テレビ周りやキッチンの家電周りなどはどうしてもコンセントが密集してしまいがち。延長コードなどを活用して工夫している人も多いかと思います。できるだけ有効に活用出来るプラグがあったら便利ではないでしょうか。そんな中今回は、差し口をより自由にした便利なプラグ「PICK YOUR PLUG」を紹介したいと思います。

等間隔で3列の穴が空いたプラグには、ランダムにソケットを差し込むことができる優れものです。
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2016年もまだ始まったばかりですが、一年という単位は長いようで短く、過ぎてしまうとあっという間に感じてしまうもの。今日紹介するのは、過ぎ去っていく毎日を可視化できるカレンダー「PERFORATED CALENDAR」です。

このカレンダーは大きな一枚カレンダーとなっており、一日一日切り取れるように作られています。
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世界的な著名ブランドのロゴタイプを見てみると、全体的に分かりやすく、読みやすい、比較的シンプルなものが多いイメージを持っている方は多いのではないでしょうか?そんなイメージを証明しているかのようなグラフィックシリーズを今回は紹介したいと思います。

ストリートトレンドを発信するブログ・Slamxhypeで発表されている、著名ブランドのロゴタイプを比較検証した、面白い結果を見ることができる作品となっています。
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ライフスタイル空間を明るく照らし出してくれるライト。機能やデザインにもさまざまなものが存在しており、インテリアに合わせて選ぶ方が多いと思います。しかし時にはお気に入りのものが見つからない時もあるのではないでしょうか?そんな時におすすめのライト「take-off light」を今回は紹介します。

自分自身でシェードの柄を作り出せる、ハンドメイド感覚でオリジナルデザインを楽しめるライトです。
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前身となる「デザイナーズサタデー」から28年間。1986年より毎年開催され、注目を集めてきたインターナショナルなデザインイベント「TOKYO DESIGNERS WEEK 2013」が2013年も開催されるそうですので紹介したいと思います。

東京の街を舞台に、建築、インテリア、プロダクト、グラフィック、優れた生活用品など、多岐に渡るデザインやアートが出展される、毎年注目のイベントとなっています。
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プログラミングで制御された正確で規則的な作業を可能にする、人間には不可能な働きをしてくれる、腕のような関節を持つロボット・ロボットアーム。現代ではさまざまなシーンで活躍しています。今回はそんなロボットアームをアート分野で活用したインスタレーション「Spheres of Influence」をご紹介したいと思います。

ひたすらロボットが規則的な動作でアートを完成させていく、その工程までもアートにした作品です。展示の様子をとらえたムービーが公開されていましたので以下からご覧下さい。
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最新のデザイン事情を知ることができる、日本のデザイン力が集結した企画展を開催する東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回楽しみにされている方も多いはず。そんな中今回紹介するのは、2015年8月28日(金)〜9月13日(日)の期間開催される東京ミッドタウン・デザインハブ第53回企画展「JAGDA学生グランプリ2015」です。

JAGDAによってに学生を対象として開催された10年ぶりのポスターコンペティション「JAGDA学生グランプリ2015」で、見事入賞・入選を果たした作品が一同に展示される、若い世代のデザインの力に出会える展示会です。
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日本にも多数存在する住居用のアパート。部屋の間取りが統一されている場合が多く、住んている住人のスタイルに合わせたレイアウトがされていますが、なかなかそれぞれの様子を見ることはできないので、どんな風に使っているのか気になることもあるのではないでしょうか?そんな中今回は、同じアパートに住む人達の室内を階ごとに映しだしたフォトシリーズを紹介したいと思います。

アーティスト・Huang Qingjun qui氏手掛ける、1つのアパートの1F〜10Fまでの住人たちの暮らしの違いを垣間見ることができる面白い作品となっています。
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座り心地の悪い椅子に長時間腰掛けていることほどストレスを感じることはありません。どんな人でも椅子に求めるのはいかにリラックスして座れるかなのではないでしょうか。そんな中、今回ご紹介する「Manet Easy Chair」は、どんな姿勢でも楽に座ることができます。

一見すると座りにくそうな変わった外観をもつ「Manet Easy Chair」ですが、その座り心地は抜群なようです。
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平面状に表現されていながらも、立体的な描写を楽しむことができる3Dアート。臨場感溢れる描写を味わうことができますが、自身ではなかなか気軽かつ簡単に作成できないのがネック。そんな中今回紹介するのは、2つのスマートフォンを繋いで3D写真を撮影できる「Stesco」です。

専用アプリと連動させることで、自由に、いろいろなシーンの3D写真を作り出すことができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
最近ではプロジェクションマッピングなどをはじめとした技術が世に出てきて、建築物とアートとの組み合わせに注目が集まっていますが、今回紹介するのは、ビルの巨大LEDディスプレイをスクリーンにアートを繰り広げる「Target Lights」です。

この試みはアメリカ合衆国ミネソタ州東部に位置する都市ミネアポリスで行われたもので、ビルの最上階部分の壁面にLEDディスプレイを張り巡らせ、その部分にアーティストが制作した動画を流すというものです。実際映像が映し出されているシーンを納めた動画がvimeoにアップロードされていましたので下記からご覧ください。