以前、Designworksにて紹介した「メガネから世界の著名人がわかる「Famous Eyeglasses」」。メガネだけを使ったユニークな表現方法に注目が集まりましたが、今回紹介するのは、靴で世界の有名人を表現した「Famous Shoes」です。

こちらも、世界で活躍する非常に有名な人たちを、靴を見るだけで判別できるようになっています。いくつか写真をピックアップしてみましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日のように使うスマートフォン。特に何も気にすることなく触れていると思いますが、いろいろな場所で使用するため、表面にはたくさんの菌がついてしまうもの。今回はそんなスマートフォンについた菌を減らすことができる「Green Toaster」を紹介したいと思います。

入れて待つだけで、スマートフォンに付着した菌を減らしてくれるトースター型のマシンです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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世界中で活躍する、アーティスト達の表現する作品は実に多彩で、中には非常に独創性の高いユニークな表現も多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、ホイールの中に生活空間を表現した個性あふれる作品「Wheel House」です。

アクロバットデュオ・Acrojouによって演じられたパフォーマンスで、大きなサイズのホイールに家の中の様子を再現し、実際に乗って移動しながら独自の演出が行われています。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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震災の多い日本。防災の意識を高く持つことを心がけるようにと、メディアでも取り上げられることも多いですが、いざ災害が起きると何もできないことも少なくありません。そんなときに身につけるタイプの防災グッズを持っていると、災害時に自分の身を助けてくれるはず。今回は数ある防災アイテムのひとつ、「#beORANGEミサンガ」をご紹介します。

ミサンガの形をした防災グッズ。一見するとカラフルなファッションミサンガですが、その使用用途は幅広いものになります。下記に動画を載せているのでご覧ください。
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くつろぎの場所として、毎日のライフスタイルを共にする相棒として活躍してくれるチェア。デザインや機能性など、いろいろな種類のものが販売されていますが、今回紹介するのは、まるでペットのように愛することができるベンチ「SHEEP」です。

かわいらしいしっぽが付けられた、まるで動物のようなビジュアルを思わせる可愛らしいデザインが特徴のインテリアとなっています。
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テレビ塔などの近代建築や、奈良や京都の歴史的建造物など、ライトアップによって昼間には見えてこない一面を見せたり、全く異なった表情を見せることができますが、今回紹介するのはそんなライトアップの中でもクリエイティブな「Ljussättning av bron i Sölvesborg」です。

これはスウェーデンのデザイン会社ljusarkitekturによって作られたもので、sölvesborgという場所に建てられた橋のライトアップになります。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
スマートフォンやタブレットで情報をチェックしながら、料理のレシピなどをチェックされている方も多いと思います。しかし平らな場所においてしまうと画面が見にくくなるので、壁に立てかけたりと試行錯誤をすることに。そんな中今回紹介するのが、iPadフォルダがついたカッティングボード「The Big Chop」です。

自然な木の質感が美しい、素材の美味しさを引き立たせてくれそうなボードとなっています。
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暦を知るために、世界中の多くの人が利用しているカレンダー。それだけに様々なクリエイティブなプロダクトがリリースされていますが、今日紹介するのは12面体で制作されるひと繋ぎのカレンダー「DodeCal」です。

この「DodeCal」はそれぞれの面が月ごとのカレンダーとなっており、めくるのでは無く、回転させる事で該当月の暦を見るものとなっています。
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年をとるとどうしても目が悪くなり、メガネを掛ける機会が増えてくる方も。特に外出時に持ち運ぶ際には、できればなるべくかさばらないタイプの物だともっと便利に利用できるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに最適な老眼鏡「paper glass」を紹介したいと思います。

「読む、見、書くを、もっと楽しく。」をコンセプトに、老眼鏡本体の薄さが2mmというスリムタイプを実現したファッショングラスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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現在も対立が続いているインドとパキスタン。長く続く問題の早期解決を多くの人が望んています。今回はそんな2国の対立問題の和解をテーマにしたコカ・コーラのキャンペーン「Coca-Cola Small World Machines」を紹介したいと思います。

アメリカの広告会社・Leo Burnettによって手がけられた、webカメラとタッチスクリーンを搭載した自動販売機を使った広告作品となっています。実際に展開されている様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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