小さい頃よく折り紙で遊んだ記憶がある。紙の端と端を合わせ、折り目をつけていくと鶴や風車、ヨット…様々な形が出来あがっていく楽しみを味わった人は多いのではないでしょうか。そんな中、今回は機能も見た目もまるで折り紙のようなマット「O’RUG’AMI!」を紹介したいと思います。

一見なんの変哲もないマットのように見えますが、よく見ると折り目がついていて、さまざまな形に変化させることができるようになっています。
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日本は海外のように、比較的ゆったりとした居住空間ではなく、限られたスペースを有効に活用して生活する空間を確保しているシーンも多く見られます。そんな日本にぴったりかもしれない?!究極に省スペースな家「keret house」を今回は紹介したいと思います。

jakub szczesny氏によって設計、ビルとビルの隙間を埋めるかのように建てられた、一見決して家には見えない住居となっています。
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ファッションアイテムの中でも、結婚式やパーティーなど特別なシーンで着用するドレスは、私達にとってはちょっと特別なウェアとして認識されているのではないでしょうか?今回はそんなドレスを使って制作された、ゆらゆら揺れる光の姿が美しいインタラクティブアート「(no)where(now)here」を紹介したいと思います。

ファッションデザイナー・ying gao氏手がける、アイトラッキング技術を用いてドレスに動きを与えることができる、非常に個性あふれる作品となっています。作品が実際に動いている様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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紙を匠に利用して形成されるペーパークラフト。さまざまな形状に変化させることができる素材ゆえ、非常に多彩な表現が可能です。そんな中今回紹介するのは、雑誌などの紙を利用して作られた昆虫のペーパークラフトシリーズです。

製紙会社のIGEPAによって制作された、印刷済の雑誌等を素材として使い形成された、繊細な表現が印象的な作品となっています。メイキング風景を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
財布だったり家の鍵だったり、毎日使用するものだからこそ紛失する確立も高く、できれば失くさない対策を日頃からしておきたいもの。今回はそんなシーンに是非取り入れたいアイテム「Mu Tags」を紹介したいと思います。

小さな物にでもつけやすいように小型化され、またスマートフォンとも連動。紛失した際はすぐに確認できるようになっています。使用のデモムービーもありますので、まずは以下よりご覧下さい。
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カメラの露光機能を利用して表現されるアート作品。通常の撮影では作り出すことができない個性的な作品の数々が生まれています。そんな中今回紹介するのは、ペンライトを使って描き出した恐竜アートシリーズ「Fossils」です。

Darren Pearson氏手がける、長時間露光を使った撮影でさまざまな恐竜の姿を描き出した、幻想的な雰囲気を感じることができるシリーズ作品となっています。
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世界はもちろん、日本でも多くのいろいろな場所で実施され、話題を呼ぶことが多いデジタルアート施策。さまざまな表現のイベントが行われる中、今回紹介するのは地球の過去・現在を世界一のプラネタリウムで体感できるフルドームムービーイベント「Digital Earth Mapping For ESD」です。

名古屋市の名古屋市科学館にあるプラネタリウムドーム・ブラザーアースにて上映される、巨大なドームスクリーン上にて、地球温暖化の問題とその影響を高精度の映像で描き出すといった内容となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「はじめてでもよくわかる! Webマーケティング集中講義」です。

webサイトを運営するのに必要なwebマーケティングの知識をまとめた、web業界で働く人にとっては必見の一冊です。
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いつもユニークかつ斬新なアイデアプロモーションで私達を驚かせてくれるペプシ。常に注目を集めていますが、今回紹介するのは、ロンドンの試合会場に設置されたベンディングマシーンを使ったプロモーション「The Oomph!-o-meter at NFL Wembley」です。

アメリカンフットボールへの情熱を体を使ってその場で開放することでペプシをゲットできるという、非常にユニークな内容となっています。実際の映像を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
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楽器には木や貝殻、果物の殻、金属など、さまざま素材を使って作られていますが、今回紹介するのは、石を音を奏でる素材として使用している個性的な楽器作品「Rock Band」です。

石を使って奏でられる独特な雰囲気のメロディだけでなく、ピタゴラスイッチ的な複雑な動きをするマシンにも注目したいところ。実際に演奏している様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本は今冬シーズンなので、夏ほどは紫外線を気にする方は少ないと思いますが、常に暑い気候の場所だと日焼けや肌への負担を気にしなくてはいけません。今回はそんな皮膚をガードするための日焼け止めへの意識を高められるプロモーション「Bondi beachgoers get shady with free sunscreen claw machines」を紹介したいと思います。

皮膚がん発症の高さが懸念されているオーストラリアにて実施された、バス停に設置されたUFOキャッチャーで日焼け止めを手に入れられるユーザーに嬉しい内容となっています。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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