スマートフォンに搭載されているカメラが主流となり、もはやデジタルカメラも見ることが少なくなってきた中、新しいポラロイドカメラ「The I-1 Instant Camera」がリリースされようとしています。

こちらのカメラはポラロイドカメラを再定義したもので、元のポラロイドの良さは活かしながらも、リングフラッシュやオートフォーカス機能などを搭載し、その他にもiOSアプリとも連携した動きも可能となっています。いくつか実際に撮影された写真が公開されていましたので以下からご確認ください。
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世界中で愛されているレゴブロック。その自由度の高さから今までも多くの驚くべき作品が世に発表されてきましたが、今回紹介するのは50万以上のレゴで制作された人間が乗れる自動車「full-scale model hot-rod powered by air and LEGO」です。

こちらは単純に造形としての作品ではなく、エンジンもレゴで制作されており、空気圧を利用してピストン機構によって、走行するというものになっています。実際走行しているシーンが納められた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
街中の壁面に描かれるストリートアート。日本ではあまり多くはみかけませんが、海外ではさまざまなアーティストたちがクリエイティブなグラフィックを展開しています。そんな中今回紹介するのは、古い倉庫の中に描かれたモンスターたちの世界「Monzter」です。

ベルリンのアーティスト・Kim Kwacz氏手がける、物語や映画の世界に出てくるような空想のモンスターたちが、廃墟となった倉庫に住み着いているようなビジュアルアートとなっています。アプリもリリースされているようで、プロモーションムービーが公開されていましたので、まずはそちらを下記よりご覧ください。
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リビングでインテリアの主役として活躍してくれるソファ。しかしサイズ的にスペースを取るものが多く、狭かったり限られたスペースだと、他の家具がおけなくなってしまう心配が。今回はそんなデメリットを解消できる、ソファとベッド両方の機能を兼ね備えた「lOP」を紹介したいと思います。

Elena Sidorova氏によって考案された、ソファとして日常使用しながら、寝る時にはベッドに簡単に早変わりする、1台2役が嬉しいインテリアとなっています。
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表紙が購入の決め手になるなど、装丁デザインは本にとってとても重要な存在となっています。そんな中今回紹介するのは、本の表紙とリアルが融合したフォトアート作品「Body Books」です。

作品を手がけたEmily Pullen氏が働くロサンゼルスの書店で撮影されたもので、いろいろな本の表紙と人間の身体や背景が、目の錯覚を利用して続きになっているような、独特なビジュアルを楽しむことができます。
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鍋でパスタや野菜を茹でる際にはお湯を沸騰させますが、そのお湯を流す際にはザルなどを使用することが多いと思います。そんな中今回は、ザルの機能を併せ持った鍋「Funnel Pot」を紹介したいと思います。

取っ手から水を排出できる、1台で2つの役割を果たしてくれる便利なキッチングッズのコンセプトアイデアとなっています。
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幼い頃ままごとやお医者さんごっこをして遊んでいた記憶はありませんか。オムツを替えたりミルクを与えてお世話をする人形なんかもありますが、今回紹介するのは最新の技術が搭載された、AR連動して診察できるクマのぬいぐるみ「PARKER」です。

私たちが幼い頃楽しんだお医者さんごっことは違い、まるで本当にお医者さんになったかのように診察を体験できるおもちゃです。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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すでにアートジャンルとしてはアートに興味のある方から、日常あまり触れる事ない方まで、広く親しまれる機会の増えたインスタレーション。世界中でさまざまな表現の作品が日々公開されています。そんな中今回紹介するのは、音の爆風でつくるインスタレーション「for those who see」です。

光や映像などではなく、煙と音を使って作り出されるとても個性的な作品。実際の作品を写しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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