大理石や木材、人々はこれまで様々な物質を利用して建築物を作り上げてきました。今回ご紹介するのは、そんな一般的な建材の代わりに、ワイヤーメッシュを用いて作られた荘厳なパビリオンです。

格子状になったワイヤーで作られたパビリオンから、向こう側の景色が透けて見えるとても幻想的な建物です。
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ちょっと休憩したい時や、簡易的に腰掛ける時などに使用することの多いスツールは、いくつか持っていると便利なもの。シンプルなものももちろん魅力的ですが、今回は遊び心を取り入れた個性的なスツールシリーズ「Companion」を紹介したいと思います。

デンマークの家具ブランド・Phillip Grassによる、まるで宇宙人のような姿をした、空間をコミカルに演出することができるインテリアとなっています。
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先日発表された、2014年のグッドデザイン賞。今年もいろいろな作品が受賞を果たしており、今一番注目しているという方も多いのでは?そんな中今回は、東京ミッドタウン デザインハブにて開催される最新イベント「グッドデザインエキシビション2014(G展)」を紹介したいと思います。

最新のグッドデザイン賞受賞デザインを一同に集めた注目の展示会となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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周りを明るく照らし出してくれるライトは私達の生活の中ですでに欠かせない存在になっており、優しい光と共にデザイン性を楽しむといったシーンも多く見られます。しかし、懐中電灯のようなポータブルタイプでない限り、常に同じ場所に設置しておかなくてはならないもの。今回はそんなライトを簡単に持ち運びできる「KANGAROO LIGHT」を紹介したいと思います。

柔らかな素材を使った、どこにでも持って行き使用することができるライトのコンセプトアイデアです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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ビジネスマンにとって毎日欠かすことのできない、ユニフォームのような存在といっても過言ではないシャツ。シンプルなデザインを好む方もいれば、デザイン性のあるおしゃれなタイプを着用している方も。そんな中今回紹介するのは、好みのシャツをオーダーで作ることができるサイト「Original Stitch」です。

なんと、10億通りものシャツを作り出すことができる、自身の希望・理想のシャツの形をカスタムでつくり上げることを可能にしたサイトとなっています。職人によるハンドメイド風景がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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人間の顔をモチーフに絵画作品として形にした肖像画は、アートの現場でよくテーマとして取り入れられています。そんな中今回紹介するのは、空間の明暗で表情を変える肖像画「Binary Prints」

ブルックリン・バルセロナを拠点に活動を行うデザイナー・Alex Trochut氏によって手がけられた、1枚の肖像画で2つのビジュアルを楽しめる作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
テレビで、アートやクリエイティブに関するネタを紹介するシーンを良く見かけるようになりました。こうやってクリエイティブな情報が今まで届かなかったユーザーに届き興味を持つことで、新しい何かが生まれるきっかけになるかもしれませんね。
それでは、2014年12月7日〜12月13日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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建物の中には必ずといっていいほど存在するドアは、開き戸や引き戸が一般的。そんな中今回紹介するのは、回転して開閉するドア「Klemens Torggler’s Innovative Doors」です。

ドアの基本的な動作である、押したり引いたり、横に引いたりするのではなく、横から押すことでドア自体が回転して開閉できるようになっています。
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日本を代表するテレビゲーム・スーパーマリオブラザーズ。国内にとどまらず、海外でも高い人気を誇るゲームとして知られており、クリエイティブの現場でもさまざまな作品が公開されています。そんな中今回紹介するのは、アクロバティックな動きを楽しめるリアルスーパーマリオブラザーズ「Super Mario Brothers Parkour」です。

アメリカ、ユタ州のソルトレイクシティにて撮影。街のさまざまな場所をフィールドにして、マリオとルイージに扮した2人が軽快にアクションするムービーを楽しむことができます。まずは実際にムービーを以下よりご覧ください。
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現在も人気漫画として連載されている「社長島耕作」。愛読されている方も多いのではないでしょうか?2013年となる今年はなんと連載開始から30周年となるのだそう。そんな中今回は、島耕作のスマートフォンの中味をチェックできるwebコンテンツ「社長 島耕作のスマホが見放題!!!」が公開されていますので紹介したいと思います。

日経新聞と島耕作がコラボしたニュースチャットアプリ「島耕作の日経ニュース」のプロモーション用として制作された、面白法人カヤックが手がける非常にユニークな内容のサイトとなっています。
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