椅子の中でもリラックスできることに比重を置いた座椅子。リビングでくつろぐ際に重宝している方も多いのではないでしょうか。そんな中、今回ご紹介する「The Casper Lounger」は、更に利便性と快適性を追求した座椅子になります。

寝具製品のほとんどに受賞歴がある実力をもったキャスパーが制作した「The Casper Lounger」。快適な座椅子をお探しの方にとって、非常におすすめのアイテムとなっています。
詳しくは以下
震災の多い日本。防災の意識を高く持つことを心がけるようにと、メディアでも取り上げられることも多いですが、いざ災害が起きると何もできないことも少なくありません。そんなときに身につけるタイプの防災グッズを持っていると、災害時に自分の身を助けてくれるはず。今回は数ある防災アイテムのひとつ、「#beORANGEミサンガ」をご紹介します。

ミサンガの形をした防災グッズ。一見するとカラフルなファッションミサンガですが、その使用用途は幅広いものになります。下記に動画を載せているのでご覧ください。
詳しくは以下
仕事をして疲れている時に、デスク上の植物などに癒しを求める方も多いのではないでしょうか?今回はそんな植物にさらに利便性も追加した「POOLEAF」を紹介したいと思います。

韓国のデザイン会社・Connect design手がける、植物の鉢植えでありながら、文具としても使用することができるアイテムとなっています。
詳しくは以下
防犯グッズとして一般にも取り入れられている防犯カメラ。今はさまざまな種類が存在していますが、そんな中今回は、一見カメラには見えない形状が特徴の「LookOut Charger」を紹介したいと思います。

USB充電器に見えますが、実は防犯カメラ。見た目からのカメラという存在自体を隠しながらしっかりと安全を確保してくれる、とても画期的なアイデアガジェットとなっています。
詳しくは以下
電車や飛行機などの席に長時間座り、居眠りをしてしまった経験は誰にでもあるのではないでしょうか?しかし、背もたれのみで座ったままの姿勢で眠ることは、首に負担がかかり、余計疲れてしまう事も。今回はそんな辛さを解消してくれる「Nap Anywhere」を紹介したいと思います。

肩を支えにして土台となり首をサポートしてくれる、とても便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
詳しくは以下
携帯電話の普及によって、私たちの生活はとても便利になりましたが、それは同時に古いツールの消滅も意味しています。昔はよく見た電話ボックスや公衆電話はまだ需要はあるものの、段々と見かけなくなってきています。今回はそんな中でも電話ボックスに焦点を当てた、アクアリウムに生まれ変わる古い電話ボックス「Old Phone Booths Converted Into Beautiful Aquariums」です。

これはアーティストのBenedetto Bufalino氏とBenoit Deseille氏によって作られたもので、電話ボックスを水槽に見立て、その中に世界を作り上げています。
照明器具に光を灯すには必ず電力が必要であり、電球本体へ供給する接続口が必ず存在しているのが当たり前ですが、今回紹介するのは、そんな常識を覆すようなビジュアルに驚かされる「Levitating Light」です。

木の板の上にゆらゆらと浮かぶ、供給ラインを排除したとても不思議な照明です。実際に照明を使用しているシーンを映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
運動をたくさんすることで汗をかくため、水分補給が必要になってきます。今回はそんな汗をテーマにしたGatoradeのプロモーション「Sweat Machine」を紹介したいと思います。

カナダにて実施された自販機を使ったプロモーションで、汗をかき自販機に触れることでドリンクをゲットできるという、嬉しいけれどちょっとハードな企画となっています。実際の様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
モバイル端末に様々な機能が充実してきたことで、スマートフォンを始めとした機器の充電状況というのは、よりシビアに管理しているということも増えたはず。そこで今回紹介するのは、充電完了まで残り時間を知ることができる「The Practical Meter」です。

どのくらいのスピードで充電を完了することができるかというのが視覚化されて表示されるものになっています。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
遅ればせながら、明けましておめでとうございます。昨年も多くの方々にDesignworksを読んで頂き感謝の気持ちでいっぱいです。今年もたくさんの記事を皆様にお届けできるよう努めてまいりたいと思います。2014年もどうぞよろしくおねがいいたします。
それでは、2013年12月30日〜2014年1月4日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。