テレビ周りやキッチンの家電周りなどはどうしてもコンセントが密集してしまいがち。延長コードなどを活用して工夫している人も多いかと思います。できるだけ有効に活用出来るプラグがあったら便利ではないでしょうか。そんな中今回は、差し口をより自由にした便利なプラグ「PICK YOUR PLUG」を紹介したいと思います。

等間隔で3列の穴が空いたプラグには、ランダムにソケットを差し込むことができる優れものです。
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毎年、日本の農村部では大量のお米が作られていますが、収穫後に残る稲藁の量も相当なもの。特に農村地帯として知られる新潟県と香川県の藁の発生量は多く、何か有効活用できないかと思案されていたのだそうです。今回はそんな中から生まれた、藁を有効活用した巨大なオブジェアートを紹介したいと思います。

新潟県の「わらアートまつり」、また香川県で開催のイベント「わらアート」で登場したとても巨大な作品で、人が乗ることができたり、中に入ることができたりと、非常に凝った作りが特徴の作品となっています。
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日本では国産ロケットの打ち上げが大々的に取り上げられるなど、まだまだ未知の世界として人類が夢を抱き続ける”宇宙”をテーマにした話題に、興味を持っている方はとても多いと思います。そんな中今回紹介するのは、もっとも良く飛ぶロケットの組み立て方がわかるiPadアプリ「体験!水ロケットシミュレーション」です。

日本の宇宙開発を担うJAXAによる、水ロケットの本格的な打ち上げシュミレーションができる、工作好きな方にぴったりなアプリとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「PHOTOGRAPHERS FILE 2015」です。

第一線で活躍するフォトグラファーが一同に集結。今の日本の写真業界のトレンドを知ることができる一冊となっています。
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外出時に乗る乗り物の中でも、手軽に乗り降りできることで世界中で愛されている自転車。とても便利ですが、やはりある程度の大きさはあるため、車などで持ち運ぶ際などは非常にかさばってしまいます。今回はそんなシーンでも安心な折りたたみ型自転車「SadaBike」を紹介したいと思います。

イタリア人デザイナー・Gianluca Sada氏手がける、本体とホイールを分けて分解し、より持ち運びやすいように考案されたコンパクトな自転車です。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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次世代のモバイル型デバイスの開発が進み、映画やアニメーションの中の世界で繰り広げられてたような世界がすぐそこまできています。そんな中今回紹介するのは、指輪を使ってさまざまな操作を可能にするデバイス「Ring」です。

指輪をかざし動かすだけで、いろいろな操作を可能にする非常に便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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防災用品は、いざという時のために日頃から目に付く場所に置いておきたいものですが、だからこそ見た目のデザインにもこだわりたいもの。そんな中今回は、災害時に活躍するスタイリッシュな発電式モバイルバッテリー「denqul(デンクル)」をご紹介します。

充電がなくなったら片手で楽々回して発電する、今までにない新しい充電形式を採用した、デザイン性と機能性が融合した、スタイリッシュなアイテムです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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結婚式などのお祝いの際などに利用される、水引の入った封筒。いろいろなデザインのものが展開されていますが、どれも一度水引を外してから中身を開けるタイプが多くなっています。そんな中今回は、手軽に相手に丁寧な思いを伝えることができる「水引のついたメッセージカード」を紹介したいと思います。

水引を取り外す手間なく、お祝いなどのメッセージをシンプルに伝えるのに便利なミニカードとなっています。
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国内外で多くの話題を集めているVR(ヴァーチャルリアリティ)の技術。今年はVR元年とも言われ、多くのプロモーションなどに活用されていますが、今日紹介するのは映像の方では無くて、360度の音を集音できる立体的なVRマイク「AMBEO: Virtual Reality Microphone」です。

このマイクは普通のマイクと異なり、4方向の集音マイクが内蔵されたものとなっています。
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コンパクトで、車よりも管理や移動が簡単にできることで人気の高いスクーターですが、乗りこなしの便利さだけでなく、やはりこれからは環境にももっと配慮していきたいものです。そんな中今回紹介するのは、エコに乗りこなすことができるスクーター「Scrooser」です。

まるでキックボードのようなデザインの充電式スクーターとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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通常、ネオンなどの特殊なものを除き、部屋などの空間を照らし出すランプについている電球は、周りに影響されることなく、もともとの電球の色である白熱や暖色系の色1色で光るもの。そんな中今回紹介するのは、吸い上げた下の色で光るランプ「clip lamp」です。

サラリーマン手がけるプロダクトブランド「動いた。」で紹介されている、ランプの下にある色に合わせて色が順応し光るという個性を持ったランプとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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