スマートフォンに搭載されているカメラが主流となり、もはやデジタルカメラも見ることが少なくなってきた中、新しいポラロイドカメラ「The I-1 Instant Camera」がリリースされようとしています。

こちらのカメラはポラロイドカメラを再定義したもので、元のポラロイドの良さは活かしながらも、リングフラッシュやオートフォーカス機能などを搭載し、その他にもiOSアプリとも連携した動きも可能となっています。いくつか実際に撮影された写真が公開されていましたので以下からご確認ください。
詳しくは以下
祈りの対象は人それぞれで、それが誰しもが知る、神様だったり、一見他人から見ると何も価値の無いものだったりと、その世界観は多種多様ですが、今回紹介するのは、スーパーロボットに祈る偶像崇拝プロジェクト「覚醒巨神ヴィジランティス」です。

この試みでは、神像と言われる、スーパーロボットに対して祈りを捧げようという物になっていて、それを行なうことで、幼い頃、ヒーローや巨大ロボに憧れていた自分自身に立ち返るというプロジェクト。実際のイメージが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
日本でも馴染み深い玩具として人気のけん玉。一般的なものは、玉が赤いレトロなデザインのものを多く見かけますが、今回紹介するのは、すべてが真っ黒なカラーリングが特徴のけん玉「音の器」です。

音色・響きの様な機能を持つプロダクツを生み出していきたいという想いが込められたブランド・Timbre(ティンブレ)より誕生、音符をイメージした形状が特徴となっています。
詳しくは以下
カラフルな色合いのアイテムやイラストには、人の心を明るく・楽しい気持ちにしてくれる効果を秘めているのではないかと思います。そんな中今回紹介するのが、上を見上げれば100のカラーに出会えるインスタレーション「floating volume of 100 colors」「floating volume of 100 colors」です。

東京・新宿で2013年8月23日(金)〜9月8日(日)の期間中に開催された「SHINJUKU CREATORS FESTA」で、東京在住のフランス人建築家・emmanuelle moureaux氏によって発表された、美しいインスタレーションとなっています。
詳しくは以下
CMやプロモーションビデオは購買欲を掻き立てる重要な役割を担います。商品のセールスポイントを最大限にアピールすることができるので、魅力を与えるのには最適ですね。そんな中今回は、急な突起道でも走行可能を証明 ランドローバー イヴォークのプロモーション「Range Rover Sport (2018) Dragon Challenge – EXTREME CLIMB」を紹介したいと思います。

レンジローバースポーツPHEV 2018の魅力を、驚きの挑戦と共に紹介したプロモーションに圧巻です。
詳しくは以下
仕事や勉強などでノートを使う機会はとても多く、特に目立たせたい部分には付箋などを貼って印をつけることも。しかし時には付箋を持ち合わせていなかった、切らしてしまったいたということもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に活躍してくれる「tab note」を紹介したいと思います。

さまざまなアイデアを活かしたデザインプロダクトを多数手掛けるnendoによる、ページの端を折り返してインデックスが作れるノートです。
詳しくは以下
ブロック玩具の代表といっても過言ではないレゴ。大人から子どもまで夢中になって楽しめる定番のおもちゃとして世界中で愛され続けており、時にアートの素材として利用されることもしばしば。今回はそんなレゴを大きなパーツにした「EverBlock」を紹介したいと思います。

Arnon Rosan氏によって考案された、まるでレンガのように組み立て可能で、壁面やインテリアとしてなど、アイデア次第でいろいろな活用法を見出すことができそうなアイテムとなっています。
詳しくは以下
日本ならではの伝統的な文化は、世界の人たちにとってはめずらしく、魅力的に感じられるものとして世界で認識されているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、巻きずしやおにぎりのビジュアルを文房具として取り入れた「SUSHI NOTES」です。

Nicole Cheng氏によるアイデアで、日本ではおなじみのおにぎりやお寿司が付箋タイプのノートになって展開されています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「レトロでかわいいポルトガルの紙もの」です。

日本ではあまり見かけることのない、ポルトガルの可愛らしい紙ものが集約された心がワクワクする一冊です。
詳しくは以下
毎回、紙とデザインを融合させた非常に魅力的な展示企画を行っている竹尾 見本帖本店。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2014年3月5日(水)より開催されている新しいブックカバーのカタチを提案する展示会「カヴァーノチカラ6 製本ノチカラ」を紹介したいと思います。

ブックデザインに関わるクリエイターのための団体・日本図書設計家協会の会員と、竹尾の紙・ファインペーパーを組み合わせて、39点の新しい本のカタチが提案されています。
詳しくは以下