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Tag : デジタルパブリックアート

2016年01月18日

サンフランシスコで展開された、デジタルパブリックアート「PARAMETRIC DATASCULPTURES」

パブリックアートとは、美術館やギャラリーといったアートを主たる目的としていない施設以外の公共の場で展開されるアートを指します。今回紹介するのは、サンフランシスコで展開された、デジタルパブリックアート「PARAMETRIC DATASCULPTURES」です。

digitalart

こちらは6ミリメートルピッチの大型のLEDメディアウォールを利用しており、全12章構成となり、90分構成の長編のヴィジュアルアートが展開されています。実際に動作している動画がVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。

動画は以下から

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2016年01月22日

手のひらサイズの小型デバイスで音楽を作る、奏でる「pocket operators」

国内でも打ち込みという音楽文化があり、様々な機材がリリースされていますが、今回紹介するのは手軽に手のひらサイズの小型デバイスで様々な音が制作できる「pocket operators」です。

pocket

マイコンのような無骨なデザインが特徴的で、フィードバック用のモニタも昔のゲームのように白黒でユニークなものとなっています。実際に操作して音を鳴らしているシーンが公開されていましたので、以下からご覧ください。

動画は以下から

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posted 11:51  |  
Category: Gadget/Product   
2013年09月16日

スリラーのPVをレゴを使って再現したムービー「Lego Thriller」

マイケル・ジャクソンの楽曲の中でも特に知名度の高い「スリラー」。特にゾンビになってたくさんのゾンビたちと一緒にダンスをするPVは有名です。今回はそんなスリラーのPVをレゴを使って再現したムービー「Lego Thriller」を紹介したいと思います。

legothriller

レゴブロックのみを使って、スリラーPVのオープニング部分が再現されています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。

ムービーは以下より

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posted 09:52  |  
Category: Creative   
2018年07月15日

おすすめのデザイン本「デザイン・メイキング152 デザイナーのラフスケッチ実例集」

毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。

今回は、「デザイン・メイキング152 デザイナーのラフスケッチ実例集」です。

rafsketch_1

雑誌の表紙やロゴのデザインが完成に至るまでの、土台となったラフスケッチをまとめた一冊です。

詳しくはこちら
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2014年06月13日

カラーでシンプルに見せる FIFAワールドカップ2014のスケジュールサイト「World Cup 2014 Fixtures」

ついに開幕したFIFAワールドカップ2014。4年に一度、世界一のサッカーチームを決める大会ということもあり、非常に盛り上がりを見せています。しっかりとスケジュールをチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、カラーでシンプルに見せた、FIFAワールドカップ2014のスケジュールサイト「World Cup 2014 Fixtures」です。

fifa2014

カラーリングとタイポグラフィだけを利用し、サイト全面にスケジュールを表示した、非常にシンプルでわかりやすいサイトとなっています。

詳しくは以下

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posted 10:00  |  
Category: Web   
2014年01月11日

湯気まで具現化したアートなマグ「Un café dans les Nuages」

毎日休憩時間などにコーヒーやお茶などを飲むのに使用している方も多いマグカップ。大きさやデザイン、機能など、さまざまなタイプのものが展開されていますが、今回紹介するのは、湯気まで具現化したアートなマグ「Un café dans les Nuages」です。

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フランスのデザイン会社・Vaulot&Dyèvreが手がける、温かい飲み物を入れるとふわふわと沸き上がる湯気もマグカップのデザインに取り入れています。

詳しくは以下

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posted 05:31  |  
Category: Gadget/Product   
2019年01月01日

2019年 新年あけましておめでとうございます。-DesignWorks/DesignDevelop

jordan-stewart-138216-unsplash

2019年 新年あけましておめでとうございます。

2018年は2017年よりもさらに多くの変化があり、ライフワークとして続けてきたブログも滞る状況が何度もありました。一時は更新をやめるべきでは無いかと思う時期もありましたが、このブログへアウトプットすることが自分自身への成長へとつながっていたということが何度もありましたので、なんとかできる範囲で更新を続けることができました。

情報ソースがFacebookやTwitterなど様々なメディアで取得できることから、DesignWorks/DesignDevelopの存在意義みたいなものも、そろそろ考えていかないといけないと考えています。従来型の運営形式が世の中の価値となっているのかは一度じっくり考え、DesignWorks/DesignDevelopを見ていただいている方が少しでも、創作活動のお手伝いになればと思っています。

2019年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。

今年もDesignWorks/DesignDevelopをどうぞよろしくお願いいたします。

DesignWorks デザインワークス
DesignDevelop デザインディベロップ

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posted 08:00  |  
Category: Other   
2013年12月29日

おすすめのデザイン本「世界を熱くするアジアンクリエイター150人」

毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。

今回は「世界を熱くするアジアンクリエイター150人」です。

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アジア地域で活躍するクリエイターの作品が集結。世界から注目を集めるアジアクリエイティブの今をじっくりと感じられるデザイン書です。

詳しくは以下

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2015年05月24日

雑誌やカタログなどを切り抜いたパーツで作られたコラージュアート

たくさんのパーツを組み合わせていくことで完成するコラージュアート。そのパーツにはいろいろなものが仕様されており、時にどの意外性に驚かされることも。そんな中今回紹介するのは、雑誌やカタログなどを切り抜いたパーツで作られたコラージュアートです。

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イタリア人のアーティスト・Paola Bazz氏手がける、新聞紙などの紙素材でパーツを作りあげ、モチーフによって使い分け巨大なビジュアルを完成させたシリーズ作品となっています。

詳しくは以下

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posted 11:15  |  
Category: Creative   
2018年08月21日

世界中の人達が24時間触れたものを写真で撮影「Every Thing We Touch」

私たちは日常生活を送る上で様々な物を触っています。それを24時間に焦点をあてて改めて考えたとき、どんな物を触っているか覚えてはいない人の方が多いでしょう。今回ご紹介するのはまさにそこに焦点をあてて発足したプロジェクト「Every Thing We Touch」になります。

touch

横並びにさせてみると案外触っている数は少ないような、そうでもないような。ポーラ・ズコッティ氏が着目した面白い世界を堪能してみて下さい。

詳しくは以下

touch1

touch2

touch3

写真に協力した人々はマドリードでの修道院の修道女にロンドンのクリーナーからアリゾナ州のカウボーイ、東京での幼児まで、世界中の人がこのプロジェクトに参加しているそうです。
その人が1日触ったものを写真におさめた作品を見ていると、見知らぬはずの人なのになぜだか親近感を覚えてしまいます。あ、この人が持っているウォークマン、私と同じものだ。そんな発見があるから遠い人なのに身近にいるような、そんな不思議な錯覚を覚えるのかもしれません。
たった1日に密着した写真だとしても、その人の趣味趣向は少しだけ透けて見える。そんな素敵なプロジェクト「Every Thing We Touch」。

一冊の本にもまとめられているようなので、世界は不思議なところで繋がっている感覚を味わいたい方は、一度覗いてみて下さいね。

ジャンクカルチャー

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2013年09月24日

街中に出現!モンスターをテーマにしたストリートアート

街の中にある物にコラージュやイラスト・加工を施して、クリエイティブなものに変化させるストリートアートは、特に世界の国々でよく見かけることが多いと思います。そんな中今回紹介するのは、街中に出現したモンスターをテーマにしたストリートアートです。

monster1

トロントを拠点に活動を行うストリートアーティスト・Aiden Glynn氏によって手掛けられた、コミカルなモンスターの表情が特徴の作品となっています。

詳しくは以下

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posted 06:01  |  
Category: Creative   

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