春から初夏に移り変わり、徐々に気温も暖かくなってきました。やはり暑い日には冷たい飲み物が欲しいもの。口する飲み物もホットからアイスへと変えた方も多いのでは。今回ご紹介するのは、そんな心理を突いて暑いビーチに冷たい飲み物を届けたコカ・コーラのプロモーション「COOLER DE GELO」です。

暑い真夏のビーチに、大量の氷付けにされたコーラの山が届けられる大胆なプロモーションです。プロモーションの様子を収めた映像がありますので、下記からご覧下さい。
動画は以下より
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本格的な夏を目前に日々暑くなる気候。汗をかく機会も増え、熱中症対策のためにも水分補給が必要になってきています。今回はそんな水分を効率的に取ることができるボトル「hidrate」を紹介したいと思います。

アプリと連動することで水分補給するタイミングを通知してくれる、日々の暮らしをもっと豊かで快適にしてくれるアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
音を使用してその場を構成するサウンドインスタレーション。今回ご紹介する「VaporScape」は、NEKIが開発したAir Vapormaxを記念して香港で作成され他作品とのこと。

どこか近未来を感じさせる雰囲気が漂っています。机から少し浮いた球体が、音とどのような形で混じり合っていくのか。まずは以下よりムービーをご覧ください。
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抗生物質が効かないウイルスなどによって、国内でも子ども達の命が危険にさらされている現代ですが、衛生環境の整っていない国では、子ども達が予防接種や十分な治療を受けられず、感染症にかかり亡くなってしまうことも多く、大きな問題となっています。そんな中今回紹介するのが、子どもの目線で考えられた子どもの感染症を減らすためのプロジェクト「HOPE SOAP」です。

WHOが南アフリカのケープタウンで実施した、子どもが石鹸を使うことを楽しめる画期的なアイデアとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ダンボールで作るパッケージデザイン」です。

独特の質感、低コストで作成できる素材・ダンボールを使ってデザインされたパッケージデザインが集結した一冊です。紙面を紹介したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
3Dプリンタが一般でも手に入るようになって、暫く経ちますが、まだまだ大きく広がってはおらず、一部の用途で利用されている印象ですが、今回紹介するのは普段使いができる3Dプリンタを利用したプロダクト「3D PRINTED VASES COLLECTION」です。

このプロダクトは3Dプリンタによって出力された、デザインベースにペットボトルを取り付けるだけでクリエイティブな花瓶になるというもの。幾つかのプロダクトが公開されていましたので以下からご覧ください。
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大人になるにつれて運動をする機会は減り、日常生活も階段よりエスカレーターなどを利用してしまいがち。今回はそんな人々に対して運動を促進する新しいプロモーション方法「The Thermal Discount」をご紹介していきます。

モスクワのモントリオール駅に設置された「The Thermal Discount」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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毎回、紙とデザインを融合させた非常に魅力的な展示企画を行っている竹尾 見本帖本店。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2014年3月5日(水)より開催されている新しいブックカバーのカタチを提案する展示会「カヴァーノチカラ6 製本ノチカラ」を紹介したいと思います。

ブックデザインに関わるクリエイターのための団体・日本図書設計家協会の会員と、竹尾の紙・ファインペーパーを組み合わせて、39点の新しい本のカタチが提案されています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆明けということもあり、仕事が一気に動き出した今週。月末までの仕事が立て込み、処理に負われる日々が続いています。8月いっぱいはまだまだ忙しい日が続きそうな予感なので、最後までしっかりと達成できるようにがんばっていきたいと思っております。
それでは、2013年8月18日〜8月25日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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アナログなデジタルの世界はピクセル表現されていて、昔はそれが当たり前でしたが、技術が進化した現代では、ピクセルを素材やテーマとして楽しむといったことも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ピクセルベースのオブジェクトアート「Low pixel CG」です。
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日本人アーティスト・Toshiya Masuda氏手掛ける、ピクセルがリアルに飛び出したかのような雰囲気を楽しむことができるアート作品となっています。
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