雨の日は傘をさしながら出かけるのが億劫になってしましがち。傘があると荷物も増えますし、自由に手を使えなくなってしまうのも難点の一つです。しかし今回紹介する、どんなに激しい雨からも守ってくれる 傘いらずのレインコート「Umbrella Raincoat」これがあればそんな問題は全て解決してくれそうです。

全身を覆うレインコートに傘の要素をプラスした斬新な商品です。
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憂鬱な雨の日。傘をさしていても濡れてしまう足下は、常に湿っている状態に。そのうえ連日の雨が続いてしまうとなかなか乾かず、困る方も少なくないはず。今回はそんな方におすすめの便利アイテム「Shoe Raincoats」をご紹介していきたいと思います。

梅雨の時期を上手に乗り越えるために生み出された靴専用のレインコートとなっています。
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大型の地震などの災害時に問題となるのが「飲水」。救援物資が届くまでの繋ぎに、飲水を確保する手段は用意しておきたいものです。今回ご紹介するのは、そんな飲料問題を解決してくれる雨水を集めて飲めるレインコート「Raincatch」です。

レインコートに雨水を貯めるタンクと、ろ過装置を組み込んだ大胆な発想のプロダクトです。製品を使用する様子を収めた映像がありますのでまずはこちらをご覧ください。
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写真の一部だけを動かすことで、写真に生き生きとした存在感が生まれるシネマグラフ。アートやクリエイティブシーンでさまざまな作品が登場しています。そんな中今回紹介するのは、料理する様子を美しくとらえたシネマグラフシリーズ「Kitchen Ghosts」です。

Daria Khoroshavina氏、Olya氏手がける、非常に美しい写真の中に生まれる動きによって料理の工程を知ることができる、思わず釘付けになってしまうビジュアル作品となっています。
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スーパーなどでビニール袋が有料化されるなど、日本でも廃棄する袋を削減する対策が取られています。そんな中今回紹介するのは、ビニール袋にあるものをプリントすることで、エコバックの使用を推進したキャンペーンです。

黄色の袋に、一般的に危険と言われているものがプリントされており、持ち歩く事自体を躊躇してしまうアイデアが活かされています。
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無限の表現を可能にするアートは、思いがけないところから生まれることも多々あるかと思います。今回はそんな意外性も同時に感じられるペインティングアート「LIGHT RORSCHACH」を紹介したいと思います。

アーティスト・Nicolas Rivals氏によって手がけられた、金属を溶解する時の光で作られる光線で描かれた作品となっています。
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多くのクリエイターが愛用しているMacbook。ステッカーを張ったり、自分だけのカスタマイズを加えるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはMacに新しい価値を吹き込むステッカーセット「Keyshorts」です。

この商品は、背面からキーボード・トラックバッド部分のステッカーセットとなっており、ゴッホや葛飾北斎などの名画から配色で見せるアート作品まで幅広い商品がリリースされています。今回はいくつか気になったものをピックアッして紹介したいと思います。
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毎日必ずといっていいほど出る生活の中のゴミ。どんどんと増え続けるため、世界では深刻な問題となっています。今回はそんなゴミについて考えさせられるフォトアートシリーズ「7 Days of Garbage」を紹介したいと思います。

写真家のGregg Segal氏手がける、さまざまな人が1週間で出るゴミを視覚的に見せた個性的かつインパクトの強い作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ウェブデザイン&配色の見本帳」です。

webサイトをより魅力的に、よりテーマに合ったユーザーに響くサイトにするために必要とされる配色の知識や選び方のコツを掲載した一冊となっています。
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身につけていたものや、持ってきたものを紛失してしまった経験は誰にでもあると思います。時にはなかなか見つからず、途方にくれてしまうことも。今回はそんな時に活躍してくれる「#LostFound」を紹介したいと思います。

Evan Gant氏によるコンセプトアイデアで、ハッシュタグで忘れ物を検索できるフックとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「こだわりのブックカバーとしおりの本」です。

本を読む、持ち歩く際に愛用されている方も多いブックカバー、さらに本を読む際には欠かせないしおりをテーマに、さまざまなデザインのものを掲載した一冊です。
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カフェやレストランなどの飲食店でアイスドリンクを注文した際には、多くの場合ストローが付けられていると思います。しかしこのストローの廃棄による汚染問題がここ最近特に注目されており、できるだけ廃棄を減らしていこうという動きが見られるようになりました。今回はそんな考え方が形となったプロダクト「CHEW」を紹介したいと思います。

環境に配慮した繰り返し使える携帯ストローのコンセプトモデル。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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