感じられるチェアを使って作業したいものです。そんなシーンにぴったりなチェア「Altwork Station」を今回は紹介したいと思います。

作業したい体制によって可変させることができる、リラックスしたデスクワークを実現できるチェアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
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