大理石や木材、人々はこれまで様々な物質を利用して建築物を作り上げてきました。今回ご紹介するのは、そんな一般的な建材の代わりに、ワイヤーメッシュを用いて作られた荘厳なパビリオンです。

格子状になったワイヤーで作られたパビリオンから、向こう側の景色が透けて見えるとても幻想的な建物です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「一目で伝わる構図とレイアウト」です。

パッと見て人の心を強く惹きつけるデザインレイアウトの数々をテーマ別にまとめた、デザイン性だけでなく全体の構図も一緒に学びたい方におすすめの一冊です。
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ほぼ毎日、食事などの際に使用している器。デザインや機能、素材などにこだわり選定し、デザイン性やテーブルコーディネートを楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、株式会社キギの植原亮輔氏、渡邉良重氏が手がける器シリーズ「KIKOF」を紹介したいと思います。

琵琶湖をはじめとする滋賀県の風土と工芸技術を活かし、現代のライフスタイルに合った伝統工芸品づくりを目指すプロジェクト「Mother Lake Products Project」との共同開発によって生まれたデザインプロダクトです。
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デリバリービザの人気店として世界で店舗を展開しているドミノ・ピザ。日本でも人気が高く、よく利用されている方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、オーストラリアのドミノ・ピザが行っているスペシャルサイト 「Pizza Mogul」です。

自身で考えるオリジナルのピザが作成でき、購入、さらに報酬までゲットできるかもしれない、参加意欲が高まるサイトです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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デジタルカメラの代わりにiPhoneを利用しているという方は非常に多く、さらなる表現ができるようにレンズアタッチメントが多数リリースされていますが、今日紹介するのは一風変わったiPhoneを顕微鏡にするレンズアタッチメント「iMICROSCOPE R」です。

iMICROSCOPE RはiOSアプリと連携して最大で300倍まで拡大し写真を撮影することができるようになるというものです。本体はかなり小型なもので、サイズは4.5mm ✕ 25mm ✕ 32mmとなっています。実際にiMICROSCOPE Rで撮影したサンプルが幾つか公開されていましたので以下からご覧ください。
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日々の暮らしの中で重要な役割を持つ時間を知らせる時計は、機能やデザインなど非常にさまざまなものが存在していますが、今回紹介するのは、時間が進むにつれて花びらが開いていく時計「Solstice, the Kinetic Clock」です。

Matt Gilbert氏によってデザインされたこの時計は、針の動きにしたがって木製の外枠が収縮するように設計されています。
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音を使用してその場を構成するサウンドインスタレーション。今回ご紹介する「VaporScape」は、NEKIが開発したAir Vapormaxを記念して香港で作成され他作品とのこと。

どこか近未来を感じさせる雰囲気が漂っています。机から少し浮いた球体が、音とどのような形で混じり合っていくのか。まずは以下よりムービーをご覧ください。
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切り傷ややけどなど、日常生活の中でちょっとした怪我をしてしまった経験は、誰しもがあるのではないでしょうか?しかし、正しい処置の方法は多くの人が知らないものです。今回はそんな時に便利に活用できる、治療の流れ一連がセットになったキット「Home First Aid Kit」を紹介したいと思います。

軽めの切り傷、深い切り傷、そしてやけどの3種の治療を、正しい手順で行うことができる道具がすべて揃った、家に一つは常備しておきたいアイテムとなっています。
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壁面に文字なり、アートなりを描くには熟練の業が必要で、多くの方は自分でやってみようとは考えないと思います。今回紹介するのは壁に設置すると予め設定されたアートワークを自動で描いていくれる「Scribit」です。
このガジェットは海外のクラウドファンディング「INDIEGOGO」にて出資を募っていた製品で、見事に目標額の30倍の出資額を集めた製品となります。プロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界には有名なブランドが多数存在しており、それぞれに見たらすぐ認識できるようなロゴデザインがブランドの象徴となっています。今回はそんな有名なロゴをハンドライティングしたビジュアルアートを紹介したいと思います。

Sara Marshall氏手がける、手描きでロゴを表現しいつもとは違った雰囲気を醸し出していながらも、どのブランドのロゴか分かってしまう、ロゴイメージの力を改めて感じることができるシリーズ作品となっています。
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