スマートフォンに搭載されているカメラが主流となり、もはやデジタルカメラも見ることが少なくなってきた中、新しいポラロイドカメラ「The I-1 Instant Camera」がリリースされようとしています。

こちらのカメラはポラロイドカメラを再定義したもので、元のポラロイドの良さは活かしながらも、リングフラッシュやオートフォーカス機能などを搭載し、その他にもiOSアプリとも連携した動きも可能となっています。いくつか実際に撮影された写真が公開されていましたので以下からご確認ください。
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デザイン現場で使用されているフォント。非常に種類が豊富ですが、その中でも定番として使用されているものも数多く存在しています。そんな著名フォントのイメージから人間の顔イメージを抽出した「Typefaces」を今回は紹介したいと思います。

Peter Jostrand氏手がける、フォントのデザインや雰囲気から、人間に例えるとどんな顔の人物になるんだろうという、ユニークな発想を取り入れたシリーズ作品となっています。
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夏になると、海や山などでテントを張ってキャンプするなどのアウトドアシーンなども増えると思います。今回はそんな時に是非利用してみたいテント「Tentsile Tree Tents」を紹介したいと思います。

3本の木がある場所なら自在に設置可能な、まるで空中に浮かんでいるかのような感覚を味わうことができるテントとなっています。
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カメラの発展は近年めざましく、更に安価に、小型に、質もよくなってきていますが、今回紹介するのは少し変わったソフトボールサイズの全方位カメラ「Bublcam」です。

こちらは球体に4つのレンズが付いており、写真、映像ともに360度の撮影が可能です。製品の機能などを消化したプロモーションビデオが公開されていましたので、以下からご覧ください。
いままで360度で撮影できるカメラはいくつかありましたが、その中でも手軽でわかりやすく、期待が持てる製品に仕上がっています。実際に発売されれば写真や映像の楽しみ方が大きく変わりそうです。
現在この製品は、KICJSTARTERにて出資を募っており、すでに目標額を達成し製品化に向けて動き出しています。
iPhoneを保護するケースにはいろいろな種類が存在していますが、今回紹介するのは、iPhoneをより便利に 安心な状態で使用できる「Minimalist iPhone Mount with the Mostest」です。

iPhone背面を十字にクロスするようにカバーリングするタイプのケースで、本体保護の他、壁面への貼り付けなどの用途としても活躍してくれます。
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日本には、アニメーションやアイドルといったポップカルチャーが高い人気を誇っており、オリジナルのグッズなども多数販売されています。そんな中今回紹介するのは、日本のポップカルチャーとコラボレーションしたアイテムをピックアップするサイト「スキヤキ」です。

生活雑貨からファッションアイテムまで、幅広いジャンルの商品を取り扱う通販ブランド・フェリシモが監修する、フェリシモとのコラボによって誕生した人気カルチャーをフューチャーした商品を紹介するサイトとなっています。
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特に子どもが好きなお絵かき。紙だけにとどまらず、時には壁などにも落書きしてしまうなど、夢中になって遊んでしまうことも多いのではないでしょうか?そんな時におすすめな「eat sleep doodle」を紹介したいと思います。

テーブルクロスやランチョンマットなど、いつでもどこでもお絵かきがしたい時にすることができる、子どもがいる家庭にとっては嬉しいアイテムとなっています。プロモーションムービーが紹介されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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通勤・通学からプライベートまで、自転車を愛用されている方はとても多いと思います。しかし基本人力が動力のため、坂道が多かったり、長い距離を走ったりすることが大変だと感じている方もいらっしゃるのでは?今回はそんなシーンに是非取り入れてみたい、自転車を電動に変身させてくれるキット「Rubbee」を紹介したいと思います。

自転車の後部に取り付けるだけで、タイヤの回転に合わせて電動のローラーが回転し、タイヤを自動で動かすことができる画期的なアイテムです。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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街の中にある物にコラージュやイラスト・加工を施して、クリエイティブなものに変化させるストリートアートは、特に世界の国々でよく見かけることが多いと思います。そんな中今回紹介するのは、街中に出現したモンスターをテーマにしたストリートアートです。

トロントを拠点に活動を行うストリートアーティスト・Aiden Glynn氏によって手掛けられた、コミカルなモンスターの表情が特徴の作品となっています。
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女性にとっては、見ているだけで心踊る存在とも言えるスイーツ。洋風なスイーツは特に日本でも非常に人気が高く、人気店のスイーツには行列ができる程。今回はそんなスイーツをモチーフにしたコインケース「Appetizing Sweets Coin Purses」を紹介したいと思います。

マカロンやワッフルといった、甘い香りが感じられそうなリアルな質感が特徴のコインケースがラインナップされています。
紙はもっとも扱いやすい素材の一つで、様々なアーティストによって紙を素材にしたアートが世界中で発表されていますが、今回紹介するのは、紙を貼りあわせたり、紙を繋ぎ合わせたりせず、紙をカットして立体的に生み出されたペーパーアート「Paper Cut Sculpture — Byaku (2013) Swimming Polar Bear」です。

素材には和紙を利用しており、大きな和紙にまずはペンでカタチを書いていき、それをカットして制作しています。作品のメイキングから展示の様子までをまとめたムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。