室内を鮮やかに彩ってくれるラグマット。デザインも多種多様で部屋の雰囲気を一瞬で変えてしまうほど、インテリアとして大きな要素をもつものの一つ。今回ご紹介する「Black Hole Rug」はルームデザインにユーモアを加えたい時にぴったりなラグになっています。

「Black Hole Rug」という名前の通り、真っ黒な穴が空いているように見えてしまうマット。そのユニークな発想を下記よりご覧ください。
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iPhoneは魅力溢れるプロダクトでソフトウェアのアップデートなど様々な部分が改善されていきますが、カメラのパノラマ撮影など、ハード性能によって制約のある機能については、ハードの限界があり、少し不満を感じていた方もいるのではないでしょうか。今回紹介するのはそんなカメラを強化して、アナモルフィック撮影することができるレンズアダプター「1.33x Anamorphic Adapter Lens for iPhone 5/5S」です。

アナモルフィックとは映画などで見られる横長の映像のことで、iPhone5/5sにこのアダプターを取り付けることによって、簡単に広角な写真が撮れるものとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、以下よりご覧ください。
AI(機械学習)は学習する内容次第ではマンパワーを凌ぐ効果を得ることができると、注目を集めている最新技術のひとつです。今回ご紹介するのもそんなAI技術を用いて制作された、木製のチェアにAIを組み合わせた「robotic chair」です。

椅子のパーツがバラバラに崩壊しても、自力で元の形に戻る事ができるという驚きの技術です。まずはその様子を撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
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ファッションアイテムの一つとして身に付けることの多いアクセサリー。基本的には最初からデザインされているものの中からスタイルに合うものを選ぶという形がほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自分のセンスで組み合わせてカスタマイズできるアクセサリー「INSTANT JEWEL」です。

工業生産=マシンメイドで作ることを前提にデザインがされているという、ハンドメイドの作風とはまた違った魅力を感じられるアクセサリーシリーズです。プロモーション用ムービーと、アクセサリーの作り方を紹介したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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店頭や街頭に専用の機械を設置し、ユーザーが自由に参加して楽しむことができるプロモーションが世界各地で展開されており、Designworksでも数々紹介してきましたが、今回紹介するのは、南アフリカのコーヒーブランド・Douwer Egbertsが実施した「Bye Bye Red Eye」です。

南アフリカにあるO・R・タンボ国際空港に設置された機械の前であくびをすると、無料でコーヒーをゲットできるようになっています。実施の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本でも多数店舗が展開されているファーストフード店。多くの店舗が、キッチンスペースがレジ外から部分的に見える構造となっているため、比較的馴染みのある風景として認識されているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、すべて木で作られたファーストフードキッチンスペース「Carcass」です。

アメリカ人アーティスト・Roxy Paine氏手がける、通常アルミ製などの銀色の空間が広がるファーストフード店のキッチンスペースを、ナチュラルな木材を使って形成しています。
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平面状に表現されていながらも、立体的な描写を楽しむことができる3Dアート。臨場感溢れる描写を味わうことができますが、自身ではなかなか気軽かつ簡単に作成できないのがネック。そんな中今回紹介するのは、2つのスマートフォンを繋いで3D写真を撮影できる「Stesco」です。

専用アプリと連動させることで、自由に、いろいろなシーンの3D写真を作り出すことができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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家電や雑貨などを動作させるために使用する乾電池。とても便利ですが電池が切れたら交換しなければならず、時になかなか取り出しにくく、煩わしさを感じたことが誰もが一度はあるのではないでしょうか?今回はそんなデメリットを解消したコンセプトアイデア、「8° Battery」を紹介したいと思います。

8度の傾きで取り外しのしやすさが格段にアップした、アイデア商品となっています。
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夜空に浮かぶ月、この世界で共通なシンボルとして、どこの国からも見ることができるもので、その輝きは幻想的で印象深いものですが、今回紹介するのは月を精巧に象った23フィートの月のレプリカ「Replica of the Moon」。

この月のレプリカは23フィートおおよそ7mにもなり、中国、フィンランド、アラブ首長国連邦など様々な国を巡回して展示されたとのこと、その様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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