町中で見かけるモデルを起用した商品の宣伝用サイン。普段だったら気にも留めない何気ない光景だと思います。しかしその看板のモデルが急に話しかけてきたら…?今回ご紹介するのは、そんな驚くべき方法で注目を集めたプロモーションです。

スマートウォッチのプロモーションの為にイスラエルで行われた、サプライズに満ちたユニークなプロモーションです。プロモーションの様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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仮想と現実の連携はさまざまな試みが行われてきていて、例えば物体が異なった見え方をするプロジェクションマッピングや、離れた家電を動かすアプリケーションなど、一度はそんな技術を耳にした方も多いことと思います。今回紹介するのは、そんな仮想と現実とを連携させた航空会社の広告「Look Ups」です。

これはイギリスの航空会社ブリティッシュ·エアウェイズが展開している屋外電子看板を利用した広告で、見る人にとても強い印象を与える内容となっています。実際展開されている様子を納めたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
買い物をする際には、商品の特徴や説明書き、パッケージデザインなどを見て選定することが多いと思いますが、実際に使ってみると思ったものとは違っていることも。結局新しいものを買い足すなどし、後悔した経験を持つ方は少なく無いと思います。今回はそんな時に活用したいデバイス「Overview」を紹介します。

ユーザーレビューを聞きながらショッピングができる、利用者の実際の声を参考にできる便利なツールとなっています。プロモーション用ムービーが後悔されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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10月31日はハロウィン。ハロウィンをイメージした商品や装飾などが街を彩っており、賑やかな雰囲気を感じることができるようになっています。そんな中今回紹介するのは、ハロウィンシーンに是非飾っておきたい、ホラー映画のキャラクターをモデルにしたフィギュアコレクションです。

A Large Evil Corporationにより生み出された、人気ホラー映画に登場する有名なキャラクターが、個性的な描写のフィギュアとなってシリーズ化されています。
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ペットボトルの中のドリンクを飲むには、蓋を開けることが必要。通常であれば1人で開けられるのが当たり前ですが、今回紹介するのは、2人で力を合わせないと開けることができない、ボトルキャップを使ったプロモーション「Coca-Cola Friendly Twist」です。

コカ・コーラが行ったプロモーションで、2つのペットボトルの蓋を使うことでやっと開けられるペットボトルを自動販売機に設置し行われたようです。まずは実際のムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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街の壁面等を利用して大胆に描かれるグラフィティアートは中には非常にクオリティが高く、落書きの域を超え、アートとして認識されており、様々な作品が世にでてきていますが、今回は静止画ではなく、グラフィティアートでGifアニメを創るプロジェクト「GIF-FITI FOR DWYANE WADE’S NEW SHOE」を紹介したいと思います。

こちらはUKのアーティストINSAによるもので、DWYANE WADE’Sの新しい製品のPRの為に描かれたものだそうです。手法は至って原始的で、gifアニメで必要なカット数分を実際に書いて撮影していくという形です。メイキングビデオが公開されていましたので下記からご覧ください。
マウスやキーボードなど、次々と目新しいデバイスが発表されていて、ユーザーとPCとの新たな付き合い方が提案され続けていますが、今回はそんな既存のデバイスから1つ飛び出た、新たな入力装置「Palette」を紹介したいと思います。

この製品は入力デバイスを自由に組み合わせて機能をカスタマイズして利用したり、扱いやすいよう配置換えをしながら利用できるようになっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
天気が急変し、折りたたみ傘を持っておらず、雨にふられてしまったという経験は、多くの人が一度はしたことがあるのではないでしょうか?今回はそんな時に便利に活用できるコンセプトアイデア「FUNNELL」を紹介したいを思います。

防水ジャケットを瞬時に着用できる、見た目には普通のバックパックと変わらないデザインが魅力のアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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塗装などの際の保護用テープとして、またテープ自体にデザインがされたおしゃれな文具としてなど、一般的にも非常に浸透しているマスキングテープ。実際に使用した経験がある方も多いかと思います。そんなマスキングテープを素材に使い描いたストリートアートを今回は紹介したいと思います。

メルボルンを拠点に活動を行うオーストラリアのストリートアーティスト・Buff Diss氏手がける、黒や白のマスキングテープで描き出す大きなストリートアートシリーズを展開しています。
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インクを使用したなめらかな書き心地、書いた後の持ちの良さで、ビジネスからプライベートまでさまざまなシーンで活躍している文房具の定番・ボールペンは、文字を書くことに主に使用されていると思いますが、今回紹介するのは、ボールペンで描き出された肖像画アートです。

アーティスト・Jacob Everett氏手がける、黒のボールペンのみを使用し、人間の顔を非常にリアルにデッザンで表現しています。
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世界的な著名ブランドのロゴタイプを見てみると、全体的に分かりやすく、読みやすい、比較的シンプルなものが多いイメージを持っている方は多いのではないでしょうか?そんなイメージを証明しているかのようなグラフィックシリーズを今回は紹介したいと思います。

ストリートトレンドを発信するブログ・Slamxhypeで発表されている、著名ブランドのロゴタイプを比較検証した、面白い結果を見ることができる作品となっています。
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新しい料理をする際には、本やスマートフォンなどでレシピをチェックしながら行うことが多いと思いますが、写真などが掲載されておらず分かりづらい時もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、レシピをテーマにしたアートフォト「Throwing a Meal Together」です。

ベルリンを拠点に活動するデザイナー・Nora Luther氏と、写真家・Pavel Becker氏手がける、宙に舞う食材がレシピになる、スピードカメラを使ったフォト作品となっています。
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