スマートフォンに搭載されているカメラが主流となり、もはやデジタルカメラも見ることが少なくなってきた中、新しいポラロイドカメラ「The I-1 Instant Camera」がリリースされようとしています。

こちらのカメラはポラロイドカメラを再定義したもので、元のポラロイドの良さは活かしながらも、リングフラッシュやオートフォーカス機能などを搭載し、その他にもiOSアプリとも連携した動きも可能となっています。いくつか実際に撮影された写真が公開されていましたので以下からご確認ください。
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Adobeの写真加工ソフト・Photoshop。幅広い加工ができ、プロユースのソフトとして長年愛され続けています。今回はそんなPhotoshopのバージョンCS5のフィルター効果をgifアニメで表現したTumblrを紹介したいと思います。

それぞれにどんな効果があるのかがよく分かるよう、Photoshopのアイコンを使って実際にフィルターが認識できる作りとなっています。プロモーション用に作成されたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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生活の中で欠かせないインテリアの一つ、時計。常に時間を意識する空間にいる私たちにとってなくてはならない存在です。ゆえにデザインにこだわりを持ちたい方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、11枚のパネルで構成された時計「Transformer Clock」です。

文字盤の部分が長方形のパネル11枚を使って自由にデザインできる、カスタム性もあるクリエイティブな時計となっています。
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食事の際によく使用されるプレート。いろいろな料理で活躍してくれる、日本の食卓でもおなじみの食器となっていますが、今回はそんなプレートをアートの素材として利用したビジュアルアート作品を紹介したいと思います。

アーティスト・Molly Hatch氏手がける、プレートをまるでタイルのように使用し、1枚の大きなアートに仕上げた大胆かつ個性的な作品となっています。
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iPhoneやiPadを普段使用していない時に、デスクなどにそのまま平置きする場合もあれば、画面が見やすいようにスタンドなどに立てかけることもあると思います。今回はそんなスタンドを非常にスタイリッシュにデザインした「URBAN CAGE」を紹介したいと思います。

デザイナー・Chang Chieh氏手がける、鳥かごをイメージした非常に個性あふれるテーマが特徴のシリーズとなっています。プロモーション用に美しいムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「逆転の発想の写真の入門の本 写真を使わずにイラストで図解したら、むしろ分かりやすくなりました。」です。

写真ではなく、イラストを使って説明することでより容易に理解することができる写真撮影の知識や技術が一冊に。これからカメラを始めたいけれど、難しい内容を読み解くのは面倒という方におすすめのレクチャー本です。
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お気に入りのチェアを自宅に置いて、寛ぎスペースとして確保されている方も多いかと思います。しかし、他のインテリアと組み合わせて使わないと、よく使う物を周りに配置しておくことができません。今回はそんな状況を解消できるチェア「Reading Chair」を紹介したいと思います。

1つで多彩な機能を兼ね備えた、特に本が好きな方におすすめのチェアとなっています。
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毎日波風の浸食を受ける砂浜は、決まった形を保つことの難しい環境です。今回はそんな砂浜に、古代のイメージを感じさせる様々なシンボルを刻んだアート作品「Ancient Printing Rituals Form Intricate Sand Patterns」を紹介したいと思います。

環境芸術家・Ahmad Nadalian氏によって手がけられた、パターンを刻んだローラーを転がすことによって砂浜にシンボルを刻み、自然と私たちの営みとのつながりを感じさせる作品となっています。
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グラフィックデザインのカテゴリの一つ・タイポグラフィ。文字を使った個性溢れる斬新なデザインは、常に私達を魅了し続けています。そんな中今回紹介するのは、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催される展示会「日本のタイポグラフィ 五十年の記録展」です。

創設50年を迎える「日本タイポグラフィ協会」の周年記念として、これまでの50年の歴史を振り返る、非常に濃厚な内容の展示会です。
抗生物質が効かないウイルスなどによって、国内でも子ども達の命が危険にさらされている現代ですが、衛生環境の整っていない国では、子ども達が予防接種や十分な治療を受けられず、感染症にかかり亡くなってしまうことも多く、大きな問題となっています。そんな中今回紹介するのが、子どもの目線で考えられた子どもの感染症を減らすためのプロジェクト「HOPE SOAP」です。

WHOが南アフリカのケープタウンで実施した、子どもが石鹸を使うことを楽しめる画期的なアイデアとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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