国内でも多くの方が利用しているソーシャルメディアサービスFacebook・Instagram。日々の活動を投稿しているという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは日本語にも対応したソーシャルメディアの投稿をまとめて書籍化できる「MySocial Book」です。

こちらのサービスは自身のソーシャルメディアサービスと連携するだけで、簡単に記事・写真をピックアップして書籍化してくれるというものです。実際に印刷された本を利用したプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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ダイエットに挑戦するために、毎日の食事でカロリー制限を行うことは多いと思いますが、量などの管理はなかなか大変なもの。今回はそんなシーンで活躍してくれる「Prepd Pack」を紹介したいと思います。

食事管理を手軽かつ効率的にしてくれるランチボックスパックで、外出先での食事を手軽かつ最適な食事量の摂取に役立てることができます。プロモーション用ムービーが公開されているので、まずは下記よりご覧ください。
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光が生み出すアートは世界中数多くありますが、今回紹介するのは回転で新たな光の体験を生み出す「Prismatic_NYC Kinetic Light Sculpture」です。こちらの作品は特殊にカットされた、盤面がLEDライトに取り付けられており、それらをモーター駆動でPCから制御することで、今までには無い光の表現を可能にしています。

波のようにそしてなめらかなアニメーションのを見ているように、光が躍動していきます。実際動作してる動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界中で親しまれている炭酸飲料・コカ・コーラ。「Happiness」というキーワードを掲げたさまさまなプロモーションを展開しており、常に注目を集めています。そんな中今回は、いつものコカ・コーラが2つに分裂!?「Coca-Cola Sharing Can」を紹介したいと思います。

缶のコカ・コーラを2人で分けあい、お互いの気持ちをハッピーにしようというコンセプトの元に生まれた、とてもあたたかい想いが伝わってくるプロモーションとなっています。ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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身近な生活雑貨から住宅、公共施設まで、私たちが普段使ったり見たりするものは全てデザインがされています。そんなさまざまなデザインの中から特に優れたデザインに送られる「グッドデザイン賞」の2013年の受賞作品が発表されましたので、紹介したいと思います。

1957年に「Gマーク制度」からスタートし、家電や車、ビジネスモデルなどさまざまな分野から毎年約1,000点の作品が選ばれる、長い歴史を持ったデザイン賞となっています。2013年の受賞作品をいくつかピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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立体的なものを印刷できる3Dプリンターは、今まで複製が困難であると言われてきたような物まで形にすることができるまでに技術進化を遂げてきました。様々な物が形にされていく中で今回紹介する作品は、3Dプリンタで作られた家「massimiliano locatelli has designed a 3D printed house for milan design week」です。

ミラノデザインウィークのために制作された3Dプリンターの家は、誰もが驚くほど精密で見るものを圧巻とさせる作品です。
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私達が子どもの頃は、アナログテイストでレトロなイメージだったゲーム機や関連ソフト、今では技術の進化が進み、中身も見た目もまったくといって良いほど変わってしまいました。そんな中今回は、懐かしいレトロなゲームの思い出がよみがえるメモリースティック「Memories Stick」を紹介したいと思います。

ルーマニアのアーティスト・Andrei Lacatusu氏手がける、懐かしさをガジェットのデザインに採用した個性あふれるシリーズ作品となっています。
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買い物をする際には、商品の特徴や説明書き、パッケージデザインなどを見て選定することが多いと思いますが、実際に使ってみると思ったものとは違っていることも。結局新しいものを買い足すなどし、後悔した経験を持つ方は少なく無いと思います。今回はそんな時に活用したいデバイス「Overview」を紹介します。

ユーザーレビューを聞きながらショッピングができる、利用者の実際の声を参考にできる便利なツールとなっています。プロモーション用ムービーが後悔されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ショップで服などを購入した際に、紙袋など持ち歩く用のパッケージに入れて渡されることがほとんどだと思います。しかし以外にかさばったり、持ち帰った後の処分が面倒なことも。そんな時に活躍してくれる「draft takeaway」を今回は紹介したいと思います。

美しく衣服をカバーでき、さらにそのまま持ち運ぶことができる、テイクアウト用ハンガーとなっています。
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カフェやレストランなどの飲食店でアイスドリンクを注文した際には、多くの場合ストローが付けられていると思います。しかしこのストローの廃棄による汚染問題がここ最近特に注目されており、できるだけ廃棄を減らしていこうという動きが見られるようになりました。今回はそんな考え方が形となったプロダクト「CHEW」を紹介したいと思います。

環境に配慮した繰り返し使える携帯ストローのコンセプトモデル。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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