大理石や木材、人々はこれまで様々な物質を利用して建築物を作り上げてきました。今回ご紹介するのは、そんな一般的な建材の代わりに、ワイヤーメッシュを用いて作られた荘厳なパビリオンです。

格子状になったワイヤーで作られたパビリオンから、向こう側の景色が透けて見えるとても幻想的な建物です。
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針穴を利用して写真を撮影することができるピンホールカメラ。アナログカメラの定番として、今でも高い人気を誇っています。そんなピンホールカメラを30分でつくり上げることができる「VIDDY」を今回は紹介したいと思います。

ダンボールでできた手作り制作ができる、大人だけでなく子どもも一緒になって楽しめるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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デジタル機器の増加とともに増える電源アダプター。通常のシンプルなものであれば問題ありませんが、中には特殊な形状でコンセントを独占してしまい、2つ挿せるところを塞いでしまうなんてものもあります。今日紹介するのはコンセント側の仕組みを変えることで、電源をスマートに確保できる「360 Electrical Rotating Outlets & Power Strips」です。

この商品は、コンセントの口の部分が回転するようになっており、電源の種類に応じて自由な角度で口に挿すことが可能です。こちらのコンセントを紹介した動画公開されていましたので下記からご覧ください。
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日本でも馴染み深いスポーツとなったサッカー。特にワールドカップなど、国対国の試合はいずれも高い視聴率となっています。そんな中、サッカーの審判に向けたとても便利なアイテムのコンセプトモデル「Referee Soccer Spray」を紹介したいと思います。

フリーキックなどの際の印となるラインを引くことができ、さらに45秒以内に消えてしまうので、フィールド上にラインが残ってしまったままにならない画期的なアイテムとなっています。
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リビングやオフィスの休憩スペースなどに置かれている事の多いソファ。素材感や機能性、デザインなど、購入する際はさまざまなポイントに条件を当てている方が多いと思います。そんな中今回は、特に子どもがいる方におすすめのデザインソファ「Marshmallows」を紹介します。

Kazutaka Fujimoto氏がデザインを手がける、ふわふわのまるでマシュマロのような質感が、リラックスタイムをより有意義なものにしてくれるソファです。
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ブランドやアーティストの楽曲イメージ用として制作されるプロモーションビデオ。アワードやコンペが行われるなど、クリエイティブ業界ではジャンルの一つとして確立されており、特にアート性の高い作品は話題を呼ぶことが多いもの。今回はそんなアートな感覚も取り入れたプロモーションビデオ「KALEIDOSCOPE」を紹介したいと思います。

イタリアを中心に展開するスポーツブランド・freddyのプロモーションビデオで、新体操と万華鏡をミックスしたとても美しい作品となっています。まずは実際のビデオを以下よりご覧ください。
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ソファの上やリビングなどで、よりくつろぎ度を深めるために使用するクッション。素材はもちろん、デザインなどにもこだわって選ぶことも多いと思いますが、今回紹介するのは面白さを重視して選びたい、リアルなビジュアルのリアルクッションシリーズです。

まるで本物!?と見間違ってしまうようなビジュアルがとても印象的。シリーズでいろいろな種類が展開されてます。
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世の中に多くあるタンブラー。シンプルなものから凝ったデザインのものまで幅広いジャンルを持っていますが、今回ご紹介する「ペーパーカップタンブラー」は、ユニークさを持ち合わせながらもシンプル性の高いものとなっています。

シンプルの極地にある真っ白な紙コップ。それをモチーフにした「ペーパーカップタンブラー」を下記よりご覧ください。
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洋服などの前開き部分を閉めるために利用される服飾素材・ジッパーは、ワンタッチでの開閉を可能にしたとても便利な素材です。今回はそんなジッパーを使ったインスタレーションアート「Giant Zipper Installations」を紹介したいと思います。

日本のアーティスト・北川純氏によって制作。六甲ミーツ・アートにて公開された、非常に個性的なアート作品となっています。
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現在の主流のテクノロジーとはまた違った側面を見せる、ネオン看板。その派手さや豪華絢爛さは、またデジタルサイネージとは一線を画す魅力があります。今日紹介するのはそんなネオン看板をテーマにした香港のネオンを描く写真作品「Hong Kong NEON」です。

見渡すかぎりのネオン看板というよりは、街の中に佇む、趣のあるネオン看板や近代都市と比較するような構図を取っており、派手さの中にも情緒を感じる写真作品になっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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