2014年3月11日で、東日本大震災から3年が経とうとしており、今でも現地では復興への活動が行われています。そんな中今回紹介するのは、Yahooが3月11日に実施するプロジェクト「Search for 3.11」です。

Yahoo!検索で「3.11」というキーワードを3月11日に検索すると、一人につき10円がYahoo!検索から公益財団法人東日本大震災復興支援財団の「一般寄附金」へ寄付されるという内容となっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
写真で撮影されたフォトーアート作品は基本、撮影している本人やその人の領域の物が入らない事がほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自転車のハンドルも入れて、自転車目線でニューヨークの街並みを撮影した「New York through the eyes of a Road Bicycle」です。

グラフィックデザイナーのTim Skylarov氏手がける、彼が自転車で通勤する際のニューヨークの街並みの様子が撮影されています。
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スマートフォンやタブレットで、ピアノやドラムなどの楽器演奏ができるアプリやシュミレーターを使ったことがある人も多いのではないでしょうか。本物の楽器が苦手な人や、演奏したことがない楽器でも、ゲーム感覚で気軽に試せるのが魅力的です。そんな中今回紹介するのは、アプリも顔負けな、誰でも簡単に操作できるシンセサイザー「Hyve Touch Synth」です。

アナログなデザインが個性的で目を引く、指だけで演奏ができる大人から子どもまで楽しめるアイテムです。実際に演奏しているシーンを映したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
アート表現には非常にさまざまな素材が利用されており、こんな素材でこんな表現ができてしまうんだと驚かされることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ロープで木のようなビジュアルを表現したアート「CICLOTRAMA」です。

ブラジルを拠点に活動を行うアーティストデュオ・anaina Mello氏とDaniel Landini氏の「Mello + Landini」が手がける、縄状のロープを匠に利用し、空間に木のようなオブジェを作り出しています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Web担当者 仕事としくみがわかる本 はじめての見積りから制作・運用・SNS活用まで」です。

ディレクターから、発注するクライアント、また実デザインを手がけるデザイナーまで、web関連の業務に関わるあらゆる人にとって非常に参考になる、仕事をスムーズに進めるためのコツがぎっしり詰まった一冊です。
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お酒の中でも特にワインは、上品なイメージの強い種類の一つ。飲む時もワイン専用のグラスに入れて飲んだりと、見た目の雰囲気を一緒に楽しまれている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ワインのテイスティングをするのにピッタリなミニサイズのワイングラス型指輪シリーズ「L’ART DE LA SEDUCTION」を紹介したいと思います。

Merve Kahraman氏によってデザイン・設計された、透明なリングにグラスが装着された非常に個性的なアイテムとなっています。
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見て感じて体感する、そんなインスタレーションアートは世界各地で行われており、普段アートの場にいない人でも身近で迫力あるアートを体感できるようになってきています。そんな中今回紹介するのは、長時間露光と火花を組合わせた光のインスタレーション「Impermanent Sculptures」です。

ブラジルのフォトグラファー・Vitor Schietti氏手掛ける、街中や自然の中で火花の形状や特性を利用し、美しい光の世界を表現した大胆なフォト作品となっています。
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夏が終わり秋が訪れると、市場には翌年のカレンダーが多数発売され始めます。すでにチェックされているという方も多いと思いますが、今回は一見カレンダーに見えない、インテリアとしても活躍してくれそうな「Ring Calendar」を紹介します。

フランスのブランド・L’ATELIER d’exercicesより誕生した、円を回すことで日付を表示させることができるカレンダーとなっています。
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常に新しい商品を発信し続けるアパレルメーカー・ユニクロ。たくさんある商品に対して、みんなどんな評価をしているのか?また、商品をどんな風にコーディネートしているのか?そんな疑問や思いから、人々と繋がりを持つことができるソーシャルサイト「みんなでつくる、みんなのユニクロ」が公開されていますので、紹介したいと思います。

商品や人と繋がる、またユニクロそのものと繋がることができる、ユニクロを軸に新しいコミュニケーションの輪を築くことができるサイトとなっています。
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近未来の世界を描いた映画に出てくる、ジェスチャーで操作できるパソコンだったり、手を近づけるだけで操作可能な機械だったり、誰でも一度はインタラクティブな機器に憧れを持ったことはないでしょうか。今回紹介するのはそんな仕組みを簡単に実現できる「Touch Board」です。

このガジェットはイギリス、ロンドンに拠点を置くデザインスタジオBare Conductiveが開発したもので、簡単にインタラクティブ性を持たせることができます。実際の商品のプロトタイプを利用したプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。