町中で見かけるモデルを起用した商品の宣伝用サイン。普段だったら気にも留めない何気ない光景だと思います。しかしその看板のモデルが急に話しかけてきたら…?今回ご紹介するのは、そんな驚くべき方法で注目を集めたプロモーションです。

スマートウォッチのプロモーションの為にイスラエルで行われた、サプライズに満ちたユニークなプロモーションです。プロモーションの様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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仮想と現実の連携はさまざまな試みが行われてきていて、例えば物体が異なった見え方をするプロジェクションマッピングや、離れた家電を動かすアプリケーションなど、一度はそんな技術を耳にした方も多いことと思います。今回紹介するのは、そんな仮想と現実とを連携させた航空会社の広告「Look Ups」です。

これはイギリスの航空会社ブリティッシュ·エアウェイズが展開している屋外電子看板を利用した広告で、見る人にとても強い印象を与える内容となっています。実際展開されている様子を納めたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
他人に優しく親切な人はとても魅力的に見えますね。そんな中今回は、ちょっとしたキッカケで人助けの喜びを知ることになる、男性が主役のボランティア促進アニメーション「Give In To Giving」を紹介したいと思います。

アラブ首長国連邦の金融機関・Emirates NBDによるアニメーションで、ボランティア活動をもっと促進させるために身近な生活の中にボランティアがあることを、キャンペーンアニメを通して呼びかけています。まずは実際のアニメーションを以下よりご覧ください。
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デザインの参考書といっても膨大な種類があり、中でも、これまでに数多くの書籍を生み出しているPIE Internationalは、非常に魅力的な書籍を数多く発表しており、常にチェックされている方も多いのではないでしょうか。そんなPIE Internationalの30周年を記念して公開さえた特設サイト「PIE International 30th anniversary」」を今回は紹介したいと思います。

デザインやアートの書籍に止まらず、様々な分野を手がけるPIE Internationalの歴史が詰め込まれた、特にデザイナーの方にとっては見ているだけでワクワクするサイトとなっています。
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オリジナルサウンドをつくることができるサービスは以前にもご紹介したことがありますが、今回ご紹介する「SAVOR.WAVS」では“食べる”ということに焦点をあてて、サウンドメイキングが行えるように工夫されたユニークなコンテンツです。

リズミカルなサウンドが特徴的で、ボサノバやラテン音楽にエレクトロニカを少し足したかのような音が揃っている「SAVOR.WAVS」。下記にムービーを載せているので、まずはそちらをご覧ください。
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スマートフォンやタブレットなどはそれぞれに画面サイズが違うため、デスクトップに好きな壁紙を表示させておきたくても、サイズがあわなくて断念してしまったという経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな時に便利に活用できる、対応させたい端末サイズに合った壁紙がダウンロードできるサイト「mobileswall」を紹介したいと思います。

壁紙が欲しいサイズのデバイスを選択するだけで、簡単に希望の壁紙をダウンロードすることができるようになっています。
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スマートフォン、タブレットをはじめとして、身の回りのデバイスが増えたという人は多いのではないでしょうか?今日紹介するのは増え続ける、デバイスをスマートに扱えるタブレットスタンド+充電台「blueLounge Sanctuary4」です。

ケースの下にUSBをいくつも挿せるHUBのようなものを仕込んでいるだけという非常に単純な作りなのですが、ケーブルがごちゃごちゃして見えないというだけでかなりスッキリして見えます。製品の利用シーンをまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
体感型のインスタレーション作品は、実際に触って体感するだけでなく空間を最大限に利用したものも多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、ネオンの色合いに包まれる空間を使ったインスタレーションです。

アメリカ人アーティストのジェームズ·タレル氏手がける、部屋中が蛍光色のような色合いで構成された、不思議な世界に迷い混んだような体感ができる作品となっています。
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先日「充電しながら音楽をスマートに楽しめるスピーカー「db60」」という記事で、コンセプトモデルとして紹介したスピーカーが、ついに製品化に向けて動き出し海外のマイクロパトロンプラットフォーム「KICKSTARTER」にて資金を集めています。

コンセプトモデルの際のアイデアと同様にこちらはスマートフォンを再生機として考え、スピーカー本体にスマートフォンの置き場を設けています。
主に子ども用のおもちゃとして世界中で愛され続けているレゴブロック。アートの世界でも素材として頻繁に使用されており、非常にクリエイティブな作品も数多く誕生しています。そんな中今回紹介するのは、レゴブロックの影を使い描かれたスターウォーズのキャラクター「The Force」です。

Drzach & Suchy手がける、Googleのチューリッヒオフィス用に制作された、真っ白なレゴブロックの陰影を匠に利用しヨーダやダースベイダーが表現されています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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飲み物を飲む時に使われるマグカップ。個性的で面白いアイデアが活かされていたり、利便性が追求されていたりと、私たちの興味を引く面白いデザインを取り入れたものも多数存在しています。今回はそんなマグカップに、温度の測定機能のついた「Smart Mug」を紹介したいと思います。

見やすいLED温度計が付いており、紅茶・コーヒーの2パターンの飲み頃を知ることができます。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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