大理石や木材、人々はこれまで様々な物質を利用して建築物を作り上げてきました。今回ご紹介するのは、そんな一般的な建材の代わりに、ワイヤーメッシュを用いて作られた荘厳なパビリオンです。

格子状になったワイヤーで作られたパビリオンから、向こう側の景色が透けて見えるとても幻想的な建物です。
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調理をする際、使う素材として野菜を洗ったり、食材をゆでで湯切りしたりと、ボウルを使うシーンはとても多いと思います。その都度ボウルをシンクに置いて作業を行うのは意外に手間なもの。今回はそんな煩わしさを解消してくれる「Anton Strainer Bowl」を紹介したいと思います。

置いておくだけで簡単に水切りができてしまう、非常に便利なボウルとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
気球の大気と太陽風が巻き起こす不思議な科学現象、オーロラ。現在では発生の仕組みも解明されていて、どの地域にどの時間帯で発生するのか、ある程度の予測まで出来るようになっています。オーロラが美しさは神秘的で、一度は見てみたい自然現象としても多くの人に切望今回紹介するのはそんなオーロラを、いつもとは違う角度から眺めた映像「In-Flight Movie! Aurora Flight Nov 2013」です。

これは撮影者がニューヨーク・ロンドン間を飛行中に発生したオーロラを収めたもので、飛行機の窓からオーロラを撮影したものとなっています。実際の動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
ファッションアイテムの定番となっている腕時計。機能性はもちろん、デザイン性も重視し選ぶことが多いと思います。さらにデザインのコンセプトに注目して選定するといった拘りを持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめの、定規をモチーフにデザインされたされた腕時計「scale」を紹介します。

さまざまなプロダクトデザインを手がけるnendoより誕生した、一見シンプルな腕時計ですが「定規」というコンセプトテーマを持ったデザインアイテムとなっています。
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車や人の通行の安全のために日本各地に設置されている標識は欠かせない存在であり、街のいたるところで見かけることができます。そんな標識をモチーフにデザインされた「標識ピアス」を今回は紹介したいと思います。

アクビのように人から人へと少しずつ伝染していけばという思いが込められたプロダクトブランド・Aquviiのアイテムで、おなじみの標識がファッショングッズに生まれ変わった、非常に個性的な個性的なアイテムとなっています。
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子どもの頃、風の力でくるくると回転する風車で遊んだ経験を持つ方もいらっしゃるかと思います。今でもお祭りなどの屋台で見かけることもあるのではないでしょうか?今回は、そんな風車を使って創りだした「THE WIND PORTAL」を紹介します。

デザイナー・Najla El Zein氏が手がけ、London Design Festival 2013にて公開。5,000個もの風車を連ねることで、どこか神秘的な空間が生み出されています。
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トーストの上には、バターやジャムを塗ったり、チーズやハムといった具などを乗せるといったイメージがありますが、最近はアートのキャンバスとして利用されることも。今回はそんなトーストを使って世界の有名な絵画を描き出した「The Art Toast Project」を紹介したいと思います。

ノルウェーのアーティスト・Ida Frosk氏によって、食材を上手に使ってトーストの上の限られた範囲に著名な絵画が再現されています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TYPOGRAPHY08」です。

タイポグラフィにまつわるデザイン、技法、情報を紹介するシリーズ書籍「TYPOGRAPHY」の第8段。特集を「書体の選び方・組み方・見せ方」とし、デザインに最適なフォント選定を習得できる一冊となっています。
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スマートフォン、タブレットをはじめとして、身の回りのデバイスが増えたという人は多いのではないでしょうか?今日紹介するのは増え続ける、デバイスをスマートに扱えるタブレットスタンド+充電台「blueLounge Sanctuary4」です。

ケースの下にUSBをいくつも挿せるHUBのようなものを仕込んでいるだけという非常に単純な作りなのですが、ケーブルがごちゃごちゃして見えないというだけでかなりスッキリして見えます。製品の利用シーンをまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
皆様もお馴染みの目玉焼き。誰しもが一度は食べたことがあり、真ん中に黄身があるあの形は目を閉じれば用意に想像できると思います。今日紹介するのはそんな目玉焼きを大量に使ったインスタレーションアート「7,000 Handmade Fried Egg Sculptures」です。

上記のように目玉焼きがあらゆる所に貼り付けられています。その他にも写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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写真で撮影されたフォトーアート作品は基本、撮影している本人やその人の領域の物が入らない事がほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自転車のハンドルも入れて、自転車目線でニューヨークの街並みを撮影した「New York through the eyes of a Road Bicycle」です。

グラフィックデザイナーのTim Skylarov氏手がける、彼が自転車で通勤する際のニューヨークの街並みの様子が撮影されています。
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