最近よく耳にするようになった3Dプリンター。物体を出力できる装置として話題になり日々革新が続いていますが、今回紹介するのはその逆、物体を簡単に3Dデータとして取り込めるスキャナー「Structure Sensor」です。

このスキャナーはiPadと連携して物体を取り込める仕組みになっていて、物体の周りを歩いて映像を撮ることによって、自動的に3Dデータとしてスキャンしてくれるものになっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
私たちの周りに広がっている風景は、普段特に意識することなく何気なく眺めていることがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、いつもと違った感覚で風景を感じることができるアート作品「C-Curve」です。

イギリスの彫刻家・Anish Kapoor氏によって手がけられた、カーブを描いた巨大なミラータイプの壁の中に広がる逆さまに映る世界を楽しむことができる作品となっています。
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仕事や学校、プライベートまで、さまざまなシーンで利用されるメモパッド。ちょっとした覚書き、電話を取った時のメモ書き、また相手に伝えたいメッセージを書き込んだりと、手の届く位置にあるととても便利なアイテムです。そんな中今回紹介するのは、サラミをモチーフにしたメモパッド「サラミノート」です。

まるで本物のサラミの塊を思わせるような、本物をイメージして作られたユニークな文具です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインが生きる幾何学模様グラフィックス」です。

2017年のデザイントレンドにも深く関わってくる幾何学模様が詰め込まれた一冊となっています。
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世界中の学生の約30%がその被害に合っていると言われているいじめ。今回ご紹介するのはそんないじめを無くすべく、アメリカの大手ハンバーガーチェーン「バーガーキング」が行った、少々ショッキングないじめ撲滅ムービーです。

ワッパージュニアと名付けられたメニューを使いドッキリをお客に仕掛け、いじめ問題を辛辣に訴えかけています。まずはそのプロモーションムービーがありますので、そちらをご覧ください。
動画は以下より
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世界的に有名なブロック玩具・レゴは、子どものおもちゃとしてだけでなく、大人がアート作品の素材として使用することも多く、その表現力の高さに驚かされることも。今回はそんなレゴでできたさまざまなオブジェアート「LEGO BUILDING GUIDES」を紹介したいと思います。

デザイナー・Chris McVeigh氏手がける、本物に近い見た目がとても印象的なレゴアートシリーズとなっています。
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東京都の中でもクリエイティブ要素の高い街として、さまざまなイベントや施設が存在する街・六本木。アートが好きな方でたびたび足を運ばれている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな六本木で毎年開催されているアートイベント「六本木アートナイト」の2014年版を紹介したいと思います。

2014年は「動け、カラダ!」をテーマに、2014年4月19 日(土)に六本木の夜の街を舞台とし繰り広げられる、アートな魅力溢れるイベントとなっています。
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子ども用の玩具の定番として世界中で愛され続けているレゴブロックは、アートの現場でも素材として利用されることが多く、クリエイティブな作品が多数発表されつづけています。そんな中今回は、レゴで作られた地下鉄路線図「Lego Tube maps」を紹介したいと思います。

ロンドンの地下鉄150周年を記念して制作された、1927年から現在までの地下鉄の遍歴を楽しむことができる作品となっています。
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壁面を有効に利用する収納は国内外問わず様々なシステムが考案され導入されていますが、今日紹介するのは六角形とユニットを組み合わせて使える壁面収納システム「Zodiac Grid」です。

この収納は基本的にはベースの六角形、3種類の棚、ポーチ、鏡、フックといった構成となっており、それらを組み合わせて、自分に合った壁面収納を実現するというものになっています。
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